NiziU ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「NiziU Live with U 2025 “NEW EMOTION : Face To Face”」

NiziU ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「NiziU Live with U 2025 “NEW EMOTION : Face To Face”」 セトリライブレポ
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11月6日(木)・京都:ロームシアター京都:開場 17:30/開演 18:30

※変更点あればわかり次第記載します。

  1. Blue Moon
  2. Already Special
  3. Raindrops
  4. BELIEVE
  5. RISE UP
  6. All right
  7. CRAP CRAP
  8. Villain
  9. Fairy Magic
  10. too much
  11. LOVE LIVE
  12. Love & Like
  13. Lucky Star
  14. SWEET NONFICTION
  15. Popping Shaking
  16. (日替)
  17. Step and a Step
  18. Make you Happy
  19. YOAKE
  20. Shining day
  21. Whai if
  22. Memorise

アンコール

  1. Joyful
  2. Taken a picture
  3. Need U
1. 会場の雰囲気とファンの熱気
  • 京都公演は終始あたたかな空気に包まれており、「現地に行けなかったけれどレポを見て泣いた」というファンの声も。

  • 京都凱旋メンバーであるミイヒ・リク・マユカの姿に感動する声が多く、「3人が笑顔でステージに立つ姿に涙した」という感想が目立った。

  • 終演後も拍手が鳴り止まず、観客の愛情と一体感が伝わる公演だったとの声が多数。


2. ファンサービスとメンバーの交流
  • マユカがステージから近距離でファンサをしてくれたという声が多く、「これまでで一番近かった!」と感激するファンが多数。

  • メンバーそれぞれが客席に手を振ったり、笑顔でアイコンタクトを交わすなど、細やかなファンサービスが印象的だった。

  • 公演全体を通して「ファンとの距離が近い」「心から楽しんでいた」との感想が寄せられた。


3. ニナのMCと会場の反応
  • 公演の最後に、ニナがマイクを通して「お騒がせしてすみませんでした」と謝罪

  • 会場からはすぐに大きな声援と拍手が送られ、ファンの多くが涙したという。

  • 「何も悪くないのに」「頑張ってくれてありがとう」といった励ましの声がSNSに多数投稿された。

  • ニナは一度退場した後、写真撮影前に再びステージに戻り、笑顔を見せたことも報告されている。

  • その姿に「プロとしての姿勢が素晴らしい」「強さと優しさに胸を打たれた」と感動するファンが多かった。


4. 京都凱旋メンバーの姿
  • 京都出身のリクが感極まって涙する場面があったとの報告。
    吹奏楽部出身の彼女が、思い出のある会場・ロームシアターで歌う姿に胸を熱くするファンが多かった。

  • マユカは終始明るい笑顔でステージを盛り上げ、ファンからは「京都組3人が本当に輝いていた」という声も。

  • ミイヒの透き通る歌声にも多くの感想が寄せられ、「泣きながら聴いていた」「心が洗われた」といった投稿も見られた。


5. ファンの感情とメッセージ
  • 「ニナちゃん、何も悪くない」「ずっと味方でいる」「WithUはいつもそばにいる」といった温かいメッセージがあふれた。

  • ファンの間では「触れずに終えることもできたのに、自分の言葉で話した勇気がすごい」という声が多く見られた。

  • SNS上ではメンバーを称える投稿が相次ぎ、「NiziUって本当に素敵なグループ」「推していてよかった」という感想が広がった。


6. ステージ・演出について(概要)
  • 京都公演ではサインボールやTシャツの投げ入れがなかったことが報告されている。

  • 楽曲「Make you happy」では手拍子が大きく響き、曲が終わってからも拍手が続いたとのこと。

  • ファンは「声援が大きく、みんなが心をひとつにしていた」と振り返っていた。

セットリストとステージ構成
  • 公演は明るくポップな楽曲からスタートし、途中にはしっとりと聴かせるバラードも挟む構成。

  • 「Make you happy」や「Paradise」など人気曲では、ファンの手拍子とコールが自然に重なり、会場全体が一体となって盛り上がった。

  • 照明や映像演出も洗練されており、曲ごとに世界観が変化する舞台演出に「まるで物語のようだった」と感想が寄せられている。


京都公演ならではの特別な雰囲気
  • 京都出身メンバーが多いこともあり、地元ならではの温かい声援が印象的だった。

  • 「おかえり!」という呼びかけが何度も聞こえ、ファンもメンバーも感極まる瞬間が多かったという。

  • ステージ上では笑顔と涙が交錯し、感謝の言葉を伝えるメンバーの姿に多くの観客が涙した。


MCでの想いとファンの反応
  • MCではそれぞれのメンバーが、ツアーへの想いや感謝を丁寧に伝えた。

  • 特にニナの言葉には多くのファンが胸を打たれ、「その勇気に拍手を送りたい」「まっすぐな姿勢が素敵だった」という反応が相次いだ。

  • 他のメンバーも温かく見守り、会場全体が優しさで包まれていたという報告が多い。


ファンとメンバーの“つながり”
  • ファンの掛け声やペンライトの光が、曲ごとに違う色で輝き、まるで心が通じ合っているようだったとの声が多く見られた。

  • 「メンバーが涙ぐんだ瞬間、ファンも同じように涙した」「ステージと客席の間に“絆”があった」といった感想も。

  • 特にラストの挨拶では、観客が自然にスタンディングオベーションを送り、終演後もしばらく拍手が鳴り止まなかったという。


公演後の余韻とSNSでの広がり
  • 公演終了後、SNSには「人生で一番感動したライブ」「NiziUをこれからもずっと応援したい」といった投稿が続々とアップされた。

  • 「会場に入れなかったけれど、レポだけで泣けた」という声も多数見られ、現地に行けなかったファンも共に感動を分かち合っていた。

  • ファン同士の温かい交流も見られ、「WithUでよかった」「NiziUとWithUの絆を感じた夜」という言葉で締めくくられる投稿が多かった。


メンバーへの称賛の声
  • ニナへの労いの言葉とともに、「ミイヒの優しさ」「リクの涙」「マユカの明るさ」など、メンバー全員に対する感謝があふれていた。

  • ファンは「どの瞬間も誠実で、嘘がない」「心で歌うグループ」としてNiziUを改めて誇りに思ったという声を多く発信。

  • 最後には「やっぱりNiziUって最高」「何度でも会いたい」といったメッセージが多く見られた。


️ まとめ
  • 京都公演は、音楽と感情、そして人と人の絆が交錯した特別な夜だった。

  • ファンとメンバーが互いに励まし合い、支え合う姿が見えるような温かい公演として、多くの人の記憶に残った。

  • SNSでは「勇気」「誠実さ」「感謝」という言葉が最も多く使われ、NiziUというグループの真価を改めて感じさせる内容となった。

 

 

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