1/10(金) 宮城県 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ 開場 17:00 / 開演 18:30
ツアー仙台二日目ありがとうございました。また会いましょう! pic.twitter.com/iolf1XuA5c
— 米津玄師 ハチ (@hachi_08) January 10, 2025
8時に着いて、グッズ売り切れなし!
フォトスポット待ち時間なし!
チケットもなし!!
サイコー!!!#米津玄師2025TOUR_JUNK pic.twitter.com/0zFnUJyFO5— しろい (@maniijoe_3712) January 10, 2025
外に並んでたよ#米津玄師2025TOUR_JUNK pic.twitter.com/9qlx5m4YaD
— たおฅ( ꕕ ټ ꕕ )ฅ(olo) (@MetoroNome375) January 10, 2025
1. ライブの感動とパフォーマンス
「ヤバかった…母と初参戦したけど何これ凄すぎない?米津さんはもちろん、ダンサーの人達も格好いいし、バンドの人達も格好いいし、すげぇわ」といったコメントが寄せられ、初めてライブに参加した方もそのクオリティに圧倒された様子でした。また、「足8m」という表現を使って米津さんのステージ上での圧倒的な存在感がユーモアたっぷりに語られていました。
2. 地元の文化や名物との融合
米津さんと中ちゃんが前日の夜に仙台名物の「せり鍋」を楽しみ、さらに中ちゃんが翌朝「仙台朝市」に足を運んだエピソードが報告されました。これに関連して、「中ちゃんが好きな銀行である宮城お馴染みの『七十七銀行』を米津さんが『厨二病っぽいね』と笑っていた」という面白い会話も紹介されています。
3. ユーモラスなエピソード
「今日の中ちゃんはー?!①仙台と言えばせり鍋!仙台朝市!②須藤さんと雪だるま作った❤③中ちゃんこけしは自分で描いたって米津さんに暴露されるの3本でーす!」といった報告があり、ステージだけでなく、ツアーの舞台裏での温かいエピソードもファンの間で共有されました。
4. 観客への言葉
ライブ中、米津さんが観客に向けて「愛してるよ」と伝える場面があり、大勢のファンが感動している様子が伺えました。これも米津さんらしい、ファンとの距離感を大切にする姿勢が感じられるエピソードでした。
5. 芸術文化の表現
ライブそのものが「アニメ、映画、ドラマといった各芸術文化の収斂を感じさせるような活躍」であり、「新しい金属素材で作られた潜水艇のような圧力を意図して収斂させ吸収する構造」という比喩で表現されるほど、観客を深い次元で引き込む内容だったと語られています。
6. 米津玄師さんの「ジンクス」
「紅白歌合戦のジンクス」として、米津さんが「高熱が出る」「袖がおかしくなる」という過去のエピソードが共有され、ファンの間で笑いが生まれました。
7. セトリに関する情報
今回の公演についてセトリの具体的な情報や変更点、日替わり曲についての投稿は見当たりませんでしたが、ライブ全体の感想としては一貫して高評価が寄せられていました。
これらのコメントから、米津玄師さんのツアー「JUNK」が音楽だけでなく、観客とのコミュニケーションや地域文化との関わりを通じて、ファンにとって特別な体験を提供していることが伝わります。
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