2025年2月24日(月)大阪・京セラドーム 16:00開演
公演全体の雰囲気
- 大阪最終日!会場の熱気が最高潮に!
- ハート型に見えるステージが印象的だったという声も。
- メンバーがファンと積極的に交流し、MCや演出に個性が光る場面が多数。
パフォーマンス&演出
「キカナイ」の演出
- 「Mad Love」の演出が好きな人は絶対にハマる!
- ラスサビ前のソロパートが特に圧巻!メンバーがそれぞれの個性を全開にして魅せる。
- 影を上手く使った演出がSixTONESらしく、全体的に洗練されたステージング。
「SPYCY」の演出
- 大我が優吾をツンツン指差し、上手に行く時も後ろから肩をトントン。
- 横一列になる場面で大我が優吾に近づきすぎてぶつかる→優吾が戸惑うが、大我は知らん顔してて可愛かったというレポ多数。
「恋のバタリアン」
- 慎太郎がセグウェイに乗れた! しかも最後はポーズのままずっとスピン!
- それを横で中腰でじっと見つめる大我という「きょもしん」コンビのやりとりに悶絶するファン多数。
- 優吾が大我をおんぶして花道を移動!
- 京本「ウーバー髙地助かったよ!」
- 髙地「あとで請求するからな!一歩1万円!」←ファン爆笑
トラブル対応とアクシデント
ムビステ不調発生
- 北斗の乗ったムービングステージが降りず、ラスサビでの立ち位置がいつもと逆になった。
- その影響で、外周移動がなくなり、挨拶は全員メンステで実施。
- メンバー全員が平然と対応し、観客には違和感を感じさせなかった。 SixTONESのプロ意識が光った場面。
北斗のアクロバティック対応
- ムビステが降りないため、北斗が隣のステージに飛び移るというアクションを披露。
- 観客から「めちゃくちゃ高い位置だったので怖かった!」という声も。
- その後、みんなで集まったときに北斗が「きゃー!」というジェスチャーをして笑いを誘った。
楽屋&公演前エピソード
北斗がメンバー全員に飲み物をふるまう
- コーヒー、紅茶、お茶などが用意されていた様子。
- 大我はコーヒーが飲めないのに入れられてしまい、苦そうな顔をしていた。
- 「その表情が可愛かった!」とファンが悶絶。
慎太郎、かすうどんを3杯食べる
- 「公演前に2杯、さらにもう1杯」とのこと。
- ファンから「めちゃくちゃ食べるやん!」と驚きの声。
慎太郎の小学校時代の遊び
- 慎太郎「俺、ずっと高いところにいた。木の上とか、上り棒とか」
- 樹「タワマンとか?」←爆笑
- 京本「お前、それボスゴリラじゃん!」
→ このやりとりに会場大ウケ!
MC&ファンサービス
️ 大我の挨拶
- 「イェーイ!イェーイ!」と何度も繰り返し、会場を盛り上げる。
- 「イェーーーーーーーーー!!」と超ロングトーンを披露。
- ジェシー「オタクの皆さんも頑張って」と煽る
- ジェシー、サングラスをずらしてチラ見→ファン大歓喜
- 最後にタコの真似をして「たこちゅー」
ジェシーのビジュが話題に!
- なんと 帽子なし!
- 「デコ出し七三分け左流しが最高すぎる」とファン歓喜。
- 「ずっとこの髪型でいてくれ!」という声が多数。
- サングラス姿も相まって、Strawberry Breakfastの雰囲気を思い出したファンも。
見学者情報
- 西村拓哉さん(Lil かんさい)
- 右手にペットボトルを持ちながら「スペシャルオーダー」を踊っていた。
- 川﨑皇輝さん(少年忍者)
- 「グッドラック」のサビを完璧に踊っていた!
️ チケットについて
- 「チケットの仕組みがややこしかった」との声も。
- それでも「無事に観られたことに感謝!」という意見が多かった。
SixTONESのライブTシャツが話題に!
- スタッフTシャツ(黒のロンT)が「めちゃくちゃ可愛い!」と人気に。
- 「欲しくなっちゃう」というファンの声も多数。
ファンの声
- 「北斗がみんなに飲み物を配るとか、なんて優しいの…」
- 「ジェシー、帽子なし最高!そのままでいて!」
- 「慎太郎、かすうどん食べすぎでは!?」
- 「大我のロングトーン、オタクもやらされたの草」
- 「ウーバー髙地の料金、一歩1万円は高すぎるwwww」
- 「ムビステのトラブルにも冷静に対応するSixTONES、さすがだった!」
✨総評
- 大阪最終日はファンとの一体感がすごかった!
- メンバー同士のやりとりが面白すぎる!
- ムビステトラブルにも動じないプロの対応が光った!
- 演出・パフォーマンス・ビジュアル、すべてが最高だった!
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