2025年12月13日(土)・東京都・日本武道館:開場 15:30/開演 17:00
アンコール
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ついに迎えた、矢沢永吉さんの日本武道館・通算160回目公演。
この特別な夜を体感したファンからは、たくさんの熱い声があがっていました🔥
🌟 完璧だった武道館ステージ 🌟
この日のステージは、
「完璧だった」「最高のコンサートだった」という声がとても多く見られました。
永ちゃんは終始バリバリで、
今回のツアーで初披露となる楽曲もあり、会場の熱気は最高潮に。
バックバンド、コーラス、ストリングス、太鼓まで含めた
“team YAZAWA”の完成度の高さに、感動したという声も寄せられていました👏
🥹 心を揺さぶられる歌声と存在感 🥹
「永ちゃんの歌を聴くと、また頑張ろうと思える」
そんな声がとても印象的でした。
感動で涙が止まらなかったという方や、
嬉しさと感動が入り混じった涙を流したという方も。
鍛えあげられた肉体から放たれるオーラと歌声が、
この日も武道館いっぱいに広がっていたようです✨
🏟️ 日本武道館という“特別な場所” 🏟️
今回の公演について、
「矢沢永吉のライブは、もう“参加することに意義がある”域に達している」
という声もありました。
間近で観たい気持ちはもちろんありつつ、
同じ空間にいられること自体が特別――
そんなファン心理が伝わってきますね😊
「武道館最終日に来ないと年を越せない」
という声もあり、年末の大切な恒例行事になっている様子もうかがえました。
🌧️ ライブ後の余韻と武道館の夜 🌧️
公演後、外に出ると小雨がぱらつき、
少し冷え込む夜だったそうです。
それでも、心は熱く、
「また来るZ🔥」という言葉に、余韻の深さが感じられました。
👨👩👧 世代を超えて広がるYAZAWA 👨👩👧
この日は、
娘さんが初めて武道館で永ちゃんライブデビューしたという報告もありました✨
写真撮影を通じたファン同士の交流や、
「来年は家族みんなで参加したい」という声もあり、
世代を超えて愛され続けていることが伝わってきます😊
🐉 語り継がれる“矢沢永吉”という存在 🐉
横山剣さんが、
初期キャロル時代の矢沢永吉さんを
「まるで龍が歌っているようだった」と表現したエピソードも話題に。
京浜工業地帯の炎や、川崎界隈の哀しくも激しい空気感と重ねた比喩に、
深く共感する声も見られました。
✨ 160回目の武道館、その先へ ✨
「明日死んでもいいくらい最高だった」
そう感じるほど、心を震わせた武道館160回目の夜。
感謝の言葉と拍手、
そして「また、ここへ」という想いが、
しっかりと次の武道館へつながっているようです😊
Do It!YAZAWA 2025 武道館 2日目
矢沢永吉 ツアートラック
皆さん記念撮影してます。#矢沢永吉
#111 #ツアートラック pic.twitter.com/DqLKFzSOwO— masa (@Masa62807) December 13, 2025
今日は永ちゃん日本武道館★
永ちゃんサイコー‼️参加された皆様、お疲れさまでした🙇#矢沢永吉#永ちゃん pic.twitter.com/nobRUtSXpM
— マルヨン (@T0HDGM7ZOO81376) December 13, 2025


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