4月20日(土)神奈川:ぴあアリーナMM 開場 16:00 / 開演 17:00
アンコール
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公演の位置づけ
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「セミファイナル」=「より良い」の“セミ”であることが片岡健太より明言された。
→ 「セミファイナルのセミは『より良い』の意」 -
翌日(4/21)がファイナル公演だが、ファンの間では「本当に今日がファイナルみたいだった」との声もあった。
ライブの雰囲気・演出
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「今日も最高すぎた」「過去最高のsumikaを更新した」 との声が多数。
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「ディズニーランドで実家」 という比喩もあり、安心感と夢のような空間を両立していたことがうかがえる。
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sumika特有の「一人にさせない」「全力でおかえりと抱きしめてくれる」空気感が健在。
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「みんなでシンガロングするのが楽しかった」 との声も。
演奏メンバー・構成の特徴
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ベース:久々に井上“いじー”司が参加。
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ホーン隊が増員され、編成が豪華だった。
セットリスト・楽曲
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セットリストそのものの詳細な投稿はなかったが、以下のような反応が見られた:
- 「セトリ忘れてたので新鮮だった」(初日から2ヶ月以上経っていたため)
- **「あの曲とあの曲で号泣」**との声あり(曲名は記載なし)
MC・名言・やり取り
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片岡健太の発言(名言多数):
- 「一度結んだら、もう二度と離さないから!これからも一緒に戦っていきましょう!」
- 「僕をちゃんと見て」
- 「出会ってくれてありがとう」→ファンから「こっちのセリフ!」の声多し
- 「生産性がなんだ、効率がなんだ、タイパがなんだ。人を支えてくれるのはいつだって不完全なものだろ」 -
片岡健太と黒田“バロン”隼之介のMC掛け合い:
- バロン:「尺を頂いてしまって…」
- 片岡:「あったりめぇだろ?」
- バロン:「お前だよ!!!!」 -
片岡健太の香木(アロマ)エピソード:
- おがりん(小川貴之)から「香木吸って、首にタオル引っかけて引きずりまわしたから傷害罪」と冗談で訴えられる。
- さらに「ファンレター脅迫罪」も追及される(笑)
ファンの感情・反応
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泣いて笑って感情が大忙しだったとの声多数。
- 「あの曲とあの曲で大号泣」
- 「めっちゃ泣いてめっちゃ笑った!」 -
「明日から仕事頑張れる」と人生への励ましになるライブ。
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ファンからの総意的な感想:
- 「出逢っちゃったら最後」「離れられない」「人生変わった」
衣装・小ネタ
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片岡健太と小川貴之が同じタオル(「家々のしろ」)を使っていた
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片岡健太のイヤモニがキラキラしていたことにも注目。
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双眼鏡で手元が見えて「幸せ」との声あり。
ファンの心に残った言葉
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「これからも共に戦って生きていきましょう」
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「今この瞬間を冷凍保存したい」
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「sumikaは多幸感がすごい」
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「すべて包み込んでおかえりと抱きしめてくれるようなライブ」
その他
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ライブ直後に「radio sofa」更新告知あり。スタッフの対応の良さが称賛された。
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