2025.11.02 (日) 国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館 17:00 / 18:00
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🎤 イベント概要
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ファンクラブイベント「Bigeast Rain 2025」初日。
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司会はみんしるさんと**堤さん(つつみん)**のコンビ。
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前半はトーク&ゲームコーナー、後半はライブパートという構成。
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トロッコ演出は3回あり。アリーナ後方やスタンドにも近い距離で登場。
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ファン参加型のコーナーはなかったが、代わりに過去映像・思い出トークなどが充実していた。
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銀テープや録画可能曲の演出はなし。
🌙 セットリスト(確認できた範囲)
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月の裏で会いましょう(登場時)
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Rising Sun(センターステージ)
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Superstar(センターステージ)
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Smalltalk(サイド~サブステージ)
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CHANDELIER(サブステージ)
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HUG(トロッコ)
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Trigger(トロッコ~センターステージ)
※東京公演では日替わり曲があると案内あり。
聞けなかった曲を代々木で披露する構成になっていたとの報告も。
🩵 ステージ演出・構成
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オープニングはトロッコで登場し、客席に手を振りながらステージを一周。
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ステージ照明は温かみのある色合いが多く、周年イベントらしい穏やかな雰囲気。
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「CHANDELIER」でのユンホの汗が光に反射して印象的だったという声が複数。
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ファンの投稿によると「トロッコはD4・D5付近で一時停止」。
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センター・サブ・外周と多方向に動くステージ構成で、どの席からも見応えがあった。
🕹️ ゲーム&トークコーナー
🧩 Tポーズカメラミッション
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4台のカメラのうち、どれが自分を映しているかを探し出してTポーズを決めるゲーム。
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カメラを探してキョロキョロするユンホとチャンミンの姿が可愛らしく、
ファンから「プレーリードッグみたい」と評判に。 -
2人がプレビュー映像を観ながら自分たちでも爆笑していたとの報告もあり。
🎙️ ASMRミッション
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ポテトチップスの袋を開けたり、コーラを飲んだりする「静寂チャレンジ」。
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ユンホが真剣な顔でポテチを開けた瞬間が「忘れられない」とSNSで話題に。
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チャンミンは静かに成功させた後、「カンパ〜イ!」と声を上げてコーラを一口。
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さらに堤さんが失敗したポテチを1枚だけ拾って食べるという自然体の行動も「自由すぎて面白い」と盛り上がった。
📝 川柳ミッション
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チャンミンが川柳を詠むたびに締めの一言が「それがシム」で統一され、会場爆笑。
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ファンが照れ気味だったことに対して、堤さんが「照れてるんですよね?」とフォロー。
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するとチャンミンが「20年も一緒にいて照れるわけないでしょ!」と勢いよくツッコミ。
これが本日の名場面のひとつとして多くのファンに記録されている。
😂 MC名場面集
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チャンミンのソロツアー話で、堤さんと初日に会ったことを「悔しかった」と話し、
堤さんが「なんでやねん」とツッコミを入れるシーンも笑いを誘った。 -
ユンホはぬいぐるみのTBちゃんに「お前、何歳なんだ?」と話しかけ、
「10歳」「ピッピちゃんは5歳」などと返す掛け合いで会場が和やかに。 -
ユンホがWITH時代の写真を見て「豚だから」と自己ツッコミする一幕もあり、
ファンからは「そんなこと言わないで!」と笑い混じりの反応が上がった。
💫 ボーカル&パフォーマンス
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「Rising Sun」「Superstar」など往年の代表曲を力強く披露。
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チャンミンの高音が代々木の会場全体に響き渡り、「心地よい」「圧倒的」との感想多数。
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ユンホの安定した表現力と、2人の息の合ったハーモニーがファンの涙を誘った。
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「Superstar」曲紹介の際、ユンホが「皆さんのおかげでスーパースターになれました」とコメント。
会場中が温かい拍手に包まれた。
🌸 ファンとの交流
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トロッコ中にユンホが手を振り、チャンミンが口パクで「ありがとうございます」と伝える場面あり。
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「神席」と呼ばれる前列・通路沿いでは、アイコンタクトが取れたとの報告も複数。
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ファン同士でも「トロッコが止まる場所」「どの曲でセンステだったか」など、情報共有が盛んに行われた。
💬 食・旅トーク
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「電車で日本を旅するなら?」という質問で、
チャンミンは「札幌で路面電車に乗ったけど誰にも気づかれなかった」と話し、
ユンホも「韓国を電車で旅したけど誰もユノだと気づかなかった」と笑顔で続けた。 -
その後2人揃って「もっと頑張ります!」と締め、会場が拍手に包まれた。
🎤 ステージ構成・セトリ情報
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開演:18:05/終了:20:20(約2時間15分)
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構成:前半にトーク&ゲーム、後半にライブパート
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トロッコ移動3回あり(アリーナD付近での停車多数)
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セットリスト:
1️⃣ 月の裏で会いましょう(トロッコで登場)
2️⃣ Rising Sun(センターステージ)
3️⃣ Superstar(センターステージ)
4️⃣ Small Talk(サイド〜サブステージ)
5️⃣ Chandelier(サブステージ)
6️⃣ HUG(トロッコ移動中)
7️⃣ Trigger(トロッコ〜センステへ)
🎶 一部公演では日替わり曲あり。東京Dでは「聴けなかった人のために」と再演した曲も。
🎭 トーク&ゲームパートの様子
💫 ミッション系コーナー
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Tポーズカメラゲーム
複数設置されたカメラのどれに自分が映っているかを探し出し、見つけたら「Tポーズ」!
→ きょろきょろと周囲を見渡すユンホ&チャンミンが愛らしく、まるで「プレーリードッグみたい」と話題に🐿️
→ その後の映像プレビューでも2人が爆笑していた様子が印象的。 -
ASMRミッション🎧
ユンホの「ポテチを開ける時の真剣な顔」が会場を沸かせた。
チャンミンは「コーラ開け成功」で思わず「カンパ〜イ🥤」と歓声。
つつみんの失敗したポテチをちゃっかり食べる姿も“それがシム”とファンの間で定番化(笑)。 -
川柳ミッション🖋️
堤さんの「分かりますよね〜?」に観客が控えめ反応。
「20年も一緒にいて今さら照れるわけないでしょ‼️」とチャンミンの大声ツッコミが炸裂😂
各句の締めが「それがシム」で会場が笑いに包まれた。
🧍♂️ アーティストコメント・名場面
✨ ユンホ
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「WITH時代の写真を見て『豚だから』って言わないで〜!」とファンが悲鳴💦
(少しふっくらしていた当時を自らイジるユンホの自虐ネタが話題に) -
「TBちゃんに『お前何歳?』って聞いたら10歳。ピッピちゃんは5歳だから、まだ意思疎通できないんだ」と天然発言も🐥
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「恥ずかしいけど、皆さんのおかげでSuperstarになれました」とMC中に感謝の言葉。拍手と涙で会場が包まれた。
💎 チャンミン
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ソロツアーの感想を聞かれ、「初日が緊張で…その緊張の中、最初に会ったのが堤さんで悔しかったです😂」と語り会場爆笑。
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「皆さん照れてるんですよね?」と言う堤さんに「照れるわけないだろ!」と即ツッコミ。
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高音の伸びが抜群で「チャンミンの声が会場中に響き渡って心地よかった」と多くの感想が。
🎬 ステージ演出&雰囲気
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照明演出は幻想的で、特に「CHANDELIER」ではユンホの汗がスポットライトに反射して輝き、ファンから「美しすぎた」と絶賛。
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トロッコ移動時はファンサービス多め✨
「マイクを通さず“ありがとうございます”って言ってもらえた」「手を振ってもらえた」などの感激報告多数。 -
銀テ・録画曲はなし。落ち着いたファンミ仕様で、20周年を象徴する“あたたかい時間”に。
💖 ファンの感想(抜粋・要約)
🎶「選曲が神すぎる。リクエスト曲をやってくれて涙」
🎤「20周年らしい懐かしさと笑いがいっぱい」
💫「ミッションコーナーで2人の素のやりとりが最高」
🫶「ユノもチャミも近くまで来てくれて夢のような時間」
😂「つつみん最高!2人との息ぴったりの掛け合い」
💐「心が温まるファンミだった。20年応援してきてよかった」
🎁 イベント全体の印象
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ファンとの距離が近く、笑いと感動のバランスが絶妙。
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MC陣(みんしる&つつみん)の進行がテンポ良く、2人の魅力を引き出していた。
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ライブパートは短時間ながらも代表曲+レア曲構成で満足度が高かった。
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会場全体に「これからも一緒に歩む」という温かい空気が広がった✨


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