米津玄師 ライブ セトリ 全日程 2025 ライブレポ「米津玄師 2025 TOUR / JUNK」

セトリライブレポ
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1/17(金) 新潟県  朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター 開場 17:30 / 開演 19:00

  1. RED OUT
  2. 感電
  3. マルゲリータ
  4. アイネクライネ
  5. LADY
  6. Azalea
  7. ゆめうつつ
  8. さよーならまたいつか!
  9. 地球儀
  10. POST HUMAN
  11. M八七
  12. Lemon
  13. 海の幽霊
  14. とまれみよ
  15. Flamingo
  16. 毎日
  17. LOSER
  18. KICK BACK
  19. ピースサイン
  20. ドーナツホール
  21. がらくた

アンコール

  1. BOW AND ARROW / 新曲
  2. Plazma / 新曲
  3. LOST CORNER

 


「よろおねが過ぎる」現象

  • 米津玄師さんが使用したフレーズ「よろおねが過ぎる」が話題に!
    そのユニークな言葉選びに、「ビジネスメールでも使いたい」「キュンとする」といった声が続出。米津さんらしい独特な感性がファンの心を掴みました。
  • ファンの反応:
    「よろおねよねづさんへ。米民はよろおねされなくても情報がっちりキャッチするよ。でもやっぱりもらうと嬉しい!」というように、遊び心満載の言葉に愛が溢れたコメントが多数寄せられました。

ライブの雰囲気

  • 最後列のファンも大満足!
    「最後列の一番端でも楽しめた」と語るファンもおり、会場全体で楽しめる空間が広がっていました。さらに、他の観客が楽しむ姿を見られたことが「特等席のようだった」とコメントされています。
  • 銀テープ
    ライブ終了後には銀テープを手に入れるためのファン同士のやり取りも話題に。「取れなかったけど、譲ってもらえたら嬉しい」といった温かな交流の場面が見受けられました。

米津玄師の魅力

米津さんの言葉や表現がユーモアに溢れ、ファン一人ひとりに愛される理由が感じられる時間となりました。「よろおねが過ぎる」という何気ない一言が、こんなにも多くの人を笑顔にするのは彼ならでは。次回の公演も、ファンの期待はさらに高まりそうです。

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