■2025年11月7日(金) ジャカルタ・THE KASABLANKA HALL OPEN 18:00 / START 19:30
※変更があればわかり次第記載します。
アンコール
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🎶 ライブ全体の印象
💫 圧巻の音楽とアレンジ
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観客からは「全員が驚くほど才能にあふれていた」「楽器ごとの展開が見事」と高い評価。
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海外ファンからも英語・インドネシア語で絶賛の声が多数寄せられた。
🗣️【英語コメント】
“Each of you is insanely talented! The way you experiment with arrangements and instruments was amazing!”
→ 「みんな本当に才能にあふれていて、音の構成や楽器の流れが圧巻だった!」
🗣️【インドネシア語コメント】
“Kalian semua nyanyinya keren banget, cara kalian nge-vibe juga super cool!”
→ 「みんなの歌がすごく上手で、音の波の作り方も本当にクール!」
🫶 観客とステージの一体感
🎤 海外特有の盛り上がり
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現地ファンと日本から訪れたファンが混ざり、拍手・ダンス・合唱が続くエネルギッシュな雰囲気に。
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会場内ではインドネシア語・英語・日本語が入り交じり、国際色豊かな空気感が広がった。
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「今まで体験したことのない楽しさ」「全曲で歓声が上がった」といった声が多かった。
🗣️「ジャカルタの人たちの拍手や揺れ、歌声がとても印象的だった」
🗣️「海外ライブならではの一体感を感じた」
🧡 メンバーの様子
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メンバーたちもリラックスした様子で笑顔が多く、MC中にはインドネシア語や英語、日本語を交えてトーク。
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ファンからは「ワールドワイドなMCで楽しかった」「緑黄色社会の魅力が世界に伝わった」と感動の声。
🗣️「みんなMCでインドネシア語を覚えていてすごい」
🗣️「ステージでもメンバーが楽しそうで、観ている側も幸せになった」
💚 ファン参加エピソード
🙋♀️ 海外ファンとの交流
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晴子さんのMCで「日本から来た人?」と問いかけられた際、インドから来た日本人ファンが手を挙げるシーンも。
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「ごめんなさい、正しくはインドから来た日本人です」とSNSで報告し、温かいやりとりが話題に。
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現地にも日本人ファンが多数訪れており、国境を越えた応援の光景が広がった。
🔥 会場の熱量
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ファンからは「ジャカルタの熱気がすごかった!」「会場全体が揺れていた」といった声が相次ぐ。
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「声を枯らしたけど最高だった」「耳が鳴っても楽しかった!」というコメントも見られた。
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ステージ・客席の両方が笑顔で溢れる公演だったと報告されている。
🗣️ “I lost my voice and my ear is ringing, but I had fun and it was a banger.”
→ 「声が枯れて耳が鳴ってるけど、めちゃくちゃ楽しかった!」
🌸 特別な日・トピック
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このジャカルタ公演は緑黄色社会のメジャーデビュー7周年にあたる日でもあり、
ファンやメンバーにとって特別な記念日公演となった。 -
現地ファン・日本のファン双方から「おめでとう」「出会えてよかった」と祝福の投稿が相次いだ。
🗣️「インドネシアの人たちとのライブで、愛とホスピタリティにあふれた特別な感情になった」
🗣️「この日に立ち会えて本当に幸せ」
🎂 メジャーデビュー7周年おめでとう!
🏆 記念日当日の祝福
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この日、緑黄色社会のメジャーデビュー7周年を迎えた。
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公演地のジャカルタでは、現地ファン・日本から訪れたファンの双方が「おめでとう!」の声を上げ、
SNS上でもお祝いの投稿が多数寄せられた。
🗣️「緑黄色社会メジャーデビュー7周年おめでとうございます!」
🗣️「このタイミングでライブを観られて本当にうれしい」
🗣️「出会えて人生がより楽しくなりました!」
💚 ファンの愛情あふれるメッセージ
🌟 長年のファンからの声
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デビュー初期から応援してきたファンや、ドラマ主題歌『sabotage』で出会ったファンなど、
それぞれの“緑黄色社会との出会い”を振り返る声が多く見られた。
🗣️「2019年のドラマ主題歌『sabotage』で惹かれ、あっという間に大好きになりました」
🗣️「2020年『THE FIRST TAKE』の『Shout Baby』で知り、2021年の大阪公演が初参戦」
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「これまでのライブの思い出が全部宝物」「これからもブロッ子(ファン)としてついていく」といった声も多く、
ファンとアーティストの関係が年月を重ねてより強くなっていることが伝わった。
🎧 音楽への感謝
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緑黄色社会の楽曲に励まされているという声が数多く寄せられた。
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日常の中で彼らの音楽を聴くことで、気持ちを整えたり元気をもらったりしているファンが多い。
🗣️「毎日シャッフルでリョクシャカを聴いて、ふと耳に入るフレーズにいつも救われている」
🗣️「辛いときも彼らの曲で自分を立て直せる」
🗣️「音楽が生活の一部になっている」
💬 ファンが語る“緑黄色社会らしさ”
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「飾らず等身大でいながら、常に成長を見せてくれる」といった声が目立った。
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「ファンを含めて“緑黄色社会”という言葉を思い出す」「温かい人柄が音楽にも表れている」という意見も多い。
🗣️「目標の“国民的アーティスト”に着実に近づいている」
🗣️「それでも変わらず自然体でいる姿が嬉しい」
🗣️「ファンとともに歩む姿がまさに“リョクシャカ”」
💞 今後への期待と応援
✨ 世界へ広がる音楽
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ジャカルタ公演での国際的な反応を受け、
「緑黄色社会の音楽が世界に届いてほしい」「もっと海外でもライブをしてほしい」という声が多く上がった。
🗣️「海外のファンとも一緒に楽しめるライブだった」
🗣️「次はアジア以外の国でも観たい!」
🌈 ファンの誓い
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「これからも応援し続ける」「どこまでもついていく」といった前向きな声であふれていた。
🗣️「これからもずっと聴き続けたい」
🗣️「愛してる!これからも応援します!」
🎵 まとめ
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7周年という節目を海外の地・ジャカルタで迎えた緑黄色社会。
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音楽を通じて国境を越えて繋がる瞬間が数多く生まれ、
ファンにとっても忘れられない記念日となった。 -
「音楽が世界共通語であることを体現したライブ」との声が印象的だった。
開場した #Ryokushaka_ASIATOUR2025#緑黄色社会 pic.twitter.com/zc8eNEJ4ND
— ロベアレ@🇮🇩 (@robe_are) November 7, 2025
暗いけどとりあえず会場前 #Ryokushaka_ASIATOUR2025#緑黄色社会 (@ Balai Sarbini in Jakarta Selatan, Jakarta) https://t.co/kjl8ZpJLOv pic.twitter.com/gERYADdrMM
— ロベアレ@🇮🇩 (@robe_are) November 7, 2025
ジャカルタのウェルカム度アツすぎる#Ryokushaka_ASIATOUR2025 #緑黄色社会 pic.twitter.com/kCzRRaVZfK
— オーディ next✏︎ASIATOUR東名JKT (@oddyboby) November 7, 2025
㊗️メジャーデビュー7周年
記念すべき日にまさかジャカルタでライブ行くと思ってなかった。笑
@ BALAI SARBINI#緑黄色社会#Ryokushaka_ASIATOUR2025 pic.twitter.com/sj4VfV1WEV— Naka/🥦/🏠/🦫 (@ryokushaka_Naka) November 7, 2025
2025.11.07
day 10 @ Jakarta – BALAI SARBINITerima kasih Jakarta sudah menyambut kita dengan hangat!
Kami akan kembali!photo by Satria Khindi#緑黄色社会#リョクシャカ#Ryokushaka_ASIATOUR2025 pic.twitter.com/pRZLhmjbc3
— 緑黄色社会 (@ryokushaka) November 7, 2025


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