1月25日(土)香港・ASIAWORLD-ARENA 19:00開演
まもなくASIA TOUR HONG KONG公演スタート🫖🧧🌼
アジアツアーラスト!ASIAWORLD-ARENA、よろしくお願いします🫶🏻
全力で楽しんで、皆さんにも楽しんでもらえるように、精一杯頑張ります❤️🔥#なにわ男子#浪花男子#なにわ男子_十Alpha#HONGKONG pic.twitter.com/gg611Ow46k— なにわ男子 / Storm Labels (@728_Storm) January 25, 2025
公演全体の雰囲気
香港公演初日は、穏やかながらも熱い声援が飛び交い、ファンの熱気に包まれる中で行われました。特に現地ファン(なにふぁむ)の声援が大きく、アンコールの際には歓声がなかなか止まず、メンバーもその熱意に感動。「みんなほんまに好きやねんなあ、俺らのこと」と大橋和也さんが感謝を口にする場面がありました。
メンバーのエピソード
- 道枝駿佑さんは現地語で手紙を読み上げる場面があり、読み始める前から会場は大盛り上がり。ファンの反応が大きく、言葉がしっかり伝わっている様子でした。彼が「読ませていただきますね」と微笑みながら手紙を読む姿に多くのファンが感動しました。
- 藤原丈一郎さんが、ヴィクトリアピークでのエピソードを披露。大橋和也さんが100万ドルの夜景を見ながら親御さんにテレビ電話をしていたことを語り、笑いを誘いました。大橋さんは「全部丈一郎に言わされてん」と照れながら話していましたが、藤原さん曰く、じゃんけんで勝った人が家族に電話をするルールで、大橋さんがその役目を果たしたとのこと。
- 大倉忠義さんが会場に姿を見せていたことも話題に。黒い帽子を被り、真剣な表情でスタッフと話し合う姿が目撃されていました。
公演中の出来事
- 西畑大吾さんはイヤモニの調子が悪い様子で、スタッフに向かって「聞こえない」とジェスチャーする場面がありました。トラブルを感じさせないプロの姿勢でステージを進行。
- 大橋和也さんは、ステージ上でキラキラと輝きながら軽快にパフォーマンス。ファンに「足の裏にバネがついてるみたい」と言われるほどのエネルギッシュな動きが見られました。ファンの声
- 香港のファンたちは公演中、降ってきた集合写真を一人一枚ずつ取って後列に回すなど、思いやりに満ちた行動を見せていました。また、会場内で初対面のファン同士が写真を撮り合う場面も見られ、温かな雰囲気に包まれていました。
- 公演中のマナーも良好で、盗撮が少なく、スタッフの努力が感じられたという声が多く寄せられています。
- 「なにわ男子の音楽やパフォーマンスに救われた」「メンバーの姿が愛おしい」「現地で直接会えたことが夢のよう」といった感動のコメントが多数。
その他
大橋和也さんが「大阪万博」についてアピールしていたことも印象的でした。彼の真摯な姿勢がファンの心を打ち、「何があっても全力で応援したい」という声が挙がっていました。
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