SixTONES ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「MILESixTONES」

SixTONES ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「MILESixTONES」 セトリライブレポ
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2026.02.07(土)[愛知県] Aichi Sky Expo 18:00開演

※変更点があればわかり次第記載します。

  1. Imitation Rain
  2. DRAMA
  3. telephone
  4. WHIP THAT
  5. 予知夢
  6. THE D-MOTION
  7. Battery
  8. NAVIGATOR
  9. わたし
  10. マスカラ
  11. 共鳴
  12. 僕が僕じゃないみたいだ
  13. NEW ERA
  14. GONG
  15. ここに帰ってきて
  16. ふたり
  17. Good Lucky
  18. バリア
  19. BOYZ
  20. 音色
  21. NEW WORLD
  22. シンデレラ・クリスマス
  23. Violet
  24. TOP SECRET
  25. CREAK
  26. “Laugh” In the LIFE
  27. PARTY PEOPLE
  28. Shine with U
  29. S.I.X
  30. DON-DON-DON
  31. Outrageous
  32. ANARERO – Dark Electro Rock Remix-
  33. IN THE STORM
  34. Jungle
  35. RAM-PAM-PAM
  36. Amazing!!!!!!
  37. Stargaze

アンコール

  1. こっから
  2. この星のHIKARI
  3. HANDS UP
🎶 全曲“生歌”の説得力に感動

ジャニーズのライブ初参加だった方から、
「SixTONESは本当に全部生で歌っていることに感動した」
という声が多く見られました。

特に、
・京本大我くん
・ジェシーくん
・田中樹くん
の歌唱力に対して、「ライブなのに不安が一切ない」という反応があり、
生歌ならではの安心感と迫力が強く印象に残っていたようです。

その一方で、
歌詞を盛大に間違えてしまい、
本人たちも思わず笑ってしまう場面もあり、
そのギャップが「可愛い」と受け取られていました🫶


🌌 ムービングステージ&距離感の異常さ

この夜公演は、
「近い」という言葉では足りないほど、
ずっとアンコールみたいに、まんべんなくメンバーが来た
という声が多く上がっていました。

ムービングステージでは、
端ギリギリに立つ髙地優吾くんの背中に、
ジェシーくんがそっと手を回す場面があったとのこと。

また、
・松村北斗くんの色気がすごかった
・髙地くんのスタイルが際立ち、脚の長さが強烈だった
といった、ビジュアル面での印象も多く共有されていました✨


💎 声・佇まい・存在感

松村北斗くんについては、
「話しているときの声が透明感があってきれい」
という感想があり、
MC中の声質や話し方も印象に残っていたようです。

また、
自分の挨拶が終わったあと、
タンクトップ姿のジェシーくんが微動だにせず、京本くんの挨拶を聞いていた
という場面も目撃されており、
その立ち姿がかっこよかったという声もありました。


⏰ 公演時間メモ(夜公演)

夜公演の進行は以下の通りでした。

・開演:18:00
・本編終了:20:08
・終演:20:20

😂 MC名場面①「Siriじゃなくてパシリ」事件

この夜のMCで最大級に沸いたのが、
Siriとパシリをめぐる一連のやり取りでした📱

発端は、
ジェシーくんが京本くんに
「hey!水とって!」
と声をかけたこと。

そこから、
「俺Siriなの?」
という京本くんの反応を挟みつつ、
樹くんが
「それSiriじゃなくてパシリだろ!」
とツッコミ。

この語呂の良さにメンバー全員が大盛り上がりし、
会場も一斉に「ウェーイ!!」状態に🔥
その後も「パSiri」というワードが繰り返し使われ、
夜公演を象徴する爆笑MCになっていました。


🤯 エランドール賞トークのカオス展開

エランドール賞の話題から派生して、
語尾が「○○ドール」「○○ポール」になる言葉遊びも止まらず、

・ポンパドール
・イオンモール
・ドトール
・キャノンボール
・シンガポール
・オウンゴール
など、
次々と単語が飛び出すカオスな流れに。

北斗くんが
「エランドール賞は一回しか受賞できません。なので出禁です」
と話すと、
ジェシーくんが
「出禁ドール?」
と即反応するなど、
言葉遊びの応酬で笑いが続いていたようです😂


🌏 シンガポール絆企画・きょもゆご事件

MCでは、
シンガポールでの“絆企画”の裏話も語られていました。

現地できょもゆご(京本くん・髙地くん)がはぐれた際、
樹くんが髙地くんを怒った理由について、

樹くん
「こいつ(京本)から目を離したらダメだろ」
「子どもが迷子になったら、パパが怒られるだろ」

と説明。

これに対して髙地くんは、
「そういう意味だったんだ」と納得した様子で、
京本くんも静かに頷いていたそうです。

このやり取りからも、
SixTONES内での役割や関係性がよく伝わる場面でした👨‍👦✨


🔥 ダンス&フリーパートの衝撃

「WHIP THAT」では、
2回目のメンバーフリーダンスを田中樹くんが担当

地上波ではまず見られないレベルの表情と動き、
そして腰使いも含め、
かなりギリギリなパフォーマンスだったとの声がありました🔥
会場の熱量も一気に上がった瞬間だったようです。


🌟 アンコールのほくじぇ名シーン

アンコールの「この星のHIKARI」ラストでは、
外周で合流した北斗くんとジェシーくんが、お互いにマイクを向け合って歌う
という名場面があったそうです🎤✨

歌い終わったあと、
ジェシーくんが
「イヤモニに北斗の声が聞こえる!」
というジェスチャーをして、
2人でニコニコしていた、という目撃情報もあり、
とても微笑ましい締めくくりだったようです☺️

 

 

 

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