ナンバーアイ Number_i ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「Number_i LIVE TOUR 2025 No.Ⅱ」

ナンバーアイ Number_i ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「Number_i LIVE TOUR 2025 No.Ⅱ」 セトリライブレポ
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11月16日(日) 宮城/セキスイハイムスーパーアリーナ 18:00

  1. HIRAKEGOMA
  2. ATAMI
  3. FUJI
  4. INZM
  5. 幸せいっぱい腹一杯
  6. Numbers Ur Zone
  7. なんかHEAVEN
  8. ロミジュリ
  9. LOOP
  10. SQUARE_ONE
  11. Hard Life
  12. 20MBIE
  13. BON
  14. KC Vibes
  15. Numbers
  16. ピンクストロベリーチョコレートフライデー
  17. i
  18. GOD_I
  19. GOAT
  20. 未確認領域

アンコール

  1. No-Yes
  2. Midnight City
  3. JELLY
  4. i_mode
全体の雰囲気

・会場はセキスイハイムスーパーアリーナで、Number_iとしては初のアリーナ席でのライブ。
・音、歌、ダンス、映像、ライト、歓声がすべて融合し、身体に響く迫力ある演出だったとの声が多数。
・ライブ全体を通して、ファン同士やアーティストとの一体感が強く、観客の熱量も高かった。
・生バンド演奏が多く、特にドラムやイントロ部分で身体に音が響く感覚が好評。


ファンの声(演出・演技・パフォーマンス)

・登場シーンやトロッコでの演出が印象的で、近くを通る際に歓喜の声が上がった。
・ステージの勾配や構造により、後方席でも全体が見え、視界が遮られることがほとんどなかった。
・ダンサーや生オケとのコラボ演出(例:ロミジュリ、2ONBE、GOAT、GOD_i)が好評。
・映像演出やライティングにも拘りがあり、ステージ上のメンバーがより魅力的に見えた。
・楽曲「GOAT」では隣の人の安全に配慮しながらパフォーマンスする場面があった。


ファンの声(メンバーの行動・MC)

・岸くんはストーリーや近況報告を日々更新しており、ファンから好評。
・神宮寺くんはMC中に宮城の方言「だっちゃ」を使った煽りを行い、会場の盛り上がりに貢献。
・MC中にズボンの調整や手の動きなど無防備な可愛らしい姿もあり、ファンから注目されていた。
・インスタのDMやコメントの話題もあり、メンバーがファンの声をチェックしていることが伝わった。
・紫耀くん、岸くん、神宮寺くんともに笑顔や表情の演出が多く、可愛さやかっこよさが際立っていた。


印象的な場面

・オープニングでのプチハプニングをきっかけに、隣席のファンと交流が生まれた場面。
・SQUARE_ONEやHard Lifeなどの曲中の振り付けや表情が細かく変化し、ファンの記憶に残った。
・未確認領域のイントロで生バンドの迫力を体感したファンが多く、「フェス感」「クラブ感」を感じたとの声。
・MC中や演奏中に見られるメンバーの無防備な仕草や笑顔が、ライブ体験の魅力として挙げられた。

ファンの声(曲ごとの感想・パフォーマンス)

・「未確認領域」や「幸せいっぱい」などの曲で、観客も一体になり大きく盛り上がった。
・「Hard Life」や「2OMBIE」、「GOAT」などの曲では、パフォーマンスの迫力や表情にファンが感動。
・紫耀くんは曲中の振り付けや手の動き、表情で観客を魅了。特に「GOAT」では酸欠状態になるほどの全力パフォーマンス。
・岸くんや神宮寺くんも、曲中の煽りや表情、ファンサでファンを楽しませた。


ファンの声(ファンサ・観客との交流)

・メンバーがトロッコで近くまで来てファンサを行った場面が好評。
・ファンとの目線のやり取りや近距離でのパフォーマンスで、歓喜の声が多数。
・MCや曲間の演出で、ファンとの会話ややり取りがあり、親近感を感じたとの声。
・SNSやDMの話題に触れる場面もあり、メンバーがファンを意識して交流していたことが伝わった。


印象的な場面・演出

・アンコールでは「i」や「2OMBIE」で感情が込められたパフォーマンスがあり、涙が出たファンも。
・MC中の「だっちゃ」煽りが何度も繰り返され、会場の笑いや盛り上がりに大きく寄与。
・ライティングや映像演出が曲ごとに変化し、色や雰囲気でステージ全体の魅力を引き立てた。
・生バンド演奏による迫力や音の響きが印象的で、身体に音楽が流れる体験ができたとの声。
・トロッコや演出の安全面も考慮されており、観客がより快適に楽しめる工夫があった。


ファンの声

・アリーナ席から全体が見える構造で、ステージの隅々まで楽しめた。
・ファン同士の一体感や歓声の盛り上がりが非常に高く、ライブの熱量が強く感じられた。
・メンバーの表情や仕草、無防備さがファンの注目ポイントになり、可愛さやかっこよさを堪能できた。
・ライブ後の余韻や感動が長く残り、思い出としてファンの心に強く刻まれた。


まとめNumber_i No.Ⅱ 宮城/仙台公演は、アリーナでの迫力ある演出、生バンド演奏、メンバーとの近距離交流、MCでのユーモア溢れるやり取りなど、ファンの目線・体感を重視したライブでした。観客の一体感と演出の丁寧さが際立ち、参加したファンにとって忘れられない夜となったことが多くのコメントから伝わります。

 

 

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