12.7(土) 鳥取 :米子コンベンションセンター 16:30 / 17:30
初めてのずとまよライブ
- 初参加の人々は、緊張しながらもライブを楽しんだ様子。「歌声がCD音源そのままだった!」という感想や、「最初は緊張したけれど、MCや演出も素敵で楽しかった」というコメントが目立ちました。ライブを通じて、ベースの虜になったというファンも。
- ライブ後に「また行きたい!」と次回の参加を意気込む声が多く、ずとまよの魅力に惹かれた様子が伝わります。
進化するライブパフォーマンス
- 「福岡公演からの進化・磨き上げが凄まじかった」とのコメントがあり、ツアーごとに成長するライブパフォーマンスがファンの間で高く評価されています。会場で感じた「鬼太郎ぽさ」や「妖怪のような雰囲気」を楽しんだファンもおり、進化した演出に驚きの声が上がりました。
近距離でのライブ体験
- 5列目の席から、ACAねさんの顔を間近で見たファンは「美人&シルエット可愛すぎた」と感激の様子。ライブの近距離での体験が、さらに思い出深いものとなったようです。
ライブのハプニングとユーモア
- ライブ中には、ファンを笑わせるハプニングも。会場で「おい、鬼太郎!」と自ら笑っていたメンバーの姿が描かれ、ライブのユーモラスな一面も披露されました。ACAねさんの進化もファンにとって大きな注目ポイントとなっており、「いろんなACAねさんが見れた」という感想がありました。
特別な思い出
- 「御安全にー!」と最初に言えたことが誇りだというファンもおり、ライブを楽しむ中で個々の思い出が刻まれている様子が伝わります。進化した演出や新しい展開も、ファンにとって特別な経験となったようです。
体調や事故について
- あるファンは、ライブ前に交通事故に遭い、脚を負傷してしまったものの、なんとかライブに参加し、楽しんだ様子を投稿していました。「跳べなかったけれど、それでも楽しかった」とのこと。ライブ前にあった出来事が、参加への意志の強さを物語っているようです。
次回への期待
- 参加者たちは、次回のライブにも期待を込めて「また行くぞ!」と前向きな気持ちを表現しており、ずとまよのライブの楽しさと魅力にどんどん惹かれています。
全体的に、ずとまよのライブは、進化するパフォーマンスや近距離での魅力的な演出、ファン同士のユーモラスな交流が一体となった素晴らしいイベントとなったことが伺えます。
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