1.19日 愛知:Aichi Sky Expo 15:00 / 16:00
公演全体の雰囲気
- 会場は「Aichi Sky Expo」で、スタンドや傾斜がない平坦なフロア構造のため、拍手の音が前方に届きにくいと感じた観客もいました。そのため、なるべく頭上で拍手をしたり、工夫して応援する姿が見られました。
- ファンからは「移動の時間やお金がかかっても、それ以上の価値があるライブ」という声があり、「来て損はない」と断言するほどの満足感が広がっていました。
ステージパフォーマンスと特別な演出
- ファンの間で話題となったのが、チェロ奏者の存在。彼は「ぴよりん」の被り物を着用しながらチェロを弾き、さらに「夏色」のパフォーマンスで踊り回るユニークな姿を披露し、会場を笑いと驚きで包みました。
- 「栄光の架橋」の際には、涙目で歌う厚ちゃんの姿が印象的で、「じーんとした」と語るファンも多く、感動的な時間となりました。
- タオルパフォーマンスは今回の公演では見られませんでしたが、代わりに蝶が舞う演出があり、進化を感じさせるステージ構成でした。
ファンとの交流
- 悠仁さんが観客に頻繁に視線を送り、指差しやアイコンタクトをする場面が多くありました。「目が合った」「指をさしてくれた」という報告が続出し、特別な瞬間を共有したファンが喜びを伝えました。
- 一方で、視線や交流に迷ってしまうような場面もあり、そんな人間らしい一面にも「迷ってくれてありがとう」と感謝する声が見られました。
ファンの近い距離感
- 公演ではセンターステージが設置され、真横からメンバーの表情を肉眼で見ることができたというファンも。「久しぶりにあんなに近くで見られて感激」との声があり、親近感が強調されたステージ構成でした。
特別な曲とセトリ
- 公演中に「ぴよまる」の関連楽曲が披露され、「ぴよまるが登場したのが激アツだった」という声がありました。
- また、「栄光の架橋」をはじめとした名曲がじっくり歌われ、変化を取り入れながらもゆずらしさが感じられる構成になっていました。
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