UVERworld ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「UVERworld 2025 WINTER TOUR “BOOM GOES THE WORLD”」

UVERworld ライブ セトリ 全日程 2025 レポ「UVERworld 2025 WINTER TOUR "BOOM GOES THE WORLD"」 セトリライブレポ
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2025.11.30 Sun 新潟県:朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター 15:00 / 16:00 

  1. WICKED boy ~SE~
  2. DEJAVU
  3. Rush
  4. D-tecnoLife
  5. NO MAP
  6. Home 微熱39℃
  7. PHOENIX AX
  8. Don’t Think. Sing
  9. AWAYOKUBA-斬る-
  10. WINGS ever
  11. EDENへ
  12. ハルジオン
  13. 白昼夢
  14. High Light!
  15. 神集め
  16. 激動
  17. MMH
  18. CHANCE!
  19. シリウス
  20. Bye-Bye to you
  21. EPIPHANY
  22. 7日目の決意(エンドロール)
全体の雰囲気

複数の投稿で、2日目の熱量がとても高かったと語られていた。
「長野公演を超えた」「昨日以上だった」という声が多く、序盤から会場が強く盛り上がっていたという感想が集まっている。

また、最後尾でも十分楽しめたという声や、地元で最高のライブだったという喜びの投稿も複数見られた。


セトリ(セットリスト)への反応

多くのファンが「今日のセトリが強すぎた」と投稿。特に以下の曲が印象的だったと語られている:

  • Rush

  • AWAYOKUBA -斬る-

  • 神集め

  • CHANCE!

  • 激動

  • DEJAVU → Rush → Dテクノロジー(予測ではなく投稿された並びの感想として)

  • NO MAP

  • HOME

  • 微熱

  • EDENへ

  • 白昼夢

また、「あわよくば(AWAYOKUBA)が聴けたのが嬉しかった」という声が複数あった。

2日間参加したファンからは、
**「両日でセットリストが異なっていて、両方行く価値があった」**という意見が投稿されていた。


ボーカル・パフォーマンスへの声
  • 「EDENへ」でTAKUYA∞の声が真っ直ぐ響き、涙が出たという声が複数。

  • 「Rush」の曲前の短い言葉でのタイトルコールがかっこよかったという感想。

  • 「今日の歌声が特に良かった」という投稿も多かった。

  • 昨日より前の席だったファンからは、「音響が良く感じた」という感想もあった。


印象的だった楽曲の瞬間

ファンの投稿から、特に多く挙がっていた曲とその場面を整理:

  • 「微熱」
    夏に欠かせなかった曲が冬に聴けたことを喜ぶ声。

  • 「神集め」
    披露されたこと自体が嬉しかったという投稿が多い。

  • 「CHANCE!」「激動」
    この並びが最高だったという声。

  • 「EPIPHANY」
    2日目の締めとして印象に残ったという投稿。


MCや心に残った言葉
  • 特定のセリフの投稿は少なかったが、
    TAKUYA∞の言葉や声に救われてきたという内容の投稿が複数あった。

  • 「UVERworldがなければ生きていなかった」といった、長年支えられてきたというファンの言葉も見られた。


2日目ならではの反応

2日間のうち「今日がより良かった」という意見がいくつも投稿されていた。
中には、

  • 1日目は満足できなかったが、2日目は最高だった
    というファンの声も確認された。

また、
「DEJAVUからRush、そこからDテクノロジーに入った流れが激アツだった」
という投稿もあった。

ファンの交流・体験
  • 「2日間ともCrewではない友人と一緒に行ったが、盛り上がれた」との声。

  • 「最後尾でも十分楽しめた」「地元で一番好きなバンドのライブ」との投稿も複数。

  • 銀テープは1枚もらえなかったファンもいて、やや悔しい思いをした人もいた。


銀テ・グッズ関連
  • ほぼ最後列で銀テープが取れなかったという投稿。

  • ファン同士で譲渡の相談が行われていた様子もあり、会場内での交流の一部として反映されている。


印象的なセトリ・曲順
  • 「今日の最初の3曲がやばすぎた」「Rush、神集め、CHANCE!、激動の流れが強烈」

  • 「AWAYOKUBA-斬る-」「白昼夢」もセットリストに組み込まれ、特に盛り上がったという声。

  • 「EPIPHANY」が締めで配置され、どの位置でも映える曲として称賛されていた。

  • 曲名だけでなく、短い言葉でのタイトルコールもかっこよかったという意見が複数。


感動・心に残った瞬間
  • 「EDENへ」でTAKUYA∞の声が力強く響き、思わず涙したファンがいた。

  • 「微熱」が冬に聴けたことを喜ぶ声もあり、思い入れのある曲として注目。

  • 「今日のライブは昨日よりも良かった」「積年の思いがやっと成仏できた」と感動を表現する投稿も複数。


次の公演への期待
  • 「次は愛知でのライブも楽しみ」との声。

  • 「AWAYOKUBA、白昼夢なども次回のセットリストに入ることを期待」とファンの期待が見られた。

  • 2日間のライブを経験したことで、次の公演への意欲や期待感がさらに高まったとの投稿も多数。


まとめ

朱鷺メッセ2DAYSは、以下の点が特に印象的だったことが投稿から見て取れる:

  • セトリが強く、日替わりの曲も楽しめた

  • ファン同士の一体感や交流が感じられた

  • ボーカル・演奏の力強さが感動を呼んだ

  • 銀テープやグッズの体験も思い出として残った

  • 次公演への期待が大きく、ライブの熱量が継続している


総評朱鷺メッセ2DAYSは、セットリスト・演奏・ファンの熱量のすべてが高評価で、参加者にとって非常に満足度の高いライブだったことがコメントから明確に読み取れる。特に、曲順やタイトルコールの工夫、2日間の違いを楽しむ要素がファンの喜びをさらに引き上げたライブだった。

 

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