2025.12.7 Sun 愛知県:Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場) ホールA 15:00 / 16:00
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全体の雰囲気
愛知公演2日目は、多くの参加者が「最高だった」「幸せな時間だった」と振り返るほどの熱量に包まれていた。
座席が近かったという声も複数あり、ステージとの距離の近さに感動したファンが多かった。
セットリストの特徴
・この日は、前日と大きく異なるセットリストが組まれていたという声が多く、変化を楽しむ内容になっていた。
・各アルバムからバランスよく選曲されていたという感想が複数寄せられていた。
・新曲や、過去の“隠れた名曲”が多く盛り込まれていたとの声もあった。
特に話題になった楽曲
コメントから挙がっていた楽曲
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Rush
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Fight For Liberty
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PHOENIX AX
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NO MAP
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RANGE
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一滴の影響
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ODD FUTURE
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AWAYOKUBA-斬る
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AVALANCHE
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ALL ALONE
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ほんの少し
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Home 微熱39℃
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誰が言った
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ENDING
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MEMORIES of the End
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WINGS ever
これらが生で聴けて嬉しかったという声や、久しぶりに聴けた楽曲に喜ぶ反応が見られた。
盛り上がりの瞬間
・ライブの冒頭でいきなり「Rush」から始まったことに驚くファンが多かった。
・「AWAYOKUBA-斬る」を大きな会場で聴くのが数年ぶりだったという声も寄せられていた。
・「Home 微熱39℃」が予想外のタイミングで披露され、感情が揺さぶられたという声が複数あった。
・「MEMORIES of the End」で涙したというコメントも見られた。
メンバーのパフォーマンス
・メンバーがステージ左右の端まで来て手を振っていたという目撃が複数あり、その距離の近さが印象に残ったという声が見られた。
・TAKUYA∞が途中で関西弁を出した場面が可愛らしかったという記述があった。
・真太郎がセンターステージでドラムを叩いていたという報告もあった。
・のぶちん・克哉・彰らが観客の近くまで来て演奏していたと記録されていた。
・せいか(SAX)が吹いていた場面が印象的だったという記述もあった。
機材に関する追記(ファン報告)
・「WINGS ever」時の使用機材が「シマシマヨ」と報告されていた。
・「ほんの少し」は「P245」と記録されていた。
・「MEMORIES of the End」は「モーメントPRS」との報告。
・「ALL ALONE」は「PRS P20(アコギ)」との観察が共有されていた。
ファンが感じた喜び
・お気に入りの曲や、なかなか聴く機会のなかった曲を回収できたことに満足している声が多かった。
・銀テープを狙っていたが取れなかったという声も一部にあった。
・地元で大好きな曲が聴けたことを喜ぶコメントも見られた。
心に刺さった楽曲の瞬間
・「ほんの少し」で涙があふれたという声が複数あった。
・「Home 微熱39℃」が続けて披露され、感情が揺さぶられたという反応も見られた。
・「一滴の影響」が特に好きなファンからは、聴けたことへの大きな喜びが記録されていた。
・「MEMORIES of the End」で号泣したという報告も複数あった。
・「Bye-Bye to you」が特に良かったという感想も寄せられていた。
・「RANGE」が日産スタジアム公演を思い起こさせたという声があった。
セットリストに対する満足度
・「定番曲をあえて外し、新曲や過去の名曲を中心にした構成だった」という意見が複数あり、新鮮さを感じたという声が多かった。
・「初手からRush → Fight For Liberty → PHOENIX AXの流れが熱かった」という反応が複数あった。
・セットリストが“バグっていた”という表現で、驚きと満足が語られていた。
・前日とは全く違うセットリストで、伝えたい内容が増していたとする声もあった。
ファンサービス・距離の近さ
・メンバーがステージ前方まで来て演奏する場面が多かったという報告が寄せられていた。
・観客と目が合ったと感じたという声も複数あり、距離の近さが印象に残ったというコメントが多数あった。
・ハーモニカを吹く姿や、センターステージでの演奏など、動きの多いパフォーマンスが記録されていた。
✈️ 遠征組・ライブの余韻
・「ギリギリでチケットが取れた」「遠征して本当に良かった」という声が寄せられていた。
・“おうちに帰るまでが遠征”と締めるファンもおり、ライブ後の余韻が強く伝わっていた。
・名古屋で初めてUVERworldを観られて嬉しかったという声も見られた。
次への期待
・次は「TAKUYA∞生誕」での公演を楽しみにしているという声が複数あった。
・「6つの風」「99/100騙しの哲」「EMPTY96」など、他会場で聴きたい曲を挙げるファンの声も見られた。
・来年もライブに行きたいという意欲的なコメントが多かった。
❤️ UVERworldへの想い
・UVERworldが“生きる理由をくれた”“crewでいられることが幸せ”という、強い感謝の言葉が寄せられていた。
・このバンドの存在自体が支えになっていると語る声が印象的に共有されていた。
最後に
愛知2日目の公演は、
「座席の近さ」「変化のあるセットリスト」「強烈に心を動かす選曲」「メンバーの距離の近いパフォーマンス」
など、多くの点で特別な1日だったことが、ファンの声から明確に伝わっていました。


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