1月21日(火)【兵庫】神戸国際会館 18:00開演
2025年LIVE初めはビーバーから🦫
今年も楽しい一年になりますように🌟#SUPERBEAVER pic.twitter.com/aBNAQdmnRO— mai🦫🐒 (@mai_yellow_blue) January 21, 2025
神戸2日目楽しみます♪#SUPERBEAVER #アコースティックのラクダ2025 #突然トッツゼン神戸Day2#神戸国際会館 pic.twitter.com/e3IZIP5NWY
— akko (@owl2960san) January 21, 2025
視界を遮るものが、
ないー!#SUPERBEAVER pic.twitter.com/zNw8Os3L3j— よっぴぃ (@gnuma66Ulfuliy) January 21, 2025
アコースティックライブのラスト2曲の感動
- 「ビーバーの思いが強すぎる、これが20周年か…」と、アコースティックライブのラスト2曲に感動したというコメントがあり、20周年を迎えたSUPER BEAVERの思いが感じられる瞬間だったことが伝わってきます。ライブの終盤はファンにとって特別な時間だったようです。
双眼鏡での推し活
- 「2階ドセンからひたすら双眼鏡で推しをガン見!」と、特に遠くからでも推しをしっかりと見たいというファンの熱い姿勢が感じられます。双眼鏡を使って何度も目が合ったり、指差しをもらったりする嬉しい瞬間が続き、観客にとって思い出に残るライブになった様子がうかがえます。「ゆーぴぃ、双眼鏡という最高の武器をゲットしました!」と、双眼鏡を使うことが最高の体験となったようです。
過去最高を更新した神戸公演
- 「アコースティック神戸、とにかく最高でした!過去最高を更新!」との感想から、今回のアコースティックライブがファンにとって特別な出来事だったことが伝わってきます。神戸公演2日目も、素晴らしいパフォーマンスと演出で観客を魅了し、ツアーの中でも印象深い公演となったことがうかがえます。
アーティストのやり取りが面白い
- ライブの合間に、メンバー間で繰り広げられたユニークなやり取りもファンの注目を集めました。例えば、藤原さんがヘアブラシで髭を梳かす話や、未使用のパスタトングを箸代わりに使おうとした話など、舞台裏での面白いエピソードがSNSでシェアされています。「未使用です」といった言葉に、メンバー同士の自然なやり取りが垣間見えました。
立ち見席の絶賛
- 「もし再度アコースティックライブがホールで行われるなら、第一に友の会で立ち見席を選ぶくらい、今日の立ち見席が大優勝でした」と、立ち見席の素晴らしさについて感動する声がありました。立ち見エリアでの体験が特別なものであり、他の観客と共有した感動が一層深まったという意見が目立ちました。
ライブ中の演出と音楽の楽しさ
- 「アコースティックビーバー、ア・イ・シ・テ・ル😭😭😭」と、特に感動的だった楽曲があったようです。ぶーやん(メンバー)が椅子に座りながら演奏する姿や、その音楽とMCが素晴らしかったという感想が多く寄せられています。特に「過去最高更新🦫🎸💥」と、アコースティック編成によるパフォーマンスが観客に強い印象を与えたことが伝わってきます。
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