2024.10.5 Sat 岡山・倉敷市民会館 17:00 / 18:00
セットリストに関する感想
「セトリが最高すぎて、最初から最後までテンション上がりっぱなしだった。」
「久しぶりに聴けた曲が多くて感動した。」
「新旧織り交ぜた選曲で、ファン歴の長短に関わらず楽しめた。」
ライブパフォーマンスに関する感想
「TAKUYA∞のボーカルが圧巻で、心に響いた。」
「メンバー全員の演奏がキレキレで、特にドラムの真太郎が凄かった。」
「誠果のサックスが曲に深みを与えていた。」
MCに関する感想
「TAKUYA∞のMCが面白くて、会場が笑いに包まれた。」
「岡山に対する熱い思いを語ってくれて嬉しかった。」
「メンバー同士の掛け合いが微笑ましかった。」
会場の雰囲気に関する感想
「会場全体が一体となって盛り上がり、最高の雰囲気だった。」
「音響が良く、どの席からでもクリアに聴こえた。」
「スタッフの対応が丁寧で、快適に過ごせた。」
ファンの反応に関する感想
「周りのファンも皆ノリノリで、一緒に楽しめた。」
「初めて参加したけど、周りの人が優しくて安心した。」
「ファン同士の一体感が感じられて良かった。」
グッズに関する感想
「新作グッズが可愛くて、つい買いすぎてしまった。」
「Tシャツのデザインがオシャレで気に入った。」
「物販の列がスムーズで、ストレスなく購入できた。」
次回公演への期待に関する感想
「次の公演も絶対に行きたいと思った。」
「今回のライブでさらにUVERworldが好きになった。」
「次は友達も誘って参加したい。」
- 興奮の連続とTAKUYA∞のパフォーマンス
セトリの充実度に驚くファンが多く、「Wizard CLUB」から始まり、続いて「Roots」、「FFL」、「6つの風」、「心とココロ」、「NO.1」と、興奮の連続だったと報告しています。TAKUYA∞のパフォーマンスも絶好調で、その声の調子に感動したファンが多数。特に、「人間を超越したパフォーマンス」と表現するファンもいて、ライブのクオリティの高さが伝わってきます。 - 懐かしい気持ちと涙
「10年以上UVERを聴いていないcrewでも、懐かし涙が溢れるライブだった」というコメントがあり、長い年月を経ても変わらないUVERworldの魅力がファンの心を打ったことが分かります。特に、セトリの選曲に感動したファンが多かったようです。 - 美観地区の言葉遊びとエモーショナルな曲
倉敷美観地区にちなんだ言葉遊びで、MC中に「美観地区のように磨けば磨くほど美影意志」という予想をしていたファンもいましたが、その後に「心とココロ」「world LOST world」といった曲が登場し、感動を覚えたというコメントがありました。 - 感動的なMC
「THEORY」前のMCでTAKUYA∞が語った言葉が印象的で、「音楽が好きで始めたけれど、他のことに興味が出たら辞めようと思った。でも今は違う。UVERworldは俺達にとって人生の全て。でも、このバンドは貴方達の人生でもあるから」という言葉が鳥取でファンの心に深く刺さったとのこと。多くのファンがその言葉に共感し、感動したと伝えています。 - セトリの予想不能さ
セトリについては「8曲だけ前回と被っている」「当日決めている」といった情報があり、UVERworldのライブが予測不可能であることを感じさせる内容となっています。「NO ENEMY TOUR」は本当に「無敵ツアーだ」と絶賛されており、セトリの驚きと楽しさが際立っています。 - ライブの盛り上がり
ファンの中には「太鼓連続で始まる『Wizard CLUB』のところで、一回ごとに静寂を入れるパターンがとにかく最高だった」とのコメントもあり、ライブ中の演出や盛り上がりが非常に印象的だったことが伝わっています。 - 日替わり曲の驚き
セトリに関して「セトリ予想ができない」「ビタースウィートが良かった」など、日替わり曲や予想外の選曲に驚きつつも喜ぶファンが多数。セトリの予測が難しいほど、ライブの内容が充実していたことが伺えます。 - 6年ぶりの倉敷公演の感動
倉敷でのライブは6年ぶりだったことから、久しぶりに地元でUVERworldのライブを楽しんだファンが多く、「最高だった」「ありがとうUVERworld」と感謝の気持ちを表しています。
これらのコメントから、UVERworldの「NO ENEMY TOUR」倉敷公演は、ファンにとって予測できないほどの驚きと感動を与えたライブであったことが伝わります。セトリや演出、MCなど、すべてが一体となって素晴らしい体験を作り上げ、ファンに深い印象を与えました。
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