SixTONES ライブ セトリ 2025 全日程 ライブレポ「Six TONES YOUNG OLD」

セトリライブレポ
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

2025年2月16日(日)福岡・みずほPayPayドーム福岡 16:00開演

ライブの雰囲気 2月16日の福岡PayPayドーム公演では、SixTONESのメンバーたちの個性が際立つ一夜でした。特に、ウィプザ(WHIP THAT)のパフォーマンスでは、大我が半袖短パン姿で客席にニコニコと手を振りながら、元気に走り回る姿が印象的だったとのこと。ファンからは「少年みたいで可愛かった!」との反響がありました。

パフォーマンスやMC

  • ウィプザのダンス: ダンスの振り付けでは、京本大我が「おしりペンペン」や「手をピラピラさせながらカニ歩き」といった可愛らしい動きを見せ、ファンからは「きょもさん見てニヤニヤしてしまうほど可愛かった!」というコメントが多数寄せられました。
  • MCのハプニング: 髙地優吾が「メンバー、俺見える?」と質問すると、観客が「30歳!」と答えるたびに「ばかかお前‼️」と笑いながら返し、場内が爆笑に包まれました。さらに、別のMCでは、「去年、北斗がドームの天井を開ける話をしてたよね?開けるのに100万、閉めるのに100万って!?」と冗談を交えた話も。京本は「俺が開けちゃうよ?」と続き、笑いを誘いました。

恋のバタリアンのパフォーマンス 「恋のバタリアン」では、京本大我が北斗の首根っこを掴んでヘドバンさせる場面があり、ファンの間で大盛り上がり。きょもほくファン(京本×北斗の組み合わせ)が歓喜した瞬間でした。

おもしろいエピソード

  • 給水タイム: 「今回の給水は豚骨スープ」という設定で、北斗が「いかかですか、当店自慢の豚骨ラーメンのスープ」と紹介すると、観客からは「うわぁ〜」という反応。慎太郎は「俺、おかわりほしい」と発言し、観客を笑わせました。
  • 謎の発言: 京本は「つぎつぎ!婆や次々!足りない!」と叫び、北斗から「今ばあやって言われましたけど中3男子ですっ」とツッコまれる一幕も。観客は大爆笑でした。

ファンの反応

  • 「大我の『俺が開けるけど』のセリフが王侯貴族っぽくて素敵だった!」
  • 「京本のダンスやMC、何もかもが可愛すぎて目が離せなかった」
  • 「恋バタのきょもじゅり(京本×樹)のハート作りが超可愛かった」
  • 「ライブ中に聴いた大我の魂の叫び、『WE ARE ONE』の落ちサビ、震えるほどかっこよかった!」

楽しい雰囲気 また、MCの内容も笑いを誘い、1時間近くのトークが繰り広げられ、メンバーたちのユーモアと仲の良さが感じられたとのこと。ファンからは「メンバーみんなおもしろすぎて、ずっと見ていたい」との声もありました。

その他のハイライト

  • 慎太郎: 客席に降りて、アリーナを駆け回る姿が可愛すぎて「少年みたいだった」というファンのコメント。
  • 歌声の印象: 福岡の公演でも、歌唱力の高さが際立ち、ドームでも音を外さず素晴らしいパフォーマンスが披露されました。

全体的に、楽しく、エネルギッシュでユーモア満載のライブとなり、観客は大いに盛り上がったようです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました