ワンオク ONEOK ROCK ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「ONE OK ROCK DETOX European Tour 2025」

ワンオク ONEOK ROCK ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「ONE OK ROCK DETOX European Tour 2025」 セトリライブレポ
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2025/10/24 Berlin, DE – Max-Schmeling-Halle

  1. Puppets Can’t Control You
  2. The Beginning
  3. Save Yourself
  4. NASTY
  5. Renegades
  6. Party’s Over
  7. Tiny Pieces
  8. Make It Out Alive
  9. C.U.R.I.O.S.I.T.Y.
  10. Dystopia
  11. Delusion:All
  12. Stand Out Fit In
  13. Tropical Therapy
  14. The Pilot </3

アンコール

  1. +Matter
  2. We Are

 

【ONE OK ROCK ヨーロッパツアー 2025:ドイツ・ベルリン公演】
公演日:ベルリン(Germany )

集客・ツアーの規模について
  • 「ドイツでの集客力すごい」
    → 現地での人気・動員数に驚きと喜びの声。
  • 「今回のヨーロッパツアーはホール・アリーナツアーやし、年々キャパ上がってるの嬉しいね〜」
    → ツアーの規模が拡大していることをファンが実感。継続的な成長を喜ぶ様子。

公演当日の様子・雰囲気
  • 「Berlin tonight was best crowd so far 」
    (訳:ベルリン公演、今までで一番最高の観客だった)
    → 公演当日の観客の盛り上がりが非常に高く、会場全体の熱気を感じたとのコメント。

メンバーの言葉・やり取り
  • 「Tomoya hat einfach deutsch gesprochen. ✨」
    (訳:Tomoyaが普通にドイツ語を話していた✨)
    → ドラムのTomoyaがステージ上でドイツ語を話し、現地ファンとの距離が縮まった瞬間をファンが印象的に記録。

✨ 公演の印象まとめ
  • 観客の熱気が非常に高く、「今回がベスト」と言われるほどの盛り上がり。
  • メンバーも現地語で交流し、ファンとの一体感が強く感じられる公演だった。
  • 年々規模が拡大しているツアーの成長を実感する声が多数。
パフォーマンス・演出面
  • ステージ全体の一体感が強く、観客の合唱が絶えなかったとのコメントが複数。
  • メンバー全員が会場を見渡しながらファンに語りかける姿が印象的だったという声。
  • 演出・照明も含めて「ホールからアリーナ規模へ進化した」実感が伝わる反応。

現地でのコミュニケーション
  • Tomoyaによるドイツ語での挨拶が会場を沸かせた。
    例:「Danke schön!(ありがとう!)」などのフレーズに観客が歓声。
  • 現地ファンからも「日本語で返した!」という反応が見られ、言語を超えた交流があった。

ファン同士の反応
  • SNS上で「ベルリン公演が一番盛り上がってた」とのコメントが多数。
  • 各国から来場したファン同士が現地で交流し、「国境を越えたONE OK ROCKファミリー」の雰囲気が広がる。
  • 会場外でもグッズを身につけたファン同士の写真や交流の記録が投稿されていた。

ツアー全体の印象との比較
  • 「ヨーロッパ各地を回る中で、ベルリンの観客が最も熱かった」との声が多い。
  • 公演ごとに演出が微妙に変化しており、ベルリンでは特に音響と照明の完成度が高かったとの感想。
  • ファンの間で「次のツアーではさらに大きい会場になるのでは」と期待の声が上がる。
感動・余韻の声
  • 「Berlin OOR show was something else, I am speechless, they are my home fr ❤️‍」
    (訳:ベルリンのONE OK ROCKのライブは本当に特別だった。言葉が出ない。彼らは本当に“自分の居場所”のような存在。❤️‍)
    → 感動で言葉を失うほどの公演であったことを表現。アーティストへの深い愛着が伝わるコメント。
  • お客さんのノリが本当にすごかった。
    みんなが自由に踊り、思い思いにライブを楽しんでいる姿が印象的だった。
    撮影しながらでも、ちゃんと歌って踊って、心から音楽を楽しんでいる。
    「自由でありながらモラルがある」——まさに理想のライブの在り方だと感じた。

現地語でのコメント
  • 「Eure Stimmen waren so wunderschön ✨」
    (訳:みんなの声がとても美しかった✨)
  • 「Danke für all die Liebe 」
    (訳:たくさんの愛をありがとう)

→ 繰り返し投稿されており、ファンの感動と感謝の気持ちが強く表れている。
→ 会場全体が歌声と愛情に包まれた雰囲気を象徴するコメント。

「Pankartları büyük bir heyecanla hazırlamıştık fakat içeriye alınmasına izin vermediler…」
(とてもワクワクしながらバナーを準備したのに、中に持ち込むことを許可してもらえなかった……)

一生懸命に準備した応援バナーを持ってきたが、
会場の規定により持ち込みが禁止されていた。期待と残念さが入り混じったコメント。


全体のまとめ
  • 感情的で温かいメッセージが多く、ファンの心に深く残る公演だったことがうかがえる。
  • 「家のように感じた」「声が美しかった」といった表現から、観客とアーティストが心でつながった瞬間が伝わる。
  • ドイツ・ベルリン公演は、音楽と感情が一体となった印象的な夜として記録されている。
  • ドイツ・ベルリン公演は、ツアー全体の中でも特に観客の熱量が高く、現地語での交流が印象的な回となった。
  • メンバーの成長、ツアー規模の拡大、観客との一体感のすべてが感じられる公演であった。
  • ファンのコメントからは、「継続的に進化を重ねるONE OK ROCK」への誇りと期待が一貫して表れている。

 

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