2026/1/7(水)・愛知県・バンテリンドーム ナゴヤ・13:00開場・15:00開演
※変更があればわかり次第記載します。
アンコール
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オープニング&自己紹介ラップ
・目黒くんの自己紹介ラップでは、甘めの「なぁに?」が飛び出し、会場が一気にとろけムードに。
・向井くんは「ホンマに、好きやで」とストレートな一言。
・阿部くん&渡辺くんが向かい合って歌う場面もあり、近くで見守るメンバーの姿も印象的でした。
パフォーマンス中の絡み&名シーン
TRUE LOVE
・目黒くんとラウールは絡みこそなかったものの、肩を寄せ合って並んで歌唱。
・ラストのお手て繋ぎでは、少しタイミングがずれつつも、無事につながる微笑ましい展開がありました。
Grandeur
・目黒くんから佐久間くんへの肩ポン。
・深澤くんが阿部くんの背中にそっと触れる場面も目撃されています。
君の彼氏になりたい
・目黒くんのセリフがこの日はまさかの言い間違い。
「大好き」のはずが別の言葉になり、佐久間くんが戸惑う姿に会場が和みました。
オレンジKiss
・阿部くんと向井くんのキス展開かと思いきや、間にいた渡辺くんが巻き込まれ、両側からほっぺにキスされる流れに。
・結果的に“幻の組み合わせ”が生まれた一幕でした。
キスガチャ&オレキス祭り
・キスガチャでは阿部くん×向井くんが担当。
見つめ合って近づくもののキスはせず、なぜか渡辺くんが間に入る展開に。
・向井くんが渡辺くんのほっぺにキスし、「汗でべちゃべちゃ」とコメントする場面も。
・オレキスでは、すれ違いざまのめめさくキス風シーンや、阿部・向井・渡辺の三角関係(?)が多発していました。
MC&コントタイム
・MC中、会場の小さなお子さんがスクリーンに映ると、
後ろに写った目黒くんのうちわに反応する佐久間くんと、それにツッコむ目黒くんのやり取りが発生。
・声出し企画では、スタッフさんやカメラマンさんまで巻き込む展開に。
・康二くんが映し出され、ほっぺを膨らませたぶりっ子顔を披露する場面もありました。
舘様タイム(宮舘涼太)
・この日の舘様タイムガチャは阿部くん。
・メンバーがステージ上で隠れる中、フードをかぶってうつ伏せになる阿部くんの姿が「あざとい」と話題に。
・舘様が阿部くんを見つけて連行し、息の合ったパフォーマンスを披露。
・事前収録の「ZIP」ボイス演出もあり、無事にミッション完了となりました。
衣装&ビジュアル事件簿
・Miss Brand New Friday Nightでは、佐久間くんがカメラに抜かれたタイミングで衣装を開ける展開。
・イチバンボシ後、深澤くんがジャケットを開き、上半身を見せる場面もありました。
・全体的に「足が長い」「顔が小さい」「ビジュが強い」という声が多く見られています。
後半戦の見どころ&わちゃわちゃ
BOOST
・炎が上がる演出の直前、タバコを一服してから床に投げ捨てる仕草がこの日も確認されています。
・炎と同時の流れが決まりすぎていて、会場の視線を一気に集めていました
ばきゅん
・ラストの決めポーズでは、翔太くんが複数メンバーに狙われる構図に。
・撃たれて床に倒れる翔太くんに、会場は大盛り上がり。
・縦一列の振り付けでは、目黒くんの動きを真似しながらお手振りする可愛らしい場面もあり、最後はハイタッチで締めていました。
Days
・目黒くん・深澤くん・向井くんが肩を組んで歌唱。
・深澤くんの衣装がはだけていたこともあり、向井くんがチラチラと様子を気にしていた姿が目撃されています。
カリスマックス祭り
・アンコールの「カリスマックス」では、めめふかの絡みが特に話題に。
・「ナンバーワン」のフレーズをどちらが言うか事前に打ち合わせしていたことが、後のMCで明かされました。
・本番では深澤くんが目黒くんに抱きつく形になり、感情があふれた様子が印象的でした。
・渡辺くんのフレーズに対して、目黒くんが「しつこくない?」とツッコむ流れも、この日の定番ネタとして登場しています。
コント&ミニ企画
アイス屋さんコント
・いわあべ中心の展開で、なかなかアイスを渡さず踊り続ける流れに。
・向井くんの「ぺろぺろ」表現が復活し、会場が沸きました。
銀テープ演出
・銀テープが飛んだ瞬間、観客席が一斉に動く光景に、ラウールが驚いたような表情を見せていたそうです。
最後の挨拶(向井康二)
・この日の代表挨拶は向井康二くん。
・手紙を用意してきたと話し始めたものの、読み上げたのは有名な楽曲の歌詞で、会場から笑いが起こりました。
・その後は、
「笑顔のキャッチボールができて嬉しいこと」
「Snow Manとしての存在を俯瞰で考えると寂しく感じることもある」
といった想いを言葉にしていました。
・目黒くんに触れる場面もあり、関係性が伝わる挨拶となりました。
会場&ファンの空気感
・天井席からでも阿部くんの美しさが伝わった、という声。
・親子で参戦した方や、初参戦の方の感動の投稿も多く見られました。
・ペンライトが点灯しないトラブルがあったものの、それ以上に幸せな時間だったと受け取られていた様子です。
✨ 名古屋公演 1/7 を振り返って
・笑いどころが多く、メンバー同士の距離の近さが際立つ1日。
・脱ぐ人が続出しつつも、ちゃんと愛と安心感で包まれていた名古屋最終日でした。
・それぞれの役割と関係性が自然ににじみ出る、そんな公演だったことが多くの声から伝わってきます。


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