10月28日(火)・三重:三重文化会館:開場 17:30/開演 18:30
※変更があればわかり次第記載します。
アンコール
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公演全体の印象・感想
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「NiziU相変わらず可愛くて」
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「三重のこといっぱい話題にあげてて最高でしたぁ✨」
→ 公演中に三重県について触れる演出があり、観客も喜んだ -
「NiziUのパフォーマンスは最高、ぶち上がる」
♀️ ファンとの距離・ステージ体験
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「通路から1列目やったからリオとマコとマヤきてくれて可愛すぎた」
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「通路側の席だったからNiziUと距離が近かった」
→ 前列や通路側席により、メンバーとの距離が非常に近かったことを示す -
「手届く距離にみんな来てくれた」「顔ちっっっっさすぎ」
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「特にリマちゃん小さかった」
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「ミイヒが至近距離40センチぐらいの所まで来てくれて大泣き」「アヤカ、リマ、マユカ、ニナも」
→ 複数メンバーが目の前まで来てくれる演出があり、感激の声が続出
メンバーとの特別な交流
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「りおちゃんがまゆかちゃんに跪いてプロポーズみたいなとこしてた!!!✨」
→ 公演中にメンバー同士の演出で特別なシーンがあった -
「りくまゆ What ifの『僕の手をとって』のところで手繋いでた!!!✨✨」
→ 楽曲中のパフォーマンスでメンバー同士が手をつなぐシーンがあった -
「りくが生まれた時間聞いた時にりくママがNiziUとWithUありがとうーー!って叫んでくれてたのに感動した」
→ 観客との会話や声かけによる交流もあり、心温まる場面
特に印象的な曲・演出
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「途中の映像がめっちゃ良かった」
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「三重のわっぴーみんなでハモったの面白かった笑笑」
ファンの感情・リアクション
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「涙止まらない」「大泣き」「ボロ泣きした」
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「やっぱりNiziUのパフォーマンスは最高」
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「楽しい最高な時間をありがとうございました!!!!!!」
♀️ メンバーとの至近距離体験
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「りくまゆ What ifの『僕の手をとって』のところで手繋いでた✨✨」
→ 特定の楽曲でメンバー同士が手を繋ぐ演出があり、ファンも感動 -
「ミイヒと激近で目あって」
→ 観客がメンバーと目を合わせる距離でパフォーマンスを体験 -
「りおとマコとマヤが通路側に来てくれて可愛すぎた」
観客の感情・余韻
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「涙止まらない」「大泣きした」「ボロ泣きした」
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「NiziU相変わらず可愛くて」「パフォーマンスは最高」「ぶち上がる」
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「三重来てくれてほんとにありがとぉぉぉぉぉ!!」
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「明日からまた頑張ります!!」
ファンの参加・記録
- 「もう何回目かわかんないくらいAyaseさんが前の席に座ってw」
→ アーティストとの距離感の近さを楽しむファンの様子 -
「また函館に絶対絶対来る!って約束してくれたよ」
️ 総括:三重公演の特徴
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通路側・前列席ならではの至近距離パフォーマンスが大きな特徴
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メンバー同士の演出や楽曲演出で、ファンは感情の振れ幅が非常に大きい
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観客とのインタラクションが多く、参加型ライブとしての魅力が最大化された
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公演後もSNSでは感動や涙、感謝の声で溢れ、記憶に残る夜となった


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