12.12(木) 神奈川 :神奈川県民ホール 大ホール 17:30 / 18:30
公演全体の印象
- 「ミニマムな雰囲気がありつつ、神奈川県民ホールという広い会場での公演にずとまよのアーティストとしての大きさを改めて実感した」という声が多く、独特な空気感が高く評価された。
- コロナ禍以降、久々にライブ中に声を出したり一緒に歌ったりできる状況になったことが、音楽体験に新たな形をもたらしたと感動の声。「演奏者とオーディエンスが共同で音楽を作る感覚があった」と、観客参加型のライブの魅力が語られた。
- 「音源で聴くよりもライブの方が歌がさらに上手くて良い」と初参戦のファンからも絶賛の声があり、ライブならではの感動が伝わってきた。
セトリと演出
- セトリに関しては「強すぎる」との声が多く、ファンの期待を超える内容だった模様。公演全体で観客を引き込む構成が練られており、「羅武ペガ以来の充実感」との評価もあった。
- 演出面では、ずとまよ特有の表現力が際立ち、「ミュージシャンとしての凄みを強く感じた」とのコメントが寄せられた。
ライブ後の感動
- 初めてのファン同士の交流ができたというコメントもあり、「ライブ後にファン仲間と感動を分かち合える特別な時間になった」との声も。
- 「終始感動で涙腺がゆるみっぱなし」「笑顔で楽しめた」といった感想が多く、ライブの満足度が非常に高かったことが伺える。
次への期待
- 「次はクリスマスに松戸での公演が楽しみ」という声が上がり、ツアーの今後の展開にも大きな期待が寄せられている。
- 「何もかも投げ捨てて全通してみたい」という熱いファンの声も見られ、ずとまよのライブがいかに中毒性があるかを物語っている。
特別な感動と余韻
- 「ずとまよ史上いちばん良いライブだった」という声や、「コロナ禍以降、音楽の新たな形を見た」というコメントから、このライブが多くの人にとって特別な体験だったことが伝わる。
- ライブ後の余韻をファン同士で共有し、感動を深める様子が各コメントから伺えた。
この公演は、ずっと真夜中でいいのに。の音楽とパフォーマンスの魅力が詰まった特別なライブとなり、ファンにとって忘れられない一夜となりました。
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