2025年12月10日(水)・東京都・日本武道館:開場 15:30/開演 17:00
アンコール
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展示されていた矢沢永吉 EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR「Do It!YAZAWA 2025」ツアートラックは黒地に赤と青の模様が入った1台。 #矢沢永吉 #YAZAWA pic.twitter.com/rycEYg2QVA
— ちこまる (@chico_maru) December 10, 2025
EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR
「Do It!YAZAWA 2025」日本武道館公演初日、開演まであと1時間!
3日間よろしく!▼特設サイトはこちらhttps://t.co/Al7rTDljbB#矢沢永吉#永ちゃん pic.twitter.com/3wzqCvxbNT
— 矢沢永吉 公式アカウント (@official_YAZAWA) December 10, 2025
🌟 武道館という“特別な場所”
・今回の公演で 158回目の日本武道館公演 となり、世界的にも異例の記録として語られていました。
・会場の周りには、ひと目で “YAZAWAファン!” と分かる人たちが大勢。武道館らしい独特の熱気が漂っていたようです🔥
🚚 ツアートラックも話題に
入口付近にはツアートラックが展示され、
黒地に赤と青の模様が入ったデザインの車両が1台 お目見え。
多くのファンが写真に収めていたとのこと📸✨
🎶 圧巻のステージとパフォーマンス
・「76歳の今が全盛期」と語る声が多く、歌・演奏・演出すべてが迫力満点。
・“バンドも演出も世界最高峰”という声が複数あり、会場全体が揺れるほどの盛り上がりだったとのこと🔥
・セトリにはアレンジが加えられており、ツアー後半(横浜)までワクワクしている人も多数。
😭 心を動かした名曲の瞬間
・「A DAY」を聴きながら涙ぐむファンもいて、
同じ時間を積み重ねてきた実感が込み上げていた様子。
・“幸せな時間をありがとう”といった声も多く、
一年のご褒美にふさわしいステージとして受け止められていました🎁✨
⚡ ハプニングも“ライブの醍醐味”
・初日ということもあり、いくつかハプニングがあったという報告あり。
・とはいえ、ファンは
「これが生ライブだよね!」
「全部含めてロックンロールになる」
と受け止めており、逆に印象深い一夜になったとの声が挙がっていました。
👥 客席の雰囲気とファンの姿
・会場には“永ちゃんスタイル”が一目で分かるファンが多数集結。
久々の武道館初日ということもあって、始まる前からかなりの熱気に包まれていたようです。
・席の近くに、いわゆる「マリア婦人」と呼ばれる存在が来ていたという声もあり、
その方が「A DAY」で涙ぐんでいた姿が印象に残ったというコメントもありました。
🗣️ コールと反応の熱量がすごい
・「永ちゃんコール」が武道館特有の迫力で響いていたという声が多数。
・聖地・武道館だからこそ感じられる一体感があり、
ライブ中は歓声や手拍子が止まらない雰囲気だったとのこと🔥
🎺 ツアー初日ならではの盛り上がり
・「とっても良かった」「最高だった」という声があちこちから上がり、
明後日の公演まで観に行くというファンも複数。
・初日らしい緊張感やハプニングも含め、
“全部ひっくるめて矢沢永吉のロックンロール”として楽しんだ様子が伝えられていました。
🎁 “ご褒美の日”としての武道館
・一年頑張った自分へのご褒美としてこの日を迎えたというファンも。
・ステージを見たあとは
「幸せな時間だった」「本当に最高のステージ」という感想が多く、
満足感にあふれたコメントが続いていました✨
🎉 まとめ:ファンが語った“武道館初日の姿”
ファンのコメントから浮かび上がるのは、
記録的な公演回数を更新しながらも、進化し続ける矢沢永吉の姿を目の当たりにした一夜。
76歳とは思えない歌声とエネルギー、
世界レベルのバンドと演出、
そして武道館ならではの圧倒的な熱量。
初日ならではのハプニングすら“ロックの一部”として楽しむファンの姿が印象的でした。


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