セブチ SEVENTEEN ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『CxM [DOUBLE UP] LIVE PARTY in JAPAN』

セブチ SEVENTEEN ライブ セトリ 全日程 2026 レポ『CxM [DOUBLE UP] LIVE PARTY in JAPAN』 セトリライブレポ
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2026年1月31日(土) [愛知] IGアリーナ 開場 16:30/開演 18:00

「SEVENTEENでも帰ってきます!」発言に注目

公演中、ミンギュが「SEVENTEENでも帰ってきます!」と話していたというコメントが複数見られました
また、CxMとしてもまたやりたいという趣旨の発言があったことも共有されています。

この言葉に対して、
「どこで開催されても行きたい!」というファンの反応が多く投稿されていました✨


ギュチョルの“客降り”がすごい…!会場騒然

今回の公演で特に多く挙がっていたのが、
ミンギュ&スンチョル(ギュチョル)の客降り演出についてです。

  • ステージを降りて、アリーナ席の近くまで来ていた

  • かなり端のエリアまで移動していた

  • 肉眼でもしっかり見える距離感だった

という声が確認されています✨

あまりの近さに、
「客降りが本当にやばい…!」
「スタンドから見てもメンタルが持つか不安」
といった反応も多く見られました


ミンギュの“もしもし”演出に悶絶

ミンギュがステージ上を走りながら、
アリーナ席のファンに向かって「もしもし」と言わせる場面があったという投稿も

さらに、

  • 走り回りながらファンとコミュニケーションを取っていた

  • 会場全体を使った演出だった

という様子が伝えられています✨


小さい子にも優しいスンチョル

スンチョルについては、
今回も小さい子どもに声をかけたり、絡んでいたというコメントがありました

その様子を見て、
「愛おしい」「やさしさがあふれていた」
と感じたファンの声が投稿されています


名古屋初日のステージ名が可愛すぎる件

名古屋初日公演では、
半々に分かれたステージにそれぞれ名前をつけよう、という流れがあったとのこと✨

その結果、

  • 片方が「お姫さま」

  • もう片方が「かわいい(ちゃん)」

という名前になったことが共有されています

会場の空気感が伝わってくる、印象的な場面ですね♡

座席からの見え方レポ(スタンド・後方席)

名古屋公演については、
スタンド席・後方ブロックからの見え方に関するコメントも確認されています。

  • スクリーンが視界に入り、少し気になるのではと心配していた

  • ダンサーの位置によっては、被って見える場面もあると聞いていた

  • 実際には、全体的に「思っていたより見やすかった」と感じた

という声がありました✨

また、
客降りで端のエリアまで来た際は、肉眼でもしっかり見えた
という投稿もあり、距離感について言及されています


お立ち台は「上がると見える」スタイル

ステージ演出については、
お立ち台に上がったときは見えやすいというコメントがありました。

一方で、

  • お立ち台に上がっていない状態だと見えにくい場面もあった

という点も共有されています。
座席位置によって、見え方に違いがあったことがうかがえますね✨


公演中も「まだ残ってる曲がある」と実感

公演を通して、
「この曲も、あの曲もまだ残っている」と感じた
という投稿も見られました

セットリストについて、

  • まだ披露されていない楽曲があると感じた

  • 公演のボリューム感が強く印象に残った

という内容が共有されています。

アンコール後半、ジャケットを脱ぐギュチョル

アンコールの途中で、
ミンギュがジャケットを脱いだという投稿がありました。

さらに、
ラストの曲ではスンチョルもジャケットを脱ぎ、最終的に2人とも黒のタンクトップ姿になっていた
ことが確認されています。

  • 黒タンクトップ姿でステージを終えた

  • 二の腕の筋肉がはっきり見える状態だった

という点が共有されており、
この流れを**「とてもギュチョルらしい終わり方だった」**と表現するコメントも見られました


体力も声も限界…とにかく全力のパーティー

公演中の盛り上がりについては、
ペンライト(カラット棒)を振りすぎて手首が痛くなった
一緒に踊って、思わず普段出さないような声が出た
といった投稿もありました。

その結果、

  • 喉が痛くなるほど声を出していた

  • 体のあちこちが痛くなるほど動いていた

という様子が伝えられており、
**「とにかくすごいパーティーだった」**と表現されています


パフォーマンスとMCのギャップがすごい

公演を通して、
パフォーマンス中のかっこよさと、MC中の可愛さの差が非常に大きかった
というコメントも投稿されています。

  • ステージでは「爆イケ」な姿

  • MCになると一気に可愛くなる

このギャップに、
「思わず頭を抱えた」という反応も見られました


ステージ名決め、さらに詳しい様子

ステージを2つのブロックに分けて名前をつける場面では、
いくつかの候補を出しながら試行錯誤していたことが確認されています。

  • きれい/かわいい

  • かわ/いい

  • お姫様/お嬢様(王女様?)

などの案が出たあと、
最終的に「かわいいちゃん」と「お姫様」に決定したとのこと✨

また、

  • 「お姫様」と呼ばれた側のほうが、会場の声が大きかった

  • 呼ばれ方によって会場の空気が一瞬変わった

という様子も投稿されています


CxM公演、会場の熱量がすごい…!

SNS上では、

  • 会場の盛り上がりがとにかくすごかった

  • ずっとテンションが高い空気感だった

といった反応も多く投稿されていました

名古屋公演ならではの熱気が、
コメントからもしっかり伝わってきますね✨

 

 

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