SUPER JUNIOR ライブ セトリ 全日程 2025 2026 レポ『SUPER JUNIOR 20th Anniversary TOUR in JAPAN』

SUPER JUNIOR ライブ セトリ 全日程 2025 レポ『SUPER JUNIOR 20th Anniversary TOUR in JAPAN』 セトリライブレポ
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2025年12月13日(土)Aichi Sky Expo(愛知県国際展⽰場)ホールA 開場16:00/開演17:00

  1. Twins (Knock Out)
  2. U
  3. Black Suit
  4. MAMACITA (아야야)
  5. SUPERMAN
  6. Super Girl  / Korean ver.
  7. Haircut 
  8. Say Less
  9. I Know
  10. WAY
  11. 너 같은 사람 또 없어 (No Other)
  12. 너로부터 (From U)
  13. 잠들고 싶어 (In My Dream)
  14. 도로시 (Dorothy)
  15. 迷 (Me)  / Korean ver.
  16. WOW!WOW!!WOW!!!
  17. D.N.A.
  18. Rockstar
  19. A-CHA
  20. Express Mode
  21. Mr. Simple
  22. 미인아 (BONAMANA)
  23. AB LINE INTRO + 쏘리 쏘리 (SORRY, SORRY)  / Rock ver.

アンコール

  1. Marry U
  2. ★BAMBINA★
  3. Finale
  4. TOO MANY BEAUTIFUL GIRLS
🌟アンコール&客降りで大盛り上がり!

名古屋1日目は、なんとダブルアンコールがあったという声が多く見られました✨
アンコールでは、ドンヘがステージを降りて客席の中へ入り、ファンのすぐそばで一緒に歌う場面もあったそうです。
退場しながら「カモン、カモン!」と煽り続け、最後はカメラに向かってキス💋
何か一言話していたものの、マイクが切れていて聞こえなかった…という声もありました。

トロッコはなかったものの、客降り演出があったことがはっきりと伝えられており、距離の近さに感激したファンが多かったようです。


💬ドンヘのメッセージと最後のメント

公演中、ドンヘは最初の挨拶から「ごめんなさい」と何度も口にしていたとのこと。
本当はもっと激しく踊りたかったけれど、それができず申し訳ない、と伝えていたそうです。
次に来る時は、もっと体調管理をしっかりして来たい、とも話していたという声がありました。

それでも、最後にみんなで動画を残そうという約束は忘れずにいてくれたとのこと。
その姿に胸を打たれた、という反応も多く見られました。


🩺腰の状態を気遣われながらも全力のステージ

この日は、ドンヘの腰の状態を心配する声がとても多くありました。
腰を大きく曲げる動きやジャンプは控えめだったものの、
一切抜けることなく、最後まで真剣にステージに立っていたという点が共通して語られています。

「無理しているのでは」と心配しながら見守っていたファンも多かった一方で、
楽しそうに、そして幸せそうにパフォーマンスする姿を見て、
少し安心できたという声もありました。


🤍ソリソリでのD&E名場面

「SORRY, SORRY」では、ウニョクがドンヘをおんぶする演出があったとのこと。
特に最後のパートで、軽く跳び乗るような形だったそうで、
その様子に驚きつつも、微笑ましく見守ったという声が寄せられていました。

腰を気遣っての演出ではないか、と感じたファンもいたようです。


🎶セトリ・楽曲について

今回の名古屋公演では、

  • wow! wow!! wow!!!

  • way(日本語曲)

  • ★BAMBINA★

これらの楽曲がセットリストに含まれていたことが確認されています🎵
ただし、全体のセトリを把握しきれていなかったため、
どの曲が入れ替わったのかは分からない、という声もありました。


🪑バラード前の優しいひとこと(日本語コメントあり)

バラード前、ドンヘがファンに向かって
「お願いだから座ってください」
と声をかけていたそうです。

続いてウニョクも、
「バラードだからね。座ってください」
とフォロー。

これは日本のコンサート文化を理解したうえでの配慮だと感じたファンが多く、
とても優しくて嬉しかった、という反応が見られました。

😂83lineとトークタイムの空気感

トークパートは、SUPER JUNIORらしいやり取りがしっかりあったようです✨
ヒチョルがイトゥクの服を脱がせてしまい、
イトゥクが上半身裸になったところから記憶が飛んだ…という声もあり、
83lineの破壊力がすごかったことが伝わってきます。

また、最後のメントでイトゥクが「TMIを話す」と言い出した瞬間、
シンドンをはじめメンバーたちの表情が一斉に曇り、
ウニョクが途中で被せるように
「面白くない」
と言って止めに入った場面もあったそうです。
その流れに会場が大爆笑だった、という声がありました。


🖤衣装・ビジュアルの話題

この日のドンヘは、黒のタンクトップ姿が特に印象的だったようです🔥
急にタンクトップで登場した瞬間、思わず声が出た、という反応も。
セクシー寄りのビジュアルだった、という声が複数ありました。

一方で、体調を気遣って
「暖かくしてほしい」
というファンの声も多く見られました。


🎤ステージ上の様子とメンバーの動き

「wow wow wow!!」では、メンバー全体がとても楽しそうで、
ドンヘがテンション高く
「シンドンヒョン!」
と何度も呼びながら後をついて回っていたという場面もあったそうです。

最前列で大きな声を出しながら踊り、
痛みを忘れたかのように楽しそうにしていた、という声もありました。

バラードタイムでは、会場が落ち着いた雰囲気になり、
日本語曲「way」が披露されたことも印象に残っているようです。


🤝近距離ファンサ・目が合った(気がする)瞬間

客席との距離がとても近く、
「メンバーとタッチしてしまった」
「ほぼモニターを見ず、肉眼で見続けられた」
という声がありました。

ウニョクにうなずいてもらった、
イトゥクと目が合った気がする、
ドンヘと目が合った…はず、
キュヒョンに手を振ってもらった気がする、
など、“思い込みは正義”な幸せな体験談も多く見られました💫

3列目からウニョクをロックオンしていた、という声もあり、
席運の良さを噛みしめている様子が伝わってきます。


💃BAMBINAと客席の一体感

「BAMBINA」では、D&Eが交互に近くに来てくれて、
一緒に踊れたことが忘れられない、という声もありました✨
その時間を胸に、明日からまた頑張れる、という投稿も見られています。


💙公演を終えて

名古屋1日目は、
近さ・盛り上がり・メンバーの仲の良さが強く印象に残る公演だったようです。
ダブルアンコール、客降り、笑いの絶えないトーク、
そして全力でステージに立ち続ける姿が、
多くのファンの心に残った一日だったことが伝わってきました✨

 

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