2024.10.9 Wed 鹿児島・川商ホール 17:30 / 18:30
- スタッフからのライブ前の様子
UVERworldのスタッフから、鹿児島公演の準備についての投稿がありました。リーダーが客席に降りて音の確認を行っており、しっかりとリハーサルを経て本番に臨む準備が整っている様子が伝えられました。ライブが始まる前から、ファンはその緊張感とワクワク感を感じ取っていたようです。 - セトリへの感動
ファンからはセトリに対する絶賛の声が多数寄せられています。「セトリぶっ壊れで桜島噴火するゾ」といったコメントや、「今日のUVERworldセトリ壊れすぎ」など、演奏された曲の選び方が圧倒的だったことが強調されています。特に「Forget」がライブで初めて聴けたことに感激したファンも多く、「半分諦めていたけれど聴けて良かった」と涙を流したコメントがあり、曲の選曲に対する喜びが溢れています。 - 「UNSER」のイントロに感動
ライブのトップバッターとして「UNSER」が披露され、これに対して「UNSERはほんまにかっこいい」といったコメントがありました。この曲がライブの冒頭を飾ることで、さらに会場の熱気が高まった様子が伝わっています。 - ライブの感動的な瞬間
「セトリ最高でした」とシンプルながらも満足感を表現するファンもいれば、「今日だけはうるさいの許してくれ」と、興奮して声を上げたことを冗談交じりに語るファンもいます。特に、162公演目でようやく全てのUVERworldの曲をライブで聴けたことを「全て回収した」と表現し、感動の涙を流したファンのコメントが印象的です。 - ライブの時間感覚
ライブが進むにつれ、時間があっという間に過ぎていったというファンの声があり、「あっという間の2時間半だった」とのコメントからも、その盛り上がりの強さが感じられます。短い時間ながらも、濃密で熱い時間を過ごせたことが伺えます。 - セトリの変更と日替わり曲
セトリについては、「セトリわからんけど『忘れる』ってことだけはわかった」といったファンのコメントもあり、今回のライブで聴けた曲がどれも特別な意味を持っていたことが伝わります。セトリに変更があったり、日替わり曲があることがファンにとって驚きであり、楽しみの一つだったようです。 - ライブ後の感想と一体感
「UVERworldが1番」と語るファンや、「セトリ最高」「玉手箱のようなセトリ」といったコメントから、全体的にライブのクオリティに対する高い評価が伺えます。ライブを通じて、UVERworldの音楽やパフォーマンスがファン一人一人に深く刻まれたことが感じられます。 - 次回ライブへの期待
鹿児島公演を終えた後も、「次回のライブが楽しみ」といったコメントが見られ、UVERworldのライブに対する期待がますます高まっている様子が伝わってきます。ファンは次のライブでどんな曲が披露されるのか、どんなサプライズがあるのかを心待ちにしているようです。
これらのコメントから、UVERworldの鹿児島公演はファンにとって非常に感動的で記憶に残るライブであったことがわかります。セトリ、パフォーマンス、そしてアーティストとファンの一体感が、観客に強い印象を与え、次回のライブに対する期待を高めました。
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