ナンバーアイ Number_i ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「Number_i LIVE TOUR 2025 No.Ⅱ」

ナンバーアイ Number_i ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「Number_i LIVE TOUR 2025 No.Ⅱ」 セトリライブレポ
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11月6日(木) 兵庫/神戸ワールド記念ホール 13:30

  1. HIRAKEGOMA
  2. ATAMI
  3. FUJI
  4. INZM
  5. 幸せいっぱい腹一杯
  6. Numbers Ur Zone
  7. なんかHEAVEN
  8. ロミジュリ
  9. LOOP
  10. SQUARE_ONE
  11. Hard Life
  12. 20MBIE
  13. BON
  14. KC Vibes
  15. Numbers
  16. ピンクストロベリーチョコレートフライデー
  17. i
  18. GOD_I
  19. GOAT
  20. 未確認領域

アンコール

  1. No-Yes
  2. Midnight City
  3. JELLY
  4. i_mode
開演前の様子
  • 公演開始およそ5分前、ステージ上からメンバーの声が聞こえ、会場がざわつく場面があった。

  • ファンは「開演前からワクワク感がすごかった」とコメント。


オープニング〜中盤
  • 昼公演も熱気に包まれ、**終始ノリノリのKAZtheFIREさん(DJ/演出サポート)**の姿が確認された。

  • 演出映像が非常に凝っており、特に‍♀️をモチーフにした場面と「Numbers」パートが好評だった。

  • 歌唱力への称賛が多く、「Number_iの生歌の完成度が高すぎる」「音の厚みがすごい」との感想が寄せられた。


岸優太さんのステージパフォーマンス
  • 楽曲「BON」でマイクを持ち替える際に一度落とす場面があったが、すぐに拾って冷静に対応。
     苦い表情を浮かべつつも演出を崩さず、プロらしい切り替えを見せた。

  • 片手で水を取り、片手でキャップを外す動作が「スマートすぎる」「無駄のない所作」と話題に。

  • 髪型は前髪ありスタイルで登場。お肌のツヤ感や汗の輝きに「ステージライトに映えて綺麗」との感想が多かった。


岸くん発信の“声出しコーナー”
  • 後半戦、岸さんの「立ってください」の一言で客席が一斉に立ち上がる。

  • 神宮寺さん・平野さんが「立つの早い!」と笑顔でツッコミ。

  • 岸さんが「みなさん“さ・し・す・せ・そ”が早い!」とユーモラスにコメントし、会場が笑いに包まれた。

  • その後、「ホウレンソウ(報連相)のこと」と冗談交じりに言い直し、
     神宮寺さんと平野さんが気づいて笑う場面も。


MCトーク① 〜「Number_i」名前の話〜
  • 「初めて見る人、Number_iという名前どうですか?」と岸さんが客席に問いかけ。

  • ファンが「かっこいい!」と答えると、岸さんが「十割かっこいい!」と返答。

  • 平野さんがすかさず「十割そばみたいに言わないで!」とツッコミ、
     会場が笑いに包まれた。

  • この流れはファンの間でも「テンポのいいやり取り」「チーム感が伝わる」と評判。


神宮寺勇太さんの印象的な動き
  • 神宮寺さんが最近よく見せる“軽やかなステップ”をこの日も披露。
     じぐ担(神宮寺ファン)から「大好きなステップが見られて嬉しい」と多数の声。

  • 髪型は両サイドにふんわり羽ができるようなセットで、
     ふわっと手で触る仕草が「クセのようで可愛い」と話題になった。


MC後の小さな出来事
  • MC終了後、神宮寺さんと平野さんがボトルやカゴの片付けに行く際、岸さんを1人残して去るシーンがあり、
     会場から笑いが起こった。

  • 岸さんはその間も観客とコール&レスポンスを続け、
     「みんな“さしすせそ”だから温まったね」とコメントし、
     客席から拍手が起きた。


衣装について
  • 「Numbers Ur Zone」パートの衣装が前回と変わっていたという報告あり。
     前日(SQUARE_ONE仕様)から、以前のスタイルに戻っていたとの複数投稿が確認された。


会場の雰囲気
  • 公演全体を通して笑顔と歓声が絶えず、明るく温かい空気に包まれていた。

  • ファンの多くが「三人のチームワークの良さを強く感じた」「楽しそうな姿に癒された」と感想を述べている。

MCトーク②:会場一体の“疲労チェック”コーナー
  • ライブ中盤から後半、神宮寺勇太さんが観客に向かって声をかける。

神宮寺勇太さん

「踊り疲れましたか、みなさん!疲れた?……正解です!」
「疲れてない人は先生に教えてね」

平野紫耀さん

「疲れてない人が正解?」

神宮寺勇太さん

「疲れてる人が正解!踊り疲れてない人はおかしい話だよ」

観客:\疲れてないー!/

岸優太さん

「だめだよ」

神宮寺勇太さん

「バカモン」

平野紫耀さん

「昭和系だ(笑)」

神宮寺勇太さん

「ちゃぶ台系界隈☝️」

会場は大爆笑。昭和風ツッコミを交えたやり取りに「じぐひらの掛け合いが最高」「岸くんの合いの手が可愛い」と多数の反応が寄せられた。


ダンス&パフォーマンス後半
  • 終盤にかけてのダンスパートは、三人の息がぴったり合い、まさに「生きたグルーヴ」と評されるほどの一体感。

  • 特に神宮寺さんのしなやかなステップ、平野さんの大きなムーブ、岸さんの力強いリズム感にファンが沸いた。

  • 「生バンド」「生オケ」形式の臨場感が昼公演でも維持されており、音楽性の高さが強調された。


楽曲パートの印象
  • ファンからの報告で、「Numbers」「Ur Zone」などの曲で衣装チェンジがあり、
     前日(SQUARE_ONE仕様)とは異なる構成で新鮮な印象を与えたとの声が多かった。

  • 一部では映像と照明のシンクロ演出が「映画のよう」「映像クオリティが高すぎる」と話題に。


メンバー間の自然なやり取り
  • 神宮寺さんと平野さんがMC後にステージの水ボトルを片付ける際、岸さんを一人残して退場。

  • 岸さんはその間、客席とコール&レスポンスで会話し、笑いを誘った。

  • 「さしすせそ早い」「報連相」などのワードが再び飛び出し、
     その即興的なトーク力に「Number_iらしい自由さ」「仲の良さが見える」との声が上がった。


会場の熱量と雰囲気
  • 「岸くんが『立ってください』と言った瞬間に全員が立ち上がった」など、
     ファンの反応スピードにメンバーも驚く場面が多かった。

  • 公演を通して、観客との距離感が非常に近く、
     メンバーの表情・声・息づかいが伝わる臨場感に「一瞬も目を離せなかった」との感想。

コール&レスポンスの裏話
  • 岸優太さんが観客に向かって「立ってください」と呼びかけ、会場が一斉にスタンドアップ。

  • 神宮寺勇太さんと平野紫耀さんが「すごいじゃん!」と称賛。

  • それに対して岸さんが照れ笑いしながら、
     「皆さん“さしすせそ”が早くて…☺️」とコメント。

  • 会場とメンバーが一瞬「?」となるも、平野さんがすぐに
     「ほ、報連相(ほうれんそう)のこと!?」と気づく。

  • 神宮寺さんと平野さんはその場で崩れ落ちるように笑い、会場中が温かい笑いに包まれた。

  • この“さしすせそ=報連相”ネタは昼公演のハイライトの一つとして多くのファンが印象に残ったと報告している。


平野紫耀さん:イヤモニ(インイヤーモニター)トラブル
  • 公演中、平野さんがイヤモニの調子が悪い様子を見せる場面があった。

  • 「幸せいっぱい」を歌唱中、上手(かみて)側に移動した際、ステージ下のスタッフへ何か伝える姿が見られた。

  • その後、険しい表情をしながら右耳のイヤモニを勢いよく外し、続けて左耳も外したことが複数のファンにより確認されている。

  • 投げるような仕草に見えたが、ステージの進行は止まることなく、パフォーマンスを続行。

  • トラブルを感じさせない集中力とステージ対応力に「さすがプロ」「本番中に切り替えるのが早い」との声が多かった。


生演奏・音響の評価
  • 多くのファンが「CDとは全く違う生音の迫力に感動した」と投稿。

  • バンド編成のライブ演奏は、音圧と臨場感が際立っており、
     「声と楽器が混ざる瞬間が鳥肌ものだった」と絶賛された。

  • 生バンドによるリアレンジが施されていた曲もあり、音楽的完成度の高さが話題に。


✨神戸公演ならではの余韻
  • 「初めてNumber_iのライブを体験したけど、本当に楽しかった」という初参加者の感想も多く見られた。
オープニング演出・衣装
  • 登場シーンは、3人が宇宙服風の衣装+サングラス姿で登場。

  • 岸優太さんはシルバーのサングラス(有明オーケストラコンサートの際と似たデザイン)。

  • 背景には大きく輝く「Number_i」のロゴ演出があり、世界観が統一された壮大なオープニングだった。

  • 登場の瞬間、会場中が大歓声に包まれ、悲鳴に近いリアクションも。


生演奏パートの評価(INZM・FUJI・Vibes)
  • **「INZM」**は生バンドアレンジで披露され、音圧・リズム・グルーヴが際立っていた。
     岸さんは下手(しもて)側で大ジャンプを見せ、リズムに深く入り込む姿が印象的。

  • 音へのこだわりが強く、バンドサウンドによる再構築が高く評価されていた。

  • **「FUJI」**はいつもよりテンポがやや落とされ、よりどっしりとした印象に。
     難易度が高い中でも「君が応援にくる〜」の歌詞を丁寧に発声しており、
     岸さんのボーカルコントロール力に感嘆の声が多く寄せられた。

  • **「KC Vibes」**の前は、会場全体が静まり返るほど緊張感ある空気に。
     そこへ「岸くーん!」という複数の観客の声援が飛び、男性ファンの声もはっきり聞こえたという報告が複数あった。


ステージ中の姿と表情
  • 平野紫耀さんは歌唱中、腕を露出した衣装で「もちもちした腕」が話題に。
     ファンからは「首の血管が浮き上がるほど熱唱していて印象的」との報告も。

  • 曲中にサングラスを外すシーンがあり、素顔がライトに照らされた瞬間の迫力に会場がどよめいた。

  • 「幸せいっぱい」では大量の紙吹雪が舞い、メンバーと観客が一体となって盛り上がった。
     “パイパイ!”の掛け声で全員がジャンプするなど、昼公演随一の熱量に。


イヤモニ(インイヤーモニター)不調の状況
  • 昼公演では3人ともイヤモニの調子が良くなかったと複数の来場者が報告。

  • 特に平野さんは右耳・左耳ともに外す場面があり、険しい表情でステージ下のスタッフに指示を出していた。

  • 神宮寺さん・岸さんもイヤモニの不具合を気にする様子が確認されていたが、
     演出・ダンス・歌唱は乱れることなく続行された。

  • ファンからは「トラブルがあっても歌い切る姿に感動」「本物のプロ」と称賛の声。


️ トークコーナー・やり取り
  • 公演中の軽妙な掛け合いが終始和やかに展開。

  • 3人が都道府県名をテーマにトークする場面では、
     「東京県」「京都県」などの冗談を交えながら笑い合う様子が伝えられた。

  • 「メンバー同士が味方でいよう」といった温かい空気も感じられたとの声が多く、
     “いつものわちゃわちゃな雰囲気”に癒されたという投稿が多数。


神宮寺勇太さんのコーレス
  • 下手側のコールが終わると、神宮寺さんが「じゃあシンメのみなさん!」と呼びかけ。

  • 絶妙なタイミングと表情で“アイドルらしい一面”を見せ、観客の笑いと歓声を誘った。


来場者の体験と会場の様子
  • 会場物販は午前中からオープンしており、待ち時間はほぼなし。

  • 来場者限定カードを入手したという報告も。

  • 「初単独ライブ参戦」で舞い上がったという声も多く、
     「幸せをもらった」「一生の思い出になった」とのコメントが相次いだ。


総括
  • トラブルがありながらも三人のプロ意識とチームワークが際立ったステージ。

  • 生演奏アレンジによって音楽的完成度がさらに高まり、
     ダンス・歌・演出のすべてで観客を魅了。

  • 岸さんの「報連相(さしすせそ)」トークや、平野さんのサングラス演出など、
     多くの名場面が生まれた公演となった。

  • ファンの声からも一貫して感じられたのは──
     「音・笑い・絆」すべてが詰まったライブだったという満足感。

  • トラブルがあってもステージを止めずに魅せ切るメンバーの姿勢が印象的な岸さんの“報連相”発言をきっかけに、三人の掛け合いがより一層リラックスした雰囲気を生み出した。

  • 生音を最大限に活かした構成で、**「ライブ本来の醍醐味」**を堪能できる公演となった。

  • ファンの多くが「笑って、聴いて、踊って、心から満たされた」と感想を投稿。

  • SNS上では「昼公演とは思えない熱量」「三人が本気で楽しんでいるのが伝わった」といった感想が多数投稿された。

  • 「昼は特にトークがゆるくてアットホーム」「MCが自然体で癒された」との声も多く見られた。

 

 

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