2024.12.5 Thu 香川・レクザムホール 17:30 / 18:30
UVERworldの「NO ENEMY TOUR」2024年12月5日の香川公演(レクザムホール)のセトリやライブの感想が、ファンの間で熱く語られています。
まず、セットリストについては、特に注目されているのは「ゼロの答」や「AWAYOKUBA-斬る」のフルサイズ、そして「GO-ON」や「勝者臆病者」のショートバージョンです。また、初めて「PHOENIX」が2回披露され、スマホのライトを点灯させての盛り上がりがありました。セトリの中で「NAMELY」のタイトルコールは信人によって行われ、香川公演の特別感を増しました。レクザムホールでのライブは8年ぶりとなり、ファンからは久しぶりの地元公演に対する喜びの声が多く聞かれました。
ファンの感想では、「AWAYOKUBA-斬る」をライブで聴いたことに感動したり、「OXYMORON」での回収に涙したりと、感情が溢れるシーンが多かったようです。特に、「生きてる間に生まれ変われ」という歌詞が学生生活を頑張ってきたファンにとって大きな励ましとなり、涙を誘ったというコメントもありました。また、「ゼロの答」のサックス部分や「GO-ON」のパフォーマンスに痺れたという声も上がっており、初めて聴けた曲や過去に思い入れのある曲に対する感動が伝わります。
また、「PHOENIX」のおかわりや、拳によるタイトルコール「君のハートにストレート」など、ライブ中のファンサービスも話題になり、ファン同士の温かい交流が感じられました。メンバーの姿がよく見える席での観覧や、香川ならではのしっとりとしたライブの雰囲気も楽しんだファンが多く、「大阪とはまた違った熱い愛が伝わってきた」と語る声もありました。
全体的に、地元香川でのライブは感動的で特別な体験となり、次回のライブへの期待が高まる内容でした。
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