櫻坂46 ライブ セトリ 全日程 2025 レポ
Buddies感謝祭 2025 EX
井上梨名 卒業セレモニー(12/17公演のみ)
2025年12月17日(水)、幕張イベントホールにて「Buddies感謝祭 2025 EX」が開催されます。今回の2日間構成のライブのうち、この日だけは特別に、櫻坂46の井上梨名さんによる“卒業セレモニー”が実施されます。
「Buddies感謝祭 2025 EX 井上梨名 卒業セレモニー(12/17公演のみ)」公演について、ファンの皆さんのレポをもとに、セトリ・ライブレポなどをまとめていきたいと思います。
「Buddies感謝祭 2025 EX 井上梨名 卒業セレモニー(12/17公演のみ)」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
2025年12月16日(火) 千葉:幕張イベントホール 開場17:00 /開演18:30
アンコール
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🎤 パフォーマンス全体の満足度がとにかく高い!
セットリストに注目が集まりがちだった今回の感謝祭ですが、
「それ以上にパフォーマンスがすごかった」という声が多く見られました。
特に、
・まだセンター曲を披露していないメンバーの存在感
・表情や立ち姿だけで空気を変える力
に驚いたファンがたくさんいたようです。
「とんでもないパフォーマンスだった」
「全体の完成度が高すぎる」
そんな反応が目立っていました✨
🌱 2期生楽曲への想いがあふれる時間
2期生楽曲のパートでは、
感情が抑えきれなくなったという声がとても多く見られました。
・イントロが流れた瞬間に涙が出た
・体が勝手に反応してしまった
・これまでの歩みが一気によみがえった
特に「青空が見えるまで」では、
2期生が横一列に並ぶ演出や、
一歩踏み出して手を繋ぐ振り付けが強く印象に残ったようです。
メンバーの涙につられて、
見ている側も胸がいっぱいになった、という声がたくさんありました😢
💧 印象的だった“涙”と感情の共有
今回の感謝祭では、
メンバーの涙がとても印象に残ったという声が多く見られました。
・涙をこらえきれない姿
・感情が溢れる一瞬
・それを見守る会場の空気
「美しかった」「忘れられない」という言葉が多く、
ファンにとって心に深く刻まれる場面になったようです。
📺 配信ならではの良さも実感✨
現地に行けなかったファンからは、
「配信だからこそ見えた表情があった」という声も。
・メンバーの顔がよく見えた
・カメラワークが素晴らしかった
・泣く直前の表情まで伝わってきた
配信での参加でも、
しっかりと感情が届くイベントだったことが伝わってきます☺️
🎶 楽曲・音への評価もとても高い!
音楽面についても、
感動の声がたくさんありました🎹
・ピアノの音が美しすぎる
・イントロからアウトロまで完璧
・久しぶりに聴けた曲が嬉しかった
「音が良すぎる」「神構成だった」という声があり、
楽曲そのものの力を改めて感じた方も多かったようです。
💄 ビジュアル&ヘアアレンジが大好評💕
開演直後から、
「今日みんなビジュ爆発してる!」
という声がとても多く見られました✨
・普段あまり見ないレアな髪型
・編み込みやお団子、巻き髪などのアレンジ
・シンプルなのに映えるポニーテール
衣装やジャージ姿でも、
「ジャージとは思えない」「会場がどよめいた」
という反応があり、
メンバーそれぞれの魅力がしっかり届いていたようです☺️
🤍 MCやメンバーの言葉が胸に響く時間
MCパートでは、
メンバーの言葉がとても心に残ったという声が多くありました。
・感謝の気持ちをまっすぐ伝える言葉
・Buddiesとの関係性を大切にしている想い
・自然に出た「ありがとう」に戸惑いながらも嬉しくなった、という声
「こちらこそありがとう」
そう思ったファンがたくさんいたことが伝わってきます🌸
🎯 企画コーナー&ファンサが幸せすぎる!
感謝祭ならではの企画パートも、
大盛り上がりだったようです✨
・大縄跳びが成功して驚いた
・スケッチブック企画での自然な仕草
・指差しや目線、レスをもらえた喜び
近い席で見られた方はもちろん、
見切れ席や配信でもファンサを感じられた、
という声が印象的でした☺️
⏰ 「あっという間だった…」という声が続出
ライブ終了後、
「もう終わり?」「体感が一瞬だった」
という反応がとても多く見られました。
・2時間が短く感じた
・最近の長時間公演に慣れていたことに気づいた
・それだけ集中して楽しめた
時間の長さより、
満足度の高さが際立つ感謝祭だったようです✨
🎓 卒業を控えたメンバーへの想い
今回の感謝祭は、
卒業を控えたメンバーにとっても特別な時間。
・「今日が生で見る最後だったかもしれない」
・「明日、笑顔で見送りたい」
・「まだ受け入れられない」という素直な気持ち
寂しさと感謝が入り混じった声が多く、
ファンにとっても大切な節目の1日だったことが伝わってきます。
🌸 Buddiesと櫻坂46の関係性を感じた1日
最後に多く見られたのが、
グループとファンの関係性への想いでした。
・櫻坂46のおかげで1年を乗り越えられた
・応援し合える関係が好き
・来年も、その先もずっと応援したい
「このグループをずっと好きでいる」
そんな気持ちが自然とあふれていた感謝祭だったようです☺️
🌈 まとめ
櫻坂46 Buddies感謝祭EX 1日目は、
パフォーマンス、楽曲、ビジュアル、企画、
そして何より 想いの共有 が詰まった時間でした🌸
笑顔も涙も全部含めて、
「最高だった」「幸せだった」
という声があふれる1日。
改めて、
櫻坂46とBuddiesの絆を感じられるイベント
だったことが、たくさんのコメントから伝わってきました✨
Sakurazaka46 Buddies Khansai 2025 EX
Sakurazaka46 – Yozora de Ichiban Kagayaiteru Hoshi no Namae wo Boku wa Shiranai#櫻坂46_Buddies感謝祭EX#櫻坂46
pic.twitter.com/7p7qT3L8F8— AKUN BAIQ 2 (@Hendraaa___sw) December 16, 2025
#櫻坂46_Buddies感謝祭EX DAY1
セットリストSE:Overturehttps://t.co/T7c45hk4MN
2.一瞬の馬
MC①
3.Alter ego
4.恋愛無双
5.青空が見えるまで
MC②
6.車間距離
7.恋が絶滅する日
8.夜空で一番輝いてる星の名前を僕は知らない
MC③
9.Unhappy birthday構文En1.Buddies
MC④
En2.櫻坂の詩#櫻坂46— けんぴー (@0707kenpiii) December 16, 2025
マジで???
今日の席、3階スタンドだぞ???
#櫻坂46_Buddies感謝祭EX pic.twitter.com/QiKE7srFZI— とわ (@towa_unisonair) December 16, 2025
2025年12月17日(水) 千葉:幕張イベントホール 開場17:00 /開演18:30
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全員披露「五月雨よ」☔️
この日のハイライトとして、多く挙げられていたのが「五月雨よ」の全員披露。
- 1番:井上梨名さん+二期生
- 2番:井上梨名さん+三期生
- 大サビ:井上梨名さん+二・三・四期生全員
という構成で、期を越えて井上さんを囲む演出に、涙が止まらなかったという声が多数ありました。 「これは反則」「感情が追いつかない」と感じたファンも多く、世代を繋ぐ象徴的なパフォーマンスとして深く心に残ったようです🥹
懐かしさ溢れるセトリと“バディ感” 🎶
今回のセットリストは、2020年〜2021年頃を思わせる楽曲が多く、初期や少し懐かしい時代を思い出させる内容だったとの声が目立ちました。
「最近あまり披露されない曲が聴けた」「BACKS LIVEを支えてきた楽曲が蘇った」といった反応もあり、Buddies感謝祭ならではの“バディ感”が強く感じられる構成だったようです。
ライブパート自体も非常に充実していて、「今日は卒セレ中心だと思っていたら、想像以上にライブ感が強くて楽しかった」という声もありました✨
井上梨名卒業セレモニー──7年間への感謝が響く時間 🎓
セレモニーでは、井上梨名さんが過ごした約7年間に対する感謝の気持ちが、会場全体に広がっていた様子が伝わってきます。
低迷期や厳しい時代を経験しながらも、グループを支え続けてきた存在。 その歩みを知るファンからは、「本当に激動の時代をよく乗り越えた」「頭が上がらない」という声が多く寄せられていました。
言葉で伝える力と、溢れる優しさ 🕊️
井上さんのスピーチについては、「言葉選びが丁寧」「気持ちがまっすぐ届く」といった声が印象的でした。
手紙を使わず、自分の言葉で流暢に想いを語る姿。 スタッフへの感謝を口にし、涙を流す場面からは、井上さんの人柄や優しさが強く伝わってきたようです。
ラジオMCの経験を感じさせる落ち着いた話しぶりに、「面構えが違う」と感じたファンも少なくありませんでした。
楽曲ごとに刻まれた想い 🎼
この日の楽曲披露についても、多くの声が集まっていました。
「それが愛なのね」は、初期のBACKS LIVEを支えてきた印象深い一曲として受け止められており、久しぶりの披露を喜ぶ声が目立ちました。ライブでしか聴けないハモりが響く時間も、今回が最後だと思うと胸が締め付けられた、という反応もありました。
「ずっと春だったらなあ」の歌詞が心に刺さり、感情が溢れてしまったという声も多く、この日の空気感と重なって、より深く届いたようです。
そして「On my way」。本来は晴れた日に前向きな気持ちで聴く曲だと分かっていながらも、どうしてもしみじみしてしまう…。そんな複雑な気持ちを抱えつつ、笑顔でコールしたファンの姿が浮かびます☺️
衣装についても、この曲のために用意されたかのように雰囲気がぴったりだった、という声がありました。
二期生との絆、そして“ふたりな” 🤝
二期生メンバーから語られるエピソードは、どれも心を打つものばかりだったようです。
中でも、武元唯衣さんとの関係性に触れる声は非常に多く、「ふたりなは永久に不滅」「最高のコンビ」といった言葉が並んでいました。
やり取りの一つひとつに積み重ねてきた時間が滲み出ていて、別れの寂しさと同時に、深い信頼関係を感じたファンが多かったようです。
クロワッサンで迎えたラスト 🥐
ラストを飾ったのは「クロワッサン」。
笑顔でパフォーマンスするメンバーたちと、それを包み込むような大きな「いのり」コール。 しんみりしすぎず、それでいて涙を誘う、井上さんらしい締めくくりだったと受け止められていました。
一瞬映ったメンバーの表情に感情が溢れた、という声もあり、会場全体が温かい空気に包まれていた様子が伝わってきます。
「こんなに泣けるクロワッサンは初めて」という反応もあり、忘れられないラストシーンになったようです。
笑顔で送り出す卒業セレモニー 🌈
今回の卒業セレモニーは、歴代の中でも比較的しんみりしすぎず、笑顔が多かったという印象を持ったファンが多かったようです。
寂しさはあるけれど、悲しさよりも感謝の気持ちが大きい。 井上梨名さんの人柄がそのまま表れた、晴れやかで温かな卒業セレモニーだったと受け止められていました。
7年間という長い時間を走り抜けた井上さんへ、「本当にお疲れ様」「これからの道が笑顔に包まれますように」という想いが、会場にも配信にも満ちていたようです🌸
まとめ
「Buddies感謝祭 2025 EX 井上梨名 卒業セレモニー(12/17公演のみ)」公演について、
・「Buddies感謝祭 2025 EX 井上梨名 卒業セレモニー(12/17公演のみ)」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
などをまとめてみました。
最後までお読みいただきありがとうございました!!


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