11.13(水) 北海道・札幌文化芸術劇場hitaru 17:30 / 18:30
ライブ全体の印象
- 「札幌やばすぎた。LIVEで聴きたい曲をたくさん聴けて大満足!」
- 「旭川最高に楽しかった!人生最北のライブで今年最後かもしれない公演。感動の連続で観れば観るほどいいツアーだった。」
- 「やばい、ずとまよ好きだったけど、もっと好きになった。次も絶対行く!」
メンバーのパフォーマンス
- 「ACAねさん、インフル明けとは思えないほど声がしっかり出ていて驚いた!本当に素晴らしい。」
- 「演奏陣が毎回すごい!楽器隊の人たちのレベルの高さには圧倒される。」
- 「オープンリールの2人の声の通り方がすごくて、元舞台役者かと思うほど。発声の美しさに感動。」
ステージセットと演出
- 「北海道仕様の舞台セットだったのかな?元大道具としてデザインが気になるほど、素晴らしかった。」
- 「1月の公演からグレードアップしていて驚いた!演出もより熱くなっていて、何故か泣ける瞬間があった。」
会場の雰囲気
- 「札幌公演、席がすごく良くて運が良かった!近くから見ることができて感激!」
- 「旭川、席が近くてしっかり楽しめた。遠征してきた甲斐があった。」
- 「激アツの夜だったけど、外は寒すぎる!ACAねさん、寒いから風邪を引かないように気をつけてほしい。」
ファンの熱い気持ち
- 「ライブに行くたびに、これからもずとまよだけを推していこうって思える。」
- 「初めてずとまよのライブに行ったけど、すごく楽しかった。また行きたい。」
- 「はるばる遠征して本当に良かった。ACAねさんが可愛すぎるし、ライブの熱量がすごかった。」
特別な思い出
- 「札幌公演では、脳汁が出るような興奮を味わった。これがライブの醍醐味!」
- 「旭川で観られるなんて思っていなかった。ACAねさん、本当にありがとう。また来てほしい!」
まとめ
今回の北海道公演は、観客を圧倒する演出と楽曲、そしてメンバーの高いパフォーマンスによって、多くのファンにとって特別な時間となりました。初参加の人々も含め、誰もが「ずとまよ」をさらに好きになる素晴らしい公演だったことが感じられます。また、地元仕様とも取れる舞台セットや北海道ならではの寒さを背景に、アーティストとファンの絆がより深まった夜でした。
次回の公演やツアーへの期待がますます高まる中、ずっと真夜中でいいのにの更なる活躍に注目が集まります。
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