12⽉11⽇(⽔) 大阪:Zepp Osaka Bayside 開場18:00/開演19:00
イベント全体の雰囲気
- ライブタイトルが正式決定していないため、「かたおかけんたとバンドマンツアー(仮)」と前説で紹介されたことがファンの間で話題に。「(仮)」という軽妙さが笑いを誘い、リラックスした雰囲気でライブがスタートしました。
- 縁会が延期となり、「片マンツアー」として開催されることに不安を感じる声もありましたが、結果的には「過去最高のライブだった」という声が多く寄せられました。
セトリについて
- セトリがファンに大好評。「セトリエグすぎ」「同じセトリでも明日また泣ける」というコメントが多数あり、特に3曲目が盛り上がりのピークだったと感想を述べるファンも。
- 「sumikaとは違うアレンジや雰囲気で同じ曲でも全然違って聴こえた」という感想があり、今回の編成ならではの魅力が発揮されました。
メンバーの魅力とライブ中のエピソード
- 片岡健太のパフォーマンスについて、「前世はトランポリン」というユーモアあふれる表現があるように、終始飛び跳ねる姿が印象的だったとのこと。
- ライブ中、片岡さんが腕まくりをして披露した「白すぎる上腕二頭筋」がファンにとってのハイライトだったという声も。
- おがりん(小川貴之)の体調不良による不在が寂しいと感じるファンもいましたが、「彼が戻ってきたときへの期待値が爆上がり」と、ポジティブに受け止めるコメントも見られました。
片岡健太の弾き語りとバンド編成の二部構成
- ライブは1部が片岡さんの弾き語り、2部がバンド編成という特別な構成。これが「逆にレア」と捉えられ、「行ってよかった!」と満足する声が多く上がっています。
- 弾き語りでは片岡さんの歌声がダイレクトに伝わり、感動するファンが続出。バンド編成ではsumikaらしい一体感のある演奏が披露され、ライブ全体の充実感を高めました。
ファンからの感謝と感動
- 「目の前に片岡さんが来て肩が綺麗すぎて泣いた」「泣いてしまったけど、これからも応援していこうと思えた」という感動的なコメントが寄せられています。
- sumikaのライブでは、「目が足りない!」と表現されるほどの情報量の多いパフォーマンスが展開され、改めてチームの素晴らしさを実感するファンも多数。
ライブの熱気と注意点
- 会場内の温度について、「ライブ中は暑くなるので、上着はロッカーに預けたほうがいい」という実用的なアドバイスも。外の寒さとライブ会場内の熱気のギャップに驚いたファンが多かったようです。
sumikaへの愛情と期待
- ライブ後のコメントには、「sumikaのチームが大好き」「ゆっくりでいいから、帰ってくるのを待っている」という、sumika全体への愛と期待が溢れていました。
- 年末のレディクレ(RADIO CRAZY)での公演も楽しみにする声があり、ファンは次のステージへの期待を膨らませています。
まとめ
「片岡健太とバンドマンツアー(仮)」は、sumikaの通常公演とは一味違う特別な時間となり、多くのファンにとって感動と興奮を味わえる貴重なライブとなりました。sumikaらしい温かさと楽しさが詰まったステージで、これからの活動に対する期待がさらに高まりました。
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