山口一郎 サカナクション ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「山口一郎の遭遇」

山口一郎 サカナクション ライブ セトリ 全日程 2026 レポ「山口一郎の遭遇」 セトリライブレポ
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3/4(水) 東京:両国国技館 夜公演

<第一部>

  1. 白波トップウォーター -Rearrange 2020-
  2. キャラバン 
  3. フレンドリー (Cornelius Remix)
  4. 茶柱 -Rearrange 2019-
  5. いらない -Rearrange 2026-
  6. ナイロンの糸 -Rearrange 2019-
  7. ネイティブダンサー (rei harakami へっぽこ re-arrange)
  8. ルーキー (Takkyu Ishino Remix)
  9. 忘れられないの -Rearrange 2020-
  10. ミュージック(Cornelius Remix)
  11. サンプル -Rearrange 2023-

<第二部>

  1. 夜の踊り子
  2. 新宝島
  3. アイデンティティ
  4. ドキュメント
  5. フクロウ
  6. 怪獣
  7. シャンディガフ
🌊 第一部終了直後の空気感

開演は19:05、第一部は20:15に終了。
20分間の休憩に入った直後から、

  • 「言葉が出ない」

  • 「放心状態」

  • 「夢の中みたい」

  • 「感情が追いつかない」

という声が多数投稿されていました。

開始わずか数秒で涙があふれたという人もいれば、終盤の“ある曲”で感情を持っていかれたという人も。
第一部だけで“もう大満足”という声も目立ちました。


🎬 これは“ライブ”というより芸術体験?

多くの方が共通して書いていたのは、

  • 歌を聴きに来たというより、
    「芸術・映像・演出」を体験している感覚

  • 映画を一本観終わったような気持ち

  • 一曲一曲の世界観が極限まで引き出されていた

という内容。

これまでのライブでもここまでの演出はなかった、という声もありました。


🎧 アレンジと音の衝撃

セットリストの詳細には触れない投稿がほとんどでしたが、

  • 全曲アレンジが大きく変わっていた

  • 原曲を知っているのに、まるで別の曲のよう

  • アコースティックバージョンがまったく違う印象

  • 音がとにかく良い

  • スピーカーが増えているのでは?という声

など、“音の再構築”に驚くコメントが非常に多く見られました。


💡 光・映像・空間演出が圧倒的

投稿から見えてきた第一部の体験ワードは…

  • 光に包まれる

  • 湯呑みの中に立つ

  • 海の中に潜る感覚

  • ウーファーに身体を侵される

  • 四方からの一郎さん

  • クラブ空間やイリュージョンのような場面

など、まさに“遭遇”というタイトル通りの没入体験。

二階席が「むしろお得だったのでは?」という声もあり、
上から見ることで演出の全体像がより楽しめたという感想も目立ちました。


😭 涙・鳥肌・号泣の報告多数
  • 鳥肌がずっと止まらなかった

  • 涙と鼻水が止まらなかった(最前列)

  • 号泣して前を向けなかった

  • うるうるポイントが何度もあった

感情を揺さぶられたという報告がとにかく多く、
「一生忘れられない事件かもしれない」という表現も見られました。


🚻 休憩中のリアル事情

休憩時間はトイレが長蛇の列。
明日参加予定の方へ向けて注意喚起も投稿されていました。

枡席では正座で足が痺れたという声もあり、
第二部をどういう姿勢で迎えるか悩む投稿もありました。


💰「赤字が分かった気がする」

演出規模の大きさから、

  • 「これはお金かかる」

  • 「赤字の理由が分かった」

  • 「3公演で終わるのがもったいない」

という声も。

全国で開催してほしいという希望もありましたが、
コスト面を心配する声も見られました。


🎥 配信は“絶対に買うべき”という声

現地参加者からは、

  • 配信は買ったほうがいい

  • メンバーシップやYouTubeを見ている人なら特に

  • 円盤化してほしい

  • すぐ映像で見返したい

という投稿も多数。

YouTubeという場があったことへの感謝を書いている人もいました。


🤝 ファンの空気感

終演後には、

  • 優しい世界だった

  • ファンの空気感が良い

  • 目が合った気がする(たぶん周りもそう思っている)

といった微笑ましい投稿も。

会場全体があたたかい空気に包まれていたことが伝わってきます。

🌌 第二部終了直後の熱量

第二部が終わった直後の投稿は、

  • 「楽しかった!!」

  • 「凄く良かった!」

  • 「感無量」

  • 「放心状態が続いている」

というストレートな言葉であふれていました。

「第一部だけでも満足だったのに、第二部も最高だった」という声もあり、
全体を通して強い充実感が共有されていました。


🎭 印象的だったやり取り

投稿の中で具体的に触れられていたのが、

一郎さんと浦本さんの掛け合いについて。
「カウンセリングルームのような空気感だった」と表現され、
そのやり取りに涙したという声がありました。

会話そのものが心に残る場面だったようです。


🎵 曲ごとの衝撃

セットリストの具体名は避けながらも、

  • ある曲で度肝を抜かれた

  • 終盤で感情を持っていかれた

  • 大好きな曲が聴けた

  • “新宝島”に触れる投稿

  • ハマダクションとのコーナーが盛り上がった

といった内容が見られました。

また、歌唱パートは向正面や注釈席でも楽しめるよう工夫されていた、という声もありました。


🔊 音楽体験としての完成度

第二部を含めて改めて多く挙がっていたのは、

  • 歌がとにかく上手い

  • 音が良い

  • サカナクションの通常ライブとはまた違うかっこよさ

  • 一郎さんの“今”が詰まっている

という内容。

「現実味がない」「目の前で歌っているのに信じられない」という投稿もありました。


🏟 会場・座席ごとの感想

両国国技館という会場ならではの演出も話題に。

  • 二階席が想像以上に素晴らしい景色だった

  • 注釈付き席でも十分楽しめた

  • アリーナ前方はうちわ率が高かった

国技館の特性上、視界に優勝力士のパネルが入り、
それが印象に残ったという声もありました。


😭 感情の振れ幅

第二部後も、

  • 泣いた

  • 鳥肌だった

  • 筋肉痛レベルで浴びた

  • 魂が揺さぶられた

という反応が続出。

第一部・第二部を通して、強い感情体験だったことが繰り返し投稿されていました。


💻 配信・アーカイブへの期待

終演後も配信についての言及は多く、

  • 明日の配信も観る

  • アーカイブが終わるまで感想は控える

  • 円盤化はいつ?

  • 映像で何度も観たい

といった声が続いていました。

💡 上から見えた“オルゴールのような一郎さん”

二階席・上方から観ていた方の投稿では、

  • 真ん中のステージでライトに照らされる一郎さんが、オルゴールの人形のように見えた

という印象的な表現がありました。

俯瞰で見ることで、演出の見え方がまた違っていたようです。


🎢 後半の構成変化

新たに多く見られたのが、後半の展開についての投稿です。

  • 後半は前半と雰囲気が大きく変わった

  • 楽しい空気から、最後はしんみりとした余韻へ

という流れがあったことが語られていました。

「やっぱり来てよかった」と締めくくる声も見られました。


🧠 情報量の多さと没入感

終演後すぐの投稿には、

  • 情報量が多すぎて頭がビリビリしている

  • 破壊された、というほどの衝撃

  • すごいものを体験した

といった表現が。

また、

  • 一郎さんの脳内に入り込んだような感覚

  • 内面に“遭遇”したライブイベントだった

という声もあり、タイトル通りの体験だったことが伝わってきます。


🎵 アコースティックの充実

今回新たに目立ったのが、

  • さまざまなアコースティックアレンジを聴けた

  • 幸せな時間だった

という投稿。

音の違いを“現地で実感できた”ことを喜ぶ声もありました。


👀 観客であり、目撃者でもあった

ある投稿では、

  • 観客であり、目撃者でもあり、オーディエンスでもあった

という言葉がありました。

第一部・第二部ともにしっかり楽しめたという内容もあり、
現地参戦できたことへの満足感が語られていました。


🎁 グッズ情報

終演後の実用的な情報として、

  • ライブ後はグッズがほぼ残っていなかった

  • 欲しい人は早めの購入がおすすめ

という投稿もありました。


💭 余韻と高揚感

終演後も、

  • ドキドキして眠れないかもしれない

  • 素晴らしい時間に感謝

  • こんな料金で観ていいのかと思うほどだった

という声が続いていました。

また、

  • 来年もあったらいいな

という投稿も見られました。

🌈 ファン同士の空気

最後に多く見られたのは、

  • 優しい世界だった

  • ファンの空気感が良い

  • ここまで来て本当に良かった

という言葉。

3公演で終わるのがもったいない、という声もありましたが、
現地にいた人たちの満足度は非常に高い様子でした。

 

 

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