玉置浩二 ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「玉置浩二 with 故郷楽団 10周年 Concert Tour 2025 ~blue eggplant field」

玉置浩二 ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「玉置浩二 with 故郷楽団 10周年 Concert Tour 2025 ~blue eggplant field」 セトリライブレポ
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11月12日(水)【東京】東京ガーデンシアター 開場17:00/開演18:00

※変更あればわかり次第記載します。

  1. あこがれ (Instrumental)
  2. 青い”なす”畑
  3. からっぽの心で
  4. それ以外何がある
  5. 太陽さん
  6. 古今東西
  7. 最高でしょ?
  8. コール
  9. 青い”なす”畑 (Instrumental)
  10. 嘲笑
  11. しあわせのランプ
  12. サーチライト
  13. じれったい
  14. 好きさ
  15. JUNK LAND
  16. 田園
  17. メロディー

アンコール

  1. ファンファーレ
  2. I LOVE YOUからはじめよう
  3. MR.LONELY
  • 構成:2部制(第1部:約45分)


🕒 開演前の様子
  • 会場は早くから熱気に包まれ、ファンたちは「ついに千秋楽」「有明の夜を楽しみます」と期待に満ちた投稿。

  • 限定グッズは開場15分で売り切れ

  • カメラ・クレーン・レールなどが多数設置されており、「WOWOW収録用」との見方が多く見られた。

  • 座席位置の幅が大きく、

    • 「後方は見えにくい」

    • 「前方ドセンターは気絶級の神席」
      とのコメントがあり、ファン同士の交流も見られた。


🎶 第1部(約45分)レポート
◆ 全体の印象
  • 観客の多くが「優しくて強くて深い」「凄すぎる」「別次元」と表現。

  • 会場全体が玉置の“声の調子が絶好調”と感じるほどの仕上がり。

◆ 玉置浩二の歌声・表現
  • 冒頭はやや喉の開きに不安を感じたが、後半に向けて一気に声量・伸びともに全開。

  • 特に第1部ラストの**「今〜〜」のロングトーン**に大きな感動が広がり、
    「泣いた」「鳥肌が立った」との声多数。

  • 「歌が上手いとかそういう次元じゃない」という表現が複数の投稿に見られるほどの圧倒的パフォーマンス。

◆ 「太陽さん」パートの盛り上がり
  • ギターを手にした瞬間に涙したという投稿が複数。

  • 「太陽さんのグルーヴがやばい」「真っ赤な玉置さんが最高」と称賛。

  • ステージではバンドメンバーとの一体感が強く、グルーヴ感と情熱的な演奏が印象的。


💃 会場の様子
  • アリーナからバルコニー席までスタンディング状態で盛り上がり。

  • 「バルコニーH最高!」「3階も熱気すごい」と各階から歓声。

  • 「玉置さんの立ち姿がスッと伸びてて180cmくらいに見える」と外見の美しさにも注目。


🎸 故郷楽団メンバーの存在感
  • 特に中北裕子さん、松原“マツキチ”寛さんへの称賛が多数。

    • 「痺れる!」「かっこいい!」

  • バンド全体が「最高にかっこいい人たち」と評されており、10周年を感じさせる完成度。


📝 まとめ
項目 内容
声の調子 非常に好調。ロングトーンに圧倒的な力強さ。
演出・構成 2部制。第1部は約45分、太陽さんなど名曲中心。
会場の雰囲気 全席スタンディングの熱狂、終始感動の渦。
カメラ撮影 WOWOW収録と思われる大規模体制。
ファンの反応 「泣いた」「別次元」「生きててよかった」など感極まる声が多い。
  • 構成:2部制(後半=第2部+アンコール)


🔥 第2部の幕開け

後半の始まりから空気が一変。
観客の多くが「魂が抜けた」「想像を超えた」と投稿しており、音圧・迫力ともに前半を凌ぐ内容だったことがうかがえる。

  • 声の艶、張り、伸びが一段と増し、初日よりも凄みを感じたという感想多数。

  • 玉置浩二の歌唱・表現は、メロディーやフレーズの強度、パワーすべてが極限に達していた。

  • ファンの一人は「高音が光線のように見えた」と形容。
    → “声の音圧で時空が歪んだようだった”という印象を共有する投稿も見られた。


💎 セットリスト関連の話題
  • 第2部でのハイライト曲の一つは「好きさ」。

    • これまでディナーショーなど限られた場でしか披露されていなかったため、予想外の選曲に涙したという声が多い。

    • ギターソロが終わった直後に突然イントロなしで始まり、会場が静まり返ったという描写が複数の投稿に。

  • 「ファンファーレ」を聴けた喜びの投稿も多く、長年のファンにとって待望の一曲となった様子。

  • 公演全体は、「クラシック」「ジャズ」「ロック」「ディスコ」といった多彩な要素が融合しており、
    ファンの間では「ジャンルを超越した構成」として称賛された。


🎸 安全地帯パートの興奮
  • 後半に安全地帯ナンバーが登場。
    「好きさ」披露により、オーケストラ編成のなかでバンドサウンドとの融合が実現。

  • ファンの間では「今回は安全地帯っぽい雰囲気」との声も多く、
    玉置本人の音楽的ルーツを再び感じさせる構成だったと報告されている。


💫 サプライズ・ゲスト
  • 会場内で「武沢豊さん(安全地帯ギタリスト)」の姿を見かけたという投稿が複数あり、
    ファンの間では歓喜の声が上がった。
    ※登壇・演奏の記述はなし(観客としての来場と確認できる範囲での言及のみ)。


💖 ファンの感情と反応
  • 多くのファンが「涙が止まらなかった」「この光景を一生忘れない」と感動を共有。

  • 「メロディー」の“泣かないで”のフレーズで涙したという人が多数。
    → 「泣かないでと言われても、どうしても泣いてしまう」との投稿もあり、深い共感が広がった。

  • 「SHINKA(進化)」という表現を引用しながら、
    「玉置浩二の進化はまだ続いている」との感想が目立つ。


🎇 終演後の雰囲気
  • 終演後、客席・ロビー・SNSすべてで「ありがとう」「信じられない夜だった」という言葉が溢れた。

  • ファンの多くが「最高」という言葉では足りない、というほどの感動を表現していた。

  • 会場を出るファンの表情やSNS投稿からも、**“放心状態”や“魂が抜けた”**という言葉が繰り返されていた。


✨ ライブの象徴的な一節

「自分史上、最高の“いまーーー”をもらった」
「声が届いた瞬間、涙が出た」
「輝く光景を、死ぬまで忘れない」

🌙 アンコール:祈りと歓喜のラスト

第2部終了後、拍手が長く続き、会場全体からの「ありがとう!」の声が響く。
再びステージに登場した玉置浩二は、穏やかな笑顔と深い眼差しで観客に応えた。

  • アンコール曲は静と動の対比が美しい構成
    声の力強さと繊細さを行き来するような演出に、多くのファンが「時間が止まったようだった」と投稿。

  • ファンの中には、「玉置さんの一音一音に“生きる力”を感じた」というコメントも見られる。


💐 終演後のステージの情景
  • 照明が落ちる直前、玉置浩二が深く一礼
    その姿に会場全体が静まり返り、拍手が波のように広がった。

  • 終演直後、観客の多くが立ち尽くしたまま涙を流していたと報告されている。

  • ファンの中には、「この夜を一生忘れない」「光に包まれたようだった」と語る人も多く、
    ステージ全体が“祈り”のような雰囲気に包まれていた。


🪶 故郷楽団 10周年への感謝の声
  • 「故郷楽団」というバンドの結成10周年を記念する今回のツアー。
    ファンからは、メンバー全員への感謝や称賛の投稿が多く見られた。

    • 「10年でここまでの音楽を築けるなんて奇跡」

    • 「玉置さんだけでなく、メンバー全員が主役」

    • 「演奏が泣ける。呼吸まで音楽だった」

  • 各メンバーの演奏技術にも注目が集まり、特にベースやドラム、オーケストラパートへの称賛が多数。
    音の厚み・立体感・呼吸の合い方が“奇跡的”と評された。


🫶 ファン同士の絆と共有された感情
  • 終演後のSNSでは、ファン同士がお互いを讃え合い、
    「同じ時代に玉置浩二を見られて幸せ」との投稿が相次ぐ。

  • 会場外では「ありがとう」「最高だった」と自然に声を掛け合う光景も。

  • 「初めて会ったファンと抱き合った」「みんな泣いて笑っていた」という記録も多い。


🌌 公演後に見られた主な印象的な表現
  • 「魂が抜けた」

  • 「この夜を胸に生きていく」

  • 「芸術という言葉では足りない」

  • 「音が光になっていた」

  • 「進化(SHINKA)は終わらない」


💭 アーティストと観客をつなぐ余韻
  • ファンの間で共通していたのは、「玉置浩二の声は“音”ではなく“祈り”だった」という感覚。

  • 公演後も多くの人が会場を離れられず、
    照明が消えた後もステージを見つめ続ける人が多かったという投稿が複数見られた。

  • あるファンは「帰り道の空気が静かで、みんな現実に戻れない感じだった」と綴っている。


🕊️ 終演後のまとめ
テーマ 内容
ライブの印象 感情と音楽の融合。圧倒的な完成度と表現力。
観客の反応 立ち尽くす・泣く・抱き合うなど感動の共有。
故郷楽団 技術と呼吸の一体感。10年の集大成にふさわしい演奏。
象徴的な言葉 「SHINKA(進化)は続く」「光景を忘れない」「音が祈りだった」

🌠 終わりに

この夜、玉置浩二と故郷楽団は、
「音楽」を超えて「心の記憶」を残した。

誰もがSNSで同じ言葉を残している。

「この光景を、一生忘れない。」

🌈 「MR.LONELY」でのチャーミングな一幕
  • 終盤に披露された「MR.LONELY」では、玉置浩二が客席を巻き込み観客全員に歌わせる場面があり、
    その際の表情・仕草がとてもチャーミングだったと多数の投稿で話題に。

  • ファンからは、

    • 「きゃっきゃしてて無邪気だった」

    • 「あの瞬間のかわいさは反則級」

    • 「これぞ“ちゃめっ気”」
      というコメントが多く寄せられた。

  • ステージ上の柔らかい笑顔や軽やかな動きにより、会場が一体化。
    → ファンの多くが「早くWOWOWで見たい」と放送を心待ちにしている。


💖 セットリストの変化と「ファンファーレ」の定着
  • 東京国際フォーラム公演とはセットリストが一部変更されていたことが確認された。

  • 新曲「ファンファーレ」は今回も披露され、ファンの間で「LIVEに欠かせない神曲」として高評価。

    • 「LIVEで聴いて完成する曲」

    • 「希望と生命力を感じた」
      という感想が多く寄せられた。

  • ツアーを通じて楽曲が進化し、最終日のパフォーマンスでは完成形と呼べるほどの仕上がりになっていたという声が複数見られた。


🕊️ 「しあわせのランプ」で包まれた
  • 「しあわせのランプ」は、会場全体を包み込むような温かさに満ちていた。

  • ファンの声:

    • 「歌詞が心に直接届いた」

    • 「幸せで涙が止まらなかった」

    • 「あの瞬間、有明が一つの愛に包まれた」

  • 静かな照明と柔らかな歌声が重なり、“しあわせ”そのものを体感する時間として記憶された。

🎸 故郷楽団10周年ファイナルとしての完成度
  • 音楽面・演出面ともに、**「全てが完璧だった」**という評価が目立つ。

  • 演奏の安定感、玉置浩二の歌声、会場の響きが三位一体となり、
    10周年という節目にふさわしい集大成となった。

  • ファンの印象:

    • 「故郷楽団の演奏が玉置さんの感情を支え、包んでいた」

    • 「音のすべてに“ありがとう”が込められていた」


🌟 公演全体を象徴するファンの言葉

「笑って、泣いて、包まれて、また泣いた。」
「かわいくて、かっこよくて、泣けるなんてずるい。」
「Finalの夜、有明が愛で満たされた。」

 

 

まとめ

「玉置浩二 with 故郷楽団 10周年 Concert Tour 2025 ~blue eggplant field」公演について、

・「玉置浩二 with 故郷楽団 10周年 Concert Tour 2025 ~blue eggplant field」開催日程・場所

・「玉置浩二 with 故郷楽団 10周年 Concert Tour 2025 ~blue eggplant field」セトリ・ライブレポ

などをまとめてみました。

最後までお読み頂きありがとうございました!!

コメント

  1. たかおじ より:

    楽しみでしょうがない!!待ち遠しいよー!

  2. にも より:

    間違えていたらごめんなさい。
    初日のタチヒでのアンコールの楽曲正しいですか?私の勘違いかな?

    • junsky より:

      にも 様

      コメントありがとうございます。
      初日のセトリアンコールに関してですが、ファンの方のレポートによると
      1.ワインレッドの心 / 1節のみ
      2.悲しみにさよなら / 少し
      3.夏の終わりのハーモニー
      となっています。
      ただ、間違いなどもありますので
      もしお分かりになる場合には訂正コメントをいただけると助かります。
      ありがとうございます☺️

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