■11月24日(日) 千葉・千葉LaLa arena TOKYO-BAY(ららアリーナ 東京ベイ) 15:30 OPEN / 17:00 START
ライブ全体の感想とハイライト
千葉公演2日目もファンから大絶賛の声が続出。「最高すぎ」「泣きすぎて目パンパン」といった感動のコメントが多く、観客は優里の歌声と演出に完全に魅了されました。特に、「声量オバケ」という声が多く、彼の歌唱力は圧倒的で、観客の胸に深く響くパフォーマンスでした。
「生でしか伝わらない感動」という言葉もあり、ライブ特有の一体感が強く感じられた公演となりました。
セットリストとパフォーマンス
この日のセットリストには定番の「ピーターパン」や「カーテンコール」といった盛り上がる曲、そして「おにごっこ」のように涙腺を揺さぶる曲が含まれていました。抑揚をつけたパフォーマンスがさらに曲の魅力を引き立て、観客を深く引き込む展開でした。
曲が終わるたびに優里が「ありがとう」と感謝を伝える姿も印象的で、観客からは「こちらこそありがとう」との声が自然と湧き上がる場面も見られました。
トーク・MCの場面
優里のトークも盛り上がりの一因でした。MCの最中、優里が唇を触っている姿に観客から「大丈夫?」と心配の声が上がると、「歯ぶつけただけ、ありがとう」と可愛らしく返答。会場は温かい笑いに包まれました。
また、ライブ中には「一緒に暴れようぜ!」と煽る場面や、「もっと声出せ!」と叫ぶ場面があり、観客が全力で応える熱気が感じられました。特に「俺がいるぞ!」と声を張り上げた際には、観客から「私はもう無敵だ」と感動する声も。
優里のアクシデントとファンの反応
ライブ中、優里がマイクにぶつかるというハプニングがあり、これが原因で歯が欠けた模様。「虫歯にもならず、矯正も必要ないくらい綺麗な歯が…」と心配するファンの声が多数寄せられました。とはいえ、優里の気さくな対応に会場はすぐに和みました。
演出と観客の感動
観客席からは「2階の奥でも意外とよく見えた」「モニター越しではなく本人が全部見えた」と、ららアリーナ東京ベイの環境にも高評価が。さらに、「歌は顔」と称される優里の表情がしっかりと見える席に恵まれたファンからは、「声の圧で胸や胃がえぐられる」とのコメントも。
家族からの応援メッセージ
公演中、ららぽーと内に優里の母親と妹からの応援メッセージが掲示されていたことも話題に。「大好きな人に『大好きだぞ!』『俺がいるよ!』って言ってもらえた2日間」と感動する声が寄せられました。
ファンの余韻と期待
「今日の景色は一生忘れない」「また東京公演でお会いしましょう」と、ライブがファンの心に深く刻まれた様子が伝わります。優里のパフォーマンスだけでなく、トークや観客とのやり取り、ライブ中のハプニングも全て含めて特別な時間となったことが窺えます。
次回の公演にも期待が高まり、多くのファンが再び参加する意欲を見せていました。
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