2024.12.31 Tue 福岡・マリンメッセ福岡A館 -夜の部- 16:30 / 17:30
2024年のUVERworldは、無敵ツアーや年末のマリンメッセ福岡での公演を通じて、熱狂的なファンとともに素晴らしい年を締めくくりました。以下、ファンの声や公演内容を詳しくまとめます。
マリンメッセ福岡 夜公演の特徴
- セトリの特別感
「endscape」と「D-tecnoLife」という懐かしい楽曲が披露され、ファンからは「年末にこれが聴けるとは思わなかった」と感動の声が多数。 また、「Ø choir」や「PHOENIX」も演奏され、会場全体が圧倒されました。 - 銀テ演出
銀テープは「GOLD」の演奏とともに放たれ、アリーナ後方まで届く大規模な演出が話題に。「飛んで来なかった人も出口で配られていた」と感動の声もありました。 - 日替わり曲「7日目の決意」
この曲はTAKUYA∞が街中で出会ったファン(crew)からのリクエストで選ばれたと語られ、特別感が倍増。 - 特別なゲストと出来事
最後に事務所社長・武志さんからの出し物があり、ユニークな演出が追加されました。
TAKUYA∞の奮闘
- 喉の不調に苦しみながらも「水を飲みながらやらせてほしい」とお願いし、最後まで全力で歌い上げた姿に多くのファンが感動。
- ファンからは「今年一番かっこよかった」と絶賛されました。
克哉のチャレンジ
- 高所恐怖症にも関わらず、克哉が飛行演出に挑戦。「みんなの顔が見たいから飛ぶのよ」とコメントし、来場者への感謝を伝えました。
セットリストの幅広さ
- 無敵ツアーでは23公演で200曲中124曲を披露するという圧巻の構成。
- 年末公演でも幅広い選曲がされ、ファンは「情緒がおかしくなるくらい楽しかった」と興奮を共有。
ライブ演出のこだわり
- 暗転と花道
GOLDの冒頭ではドラム担当の真太郎が花道先端に登場し、曲とともに銀テープが飛ぶという演出が観客を魅了。 - スマホライト点灯
「AFTER LIFE」では会場全体がスマホのライトで照らされ、美しい一体感を演出。
ファンの感想
- 「大好きな曲を回収できた最高の一年だった。」
- 「福岡でのUVERworldは特別。来年も絶対来たい。」
- 「TAKUYA∞の体調が心配だったけど、最後まで全力で走り抜ける姿に感動した。」
- 「『7日目の決意』で号泣し、最後は爆笑。最高のライブ納めだった。」
2024年の振り返りと2025年への期待
2024年は無敵ツアーの大成功や数々の公演で、UVERworldとファンの絆がさらに深まった1年でした。2025年も「前夜祭」や「彰生誕祭」などのイベントが既に期待されており、来年も目が離せません。
まとめ
今回は、UVERworld「UVERworld NO ENEMY TOUR」公演について
・UVERworld「UVERworld NO ENEMY TOUR」開催日程・場所
・UVERworld「UVERworld NO ENEMY TOUR」セトリ・ライブレポ
などをまとめてみました。
最後までお読み頂きありがとうございました。
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