2025年11月24日(月・祝)[広 島]広島文化学園HBGホール
※変更あればわかり次第記載します。
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全体の雰囲気
広島文化学園HBGホールでの公演は、
「最初から最後まで調子が良かった」「会場がとても暑いほど盛り上がった」
という声が多く、熱気にあふれた公演だったことが複数のコメントから確認されました。
通路側席では何度も本人が前を通り、近さに驚く声も見られました。
メンバーとのエピソード
● ドヨンからの“友情リング”
公演では、ドヨンから贈られた 127の友情リング を着けてステージに立っていたとの声が多数。
リングはシルバー製で高価だと案内され、本人は
「アイツは本当に男気あるよね」
と語ったと報告されています。
スクリーンにリングが大きく映された場面もあったとのことです。
● メンバー愛に関するMC
本人が
「ジョンウもシングル出すんだってね!オレと同じぐらい応援してあげてね!!オレもいっぱい聞こうと思います」
と話し、仲間への応援を呼びかける場面があったと多くのファンが投稿しています。
印象的なMC
● 言い間違いエピソード
「もう年末も終わるしね〜」と言って会場が驚いたものの、
本当は 「もう今年も終わるしね〜」 と言い直したという場面があったと複数のファンが共有。
会場が和んだ様子が伝えられています。
● 旅行の話
ツアー終了後について、
「メンバーと旅がしたい。いろんなことを話したい」
と語っていたという声が多く寄せられました。
さらに、
「俺、調べておくよ」
と意気込んでいたというコメントも確認されています。
バンドメンバー・ヒロムさんが「どんな豪邸に連れていってくれるんでしょうかね?」と軽く返したという楽しいやり取りも共有されています。
パフォーマンスに関する声
● 歌唱
ファンからは「札幌公演以来だが、さらに歌が上手くなっていた」「高音がとても綺麗だった」という声が複数見られました。
● “knock knock” 演出
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タオルを振り回していて通路に飛んでしまうハプニングがあったという報告あり。
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その日の掛け声は、
「お邪魔しま〜す、コンコン!」
と紹介されていました。
近さを感じたシーン
アンコールではヒロムさんと弦さんが客席に降りたとの報告があります。
弦さんが勢いよく駆け抜けていったという声も複数確認されました。
また、ファンの中には人生初のハイタッチを達成した人もおり、
「伝えたいことを伝えられた」と投稿しています。
盛り上がりの瞬間
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公演中は全体的に熱気が高く、「ライブで汗をかくほど盛り上がった」「ダイエットになるくらい動いた」という感想も複数寄せられました。
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タオルを振り回すパフォーマンス(knock knock)では、思わず手から落ちたものもあり、ファンの思い出として語られています。
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通路側に“妖精さん”のように登場して、観客の近くを駆け回る場面もあったとの報告があります。
ファンが語った印象的なMC・やり取り
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冒頭挨拶は
「広島のみなさん、PERSONAツアー2025へようこそ!ようこそ、ヨロブン!」
と明るく照れ笑いしながらスタート。 -
「ジョンウのソロも自分と同じくらい応援してね」と仲間への応援を呼びかける場面。
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「ツアーが終わったらバンドメンバーと旅行に行こう。そこで色んな話をしたい」との発言があり、メンバー愛と今後の楽しみを共有。
ファンの体験と感想
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「近くで悠太くんを見られてドキドキした」「前を何度も通ってくれた」と観客の臨場感が強く伝わるコメント。
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「人生初のハイタッチができた」「伝えたかったことを伝えられた」と、ファンにとって特別な思い出になった場面が多く報告されています。
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歌唱やパフォーマンスについても「高音が綺麗」「歌がさらに上手くなった」との評価が複数。
まとめ
広島公演は、ファンとの距離が近く、ステージ上でのパフォーマンスとMCが両方とも楽しめるライブだったことが分かります。
友情リングやメンバーとの旅行の話、ジョンウへの応援呼びかけなど、ファンにとって心温まる場面が多く、ライブの熱気と楽しさが伝わる公演でした。


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