2月6日(火)大阪:ビルボード大阪 OPEN 17:00 / START 18:00
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初参戦・ライブ体験
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この日が2024年の初ライブだったファンや、SHISHAMOのアコースティックライブ初体験の人も多く見られた。
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雰囲気の違いに「そわそわした」という感想も。
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「最近しんどかったけど元気が出た」との声もあり、心の支えになった様子。
座席・観覧体験
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超至近距離の座席体験が多数報告された。
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「SHISHAMOとの距離が10センチくらいだった」
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「同じ席の人と仲良くなって一緒に写真を撮った」
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ライブ当日、開演30分前にチケットを譲ってもらい急遽参戦したファンもいた。
音楽・演奏に関する感想
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「演奏も歌もぜぇんぶよかった」という声に代表されるように、音楽面でも高い評価。
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アコースティックならではの編成で、松岡彩が多くの楽器を担当し、ハモリにも積極的に参加していたとの報告あり。
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「松岡さん、いろんな楽器を弾いたりハモったり大忙し」
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「お上品ライブだった」という表現も見られた。
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「パンクも良いけどアコースティックも良か!」という評価もあり、アレンジの幅広さが印象的だった。
宮崎朝子の表現やMC
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「朝子ちゃんの表現力はすんごい」という感想。
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ハイライトとして、「君と夏フェス」のCメロ前に宮崎朝子がブブゼラをくわえて吉川とアイコンタクトを取る場面があったとの報告が複数見られた。
特定曲に関する感想
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「あの娘のバラード」を宮崎朝子がピアノアレンジで演奏したことが大きな話題に。
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「朝子ちゃんピアノバージョンが聴けたのが最高」
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「BYE BYE」の吉川のカホンソロが印象的だった。
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「よっちゃんヤバかった」「カホンソロがヤバかった」
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ファッション・飲食体験など
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会場に合わせて「コートとジャケットを着て鑑賞した」という声も。
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「ビール飲みながらのんびり鑑賞」といったライブスタイルの感想あり。
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「グロールシュ プレミアム ラガー」の名前が挙がっており、ドリンクとの相性を楽しんだ様子。
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会場でテープのような演出もあり。
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「テープあるやん。いつ剥がすの?」
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雰囲気・ポジショニング
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ステージの座席配置について「ほぼ正三角形だった」という記述があり、観客とアーティストの物理的距離の近さがうかがえる。
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「ビルボード近くて可愛くて最高だった」という感想も。
ファンの感情・全体の印象
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「泣いた!今年初SHISHAMO!大好き!」など、強い感動を覚えたファンが多かった。
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「火曜日じゃなくて金曜日ならなお良かった」と、平日の贅沢な過ごし方への満足感も。
総括
2024年2月6日のSHISHAMOアコースティックライブ in Billboard Live OSAKAは、ファンにとって極めて濃密かつ特別な時間となった。
会場の距離感、洗練された音響、アコースティック編成ならではの繊細なアレンジ、そしてメンバーそれぞれの個性が際立った演奏により、観客一人ひとりに深い印象を与えた。
中でも「君と夏フェス」の演出、「あの娘のバラード」のピアノ版、吉川のカホンソロなどはライブのハイライトとして語られ、多くのファンの心を打った。
「またアコースティックツアーをやって欲しい」という声が多く上がる中、今回の公演はSHISHAMOファンにとって忘れられない一夜となった。
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