11.14木 兵庫:神戸ワールド記念ホール 17:30 / 18:30
- 神戸のファンの熱気は他の公演(長野や横浜)とは一線を画し、特に「パワーが凄かった」とのコメントが目立ちました。神戸の盛り上がりは特別で、ライブのエネルギーが全く違ったという感想も多く寄せられています。
- 北川悠仁(悠仁)への特別な思いを表現するファンが多く、特に「目の前で歌ってくれた」「真横を通った」「ゼロ距離で触れた」などの体験が喜ばれていました。悠仁が通路側を歩く際に近くで見られたことが、ファンにとって最高の瞬間だったようです。
- 悠仁が神戸の震災を思い出し、感慨深く涙を流したシーンも印象的で、これに感動して「もらい泣きした」と語るファンが多数いました。また、悠仁が「胸がいっぱいになってごめんね」と述べた言葉に、神戸のファンは深い感動を覚えました。
- 公演中、厚ちゃん(岩沢厚治)の可愛らしい振る舞いも話題に。MCの際に両手で手を振った姿がとても可愛かったと、ファンから賞賛されていました。
- セットリストに関しては、ファンがそのクライマックス感を強調しており、ライブの初めから最後まで興奮しっぱなしだったというコメントが多く見受けられました。「序盤からクライマックス感が凄かった」「図鑑らしさが溢れていた」といった感想も寄せられました。
- 悠仁の「声出して暴れられるライブ」という言葉に反応したファンも多く、これを面白いと感じた様子が伝わっています。
- また、ライブ後のグッズ販売の様子もシェアされており、参考になる情報としてファンに広まりました。
全体的に、神戸でのライブは特別な感動を与え、ファンが一体感を感じながら楽しんだ様子が伝わってきます。特に、悠仁の涙やステージでの迫力あるパフォーマンスがファンの心に深く残り、神戸の特別な夜として記憶に刻まれたことがわかります。
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