2026.2.13 Fri 大阪府:Zepp Osaka Bayside 17:30 / 18:30
TYCOON:SE
|
🔥とにかく“過去一”レベルの神セトリ!
「ここ数年で一番」「余裕で過去一」といった声が続出。
セトリについては、
-
濃度がとにかく高い構成
-
序盤6曲でUVERworldの歴史を辿る流れ
-
「EVER〜THE SONG」の美しい流れ
-
久しぶりの「スパルタ」
-
「DISCORD」のサイレンで一気にスイッチが入った
-
エンディングが「在るべき形」
-
セルフアンコールで「THEORY」
など、満足度の高い内容だったことがわかります。
リクエストを書いた楽曲が実際に披露されたという声もあり、
「AWAYOKUBA」や「endscape」を同時に初回収できたという方もいらっしゃいました✨
🥲新曲「EVER」に涙…
今回特に印象的だったのが新曲「EVER」。
-
初めてライブで聴いて涙が溢れた
-
予想通り泣いてしまった
-
感情が込み上げた
という声が多く、会場全体が特別な空気に包まれていた様子です。
🎥EPIPHANYのリリック映像が話題
「EPIPHANY」のリリック映像がとにかく良かったという感想も多数。
しっかり目に焼き付けてきた、という声や、
もっと本気で色々なことに向き合いたいと思った、というコメントもありました。
🎨「ラザロの復活」とレンブラントの話題
新曲に関連して「ラザロの復活」に触れる声も。
レンブラントから着想を得ているのでは、というコメントがあり、
「光の当て方によって見えるものは変わる」という表現も印象的でした。
👖TAKUYA∞さんとの“ゼロ距離”体験
ライブハウスならではの距離感も大きな話題に✨
-
PA付近から一瞬だけ最前に
-
2階席に来てくれた
-
ゼロ距離で拝めた
-
デニムに触れられた
-
想像以上に近かった
整番2,300番台で後方だった方も、
タイミングによってはかなり近い距離で体感できたとのこと。
「過去一近い」という声もあり、ライブハウスの醍醐味が詰まっていました。
🏟ライブハウスの熱量と一体感
-
スタンディングの熱気がすごい
-
もみくちゃになるほどの盛り上がり
-
体感的に“横腹が折れるかと思うほど”の熱さ
-
なぜか花粉症が治った(というほどの爽快感)
とにかく“激アツ”だったという声が多数。
2階からスタンディングの様子を眺めて、
ライブハウスの雰囲気そのものを楽しめたという方もいました。
🥹どんどん好きが更新される
「ライブに行くたびにもっと好きになる」
「最高の一日だった」
「濃くて素敵な時間だった」
という声がとても多く、
2026年の最高のスタートになったことが伝わってきます。
【セトリ】
UVERworld TOUR 2026.2.13
at Zepp Osaka Bayside【Day1】#UVERworld #UVERworldセトリ #UVERセトリ #セトリ #UVER pic.twitter.com/iIkvGyGG9s— SHUNYA (@SHUNYA_UWSC) February 13, 2026


コメント