12月18日(木) 愛知/Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)ホールA 18:00
※変更があればわかり次第記載します。
アンコール
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名古屋が産んだ大スター!?名(迷)言だらけのMC
この日のMCで、何度も話題に出ていたのがこのやり取り✨
神宮寺くんが、
「名古屋が産んだ大ヤンキーと、名古屋が産んだ大スター、どっちがいい?」
と聞くと、
平野紫耀くんは少し迷いながら、
「どっちかっていうと…名古屋が産んだ大スターかな」
と回答☺️
さらに、
「俺の異名ってその2択しかないの!?」
「名古屋が産んだスーパースターね…」
と自ら訂正する場面もありましたが、周りは無言。
すると、
「結構ツッコんでもらわないとさ、俺ツッコミ待ちなとこあるから」
と照れ笑いしながら話していて、会場は和やかな空気に包まれていたようです
結果的に、
“名古屋が産んだ大スター平野紫耀”
というワードが、ファンの心にしっかり刻まれた夜になりました⭐️
名古屋のイオンはディズニーランド級!?
MCでは、紫耀くんの地元・名古屋トークもたっぷり✨
「名古屋のイオンって、子どもの頃の体感だとディズニーランドくらい大きかった」
と話し、
「名古屋のみなさん、そうですよね?」
と客席に問いかけると、大きな歓声が返ってきたそうです
一方で、
「東京にはこのスクリーンくらいのイオンがある」
「マンションの下にあるミニイオンが多い」
と力説していて、名古屋と東京のギャップトークで盛り上がっていました。
ちなみに、名古屋のイオンは
「下着も食べ物も全部ある」
と話し、なぜか最初に“下着”が出てきたことに、笑いが起きていたようです
愛知ならではの掛け声とコール&レスポンス
この日のMC明けや曲中では、愛知公演ならではの掛け声も登場✨
・「とこな…?」
・客席「め!!」
というコールが定着していて、
以前の公演で気に入った流れを、今回も取り入れていたようです☺️
また、「Hard Life」ではコール&レスポンスがあり、
会場全体が一体感に包まれていた様子が伝わってきました
⚾ きしひらキャッチボールが再び♡
ライブ中、「Hard Life」のパートでは、
岸くんと紫耀くんがキャッチボールをする場面があったというレポも多数✨
岸くんがキャッチャー、紫耀くんがピッチャー役で、
ふたりともニコニコしながらやり取りしていたそうです
このシーンは以前の公演でも見られていて、
今回も再び見られたことに、喜びの声が多く上がっていました
紫耀くんのビジュアル&所作に注目
この日の紫耀くんの髪色は、
サイドに黒が多めで、アッシュが混ざったようなカラー。
「ワンコみたいで可愛かった」という声もありました
また、楽曲「FUJI」の途中では、
ステージから飛び降りる前に、右足首をくるくる回して
しっかり準備運動をしてからジャンプしていたとのこと。
細かいところまで気を配る姿に、
「安心した」「準備運動大事」という声が上がっていました☺️
アンコールと終演前の言葉
アンコールの最後、紫耀くんは客席に向けて、
「今日はでら楽しかったです!ありがとう!」
「またすぐ会いましょう」
と挨拶していたそうです。
地元・愛知ならではの「でら」という言葉に、
喜びの声が多く上がっていました。
階段を降りながら振り返ってピースをする姿も見られたようです✨
また、「また会いましょう」という言葉を、
最近の公演でも大切にしている様子が伝わってきた、
というレポもありました。
ステージ上の表情とファンサ
ライブ中、紫耀くんは自分のパートではない場面でも、
客席を見渡しながらとても優しい表情をしていたとのこと。
トロッコに乗る場面では、後方やサイドの席にも
丁寧に手を振っていて、
時間ギリギリまでファンサをしてから
走ってセンターへ戻る様子も見られたそうです♂️
サングラスを外した場面や、
客席をしっかり見ようとする姿も印象的だったようです。
楽曲中の細かな仕草と演出
「なんかHEAVEN」では、
歌い終わったあと暗転してからも、
首を振りながら両手でリアクションをしている姿があったとのこと。
曲の世界観に入り込んでいる様子が伝わってきました。
「GOAT」では、
歌い方や間の取り方がいつもと違って感じられたという声もあり、
スクリーン演出と相まって、印象に残るステージだったようです。
また、「未確認領域」では、
親指をおでこに当てて“ユニコーン”のポーズをしていた
というレポも見られました
メンバー同士のやり取り
楽曲「NUrZ」では、
神宮寺くんの振り付けの流れで、
岸くんのお腹がちらっと見える場面があったそうです。
「Hard Life」では、
前述のキャッチボールに加え、
終始楽しそうなやり取りが見られたという声が多くありました⚾️
ライブ全体の印象
この日の公演は、
音の迫力、バンドとオケの重なり、アレンジ、ハモりなど、
全体の完成度の高さに感動したという声が多く見られました。
「ずっと踊っていた」「音の圧に圧倒された」
「スクリーン演出がとても良かった」など、
ライブならではの没入感を感じた方が多かったようです。
楽曲「i」では、感情が込み上げて
涙が止まらなかったという声もありました。
まとめ
12月18日・愛知 day1 夜公演は、
地元ならではのトークや名古屋弁、
メンバー同士の自然なやり取り、
そしてファンとの一体感が強く感じられる時間だったようです。
「でら楽しかった」
「またすぐ会いましょう」
その言葉を胸に、
余韻に浸りながら帰路についた方が多かった一夜でした
Number_iのうたうまと生オケの凄さがもっと伝わるといいな
#Niらいぶ_愛知day1 pic.twitter.com/8fA4FkLvpg
— (@s921s97) December 18, 2025
【12/18夜 #Niらいぶ_愛知day1】
岸くんの前通る紫耀くん#Niらいぶ#Number2_TOUR pic.twitter.com/sBECpecTFD
— ☺︎ (@shochan_omochi_) December 18, 2025
【12/18夜 #Niらいぶ_愛知day1】
今日も可愛くてかっこよかった❤️#Niらいぶ#Number2_TOUR pic.twitter.com/mdrVPVCe9t
— ☺︎ (@shochan_omochi_) December 18, 2025
No-Yes トロッコ乗るとこあたりまで
紫耀くんチッケム
Tシャツお揃いファンサあり#Niらいぶ_愛知day1#Niらいぶ pic.twitter.com/2OMw8P8blF— りく/Riku (@NoNi_NoLife) December 18, 2025
後ろだったけど楽しめた
音質すごい…感動した❤️
紫耀くんに投げちゅー貰った!(うぬぼれ) pic.twitter.com/0oshd3BQ25— 紗来@12/18No.II愛知 (@sara78_i) December 18, 2025


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