2025年2月15日(土)福岡・みずほPayPayドーム福岡 17:00開演
MCのハイライト
- 京本大我が告知を終えた際、メンバーが誰もいなくなっており、キョロキョロと周囲を見回しながら「俺、ソロコンやってたっけ?」「こういうの苦手なんだよな〜」と顔を赤くして戸惑う様子が可愛すぎた。
- MC中に松村北斗が「キネ旬主演男優賞を受賞し、式典に出席する」と発表し、会場から大きな拍手が起こった。
- 「ここはお兄ちゃん王国です!」という松村北斗の「しゃべくり007」での発言を、京本大我がモノマネしながら再現し、ファンから悲鳴が上がる。
- MCが長引き、最終的に約1時間に達した。途中「パイナップル!」という謎のワードが飛び交い、ファンの間で「今日ほどパイナップルを叫んだ日はない」と話題になる。
- 田中樹が九九の4の段を言う前に「指で数えながらでいい?」と確認。京本大我が「じゃあ4の段言ってみて!」と促し、なんとか答えるも、7の段以降が苦手な様子を見せると、松村北斗が「九九できないキャラは一世代一人だね」とツッコミ。
パフォーマンス・演出
- 「恋のバタリアン」
京本大我が松村北斗の頭を押さえてヘドバンするも、スモークが大量に発生し、2人が完全に視界から消える事態に。すると「皆の者〜」というセリフと共に、スモークの中からスッと現れた松村北斗がまるで主人公のようだった。 - 給水タイム
メンバーが水を飲もうとするたびに、小芝居が挟まる。京本大我が松村北斗に水を差し出すと、なぜか2人が手を繋ぐ流れになり、ファンから「きょもほく尊い」と悲鳴が上がった。 - 「Fiesta」
松村北斗がトロッコで扇子を手にし、自分を扇いだり、可愛くフリフリ舞を踊る姿がファンの心を掴んだ。 - アリーナトロッコ(アリトロ)
前後どちらにもメンバーが通る演出で、観客は「あっちを見たり、こっちを見たりで忙しい!」と大盛り上がり。
「松村北斗処女作コント」
この日、即興コントが披露され、以下のキャラクター設定で展開された。
- 勇者:ジェシー
- 魔法使い:京本大我
- 凡人:高地優吾
- 1番力持ちのわんぱくA:森本慎太郎
- 遊び人A:田中樹
田中樹が黒い布を持って引っ張ろうとした際、京本大我が「やっぱり遊び人は下からなんだ」「片手だったよ、俺たち両手だったのに」とツッコミを入れ、笑いを誘った。
観客の声
- 「SixTONES最高!きょも可愛すぎ!」
- 「Catcallの3B(振り付け)めっちゃ良かった!」
- 「井戸からコーラ!?(給水タイムの小芝居)」
- 「ありがとんとんこつ(福岡らしい挨拶?)」
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