12.25(水) 千葉 :松戸 森のホール21 大ホール 17:30 / 18:30
公演の全体的な感想
- 「一瞬で時が過ぎるほど楽しかった」「生で聴きたかった曲を全部聴けて嬉しい」といった感想が多く寄せられ、ライブの完成度が高く評価されました。
- 初参戦のファンからは「死ぬほど楽しかった」「音響が最高で感動した」との声もあり、初体験ながらも深く感動を覚える公演だったようです。
- 「クリスマスに大好きなバンドのライブに行けて幸せ」「年内の仕事も乗り切れそう」といったコメントから、日常を支える力になっていることが伺えます。
クリスマスならではの演出
- 「クリスマス・イブ」カバー:
- ACAねさんによる山下達郎の「クリスマス・イブ」のカバーが披露されました。「今日だけの特別なパフォーマンスだろう」と感じたファンも多く、感動の声が多数寄せられました。
- 「クリスマス色強めにするのもずとまよらしい」というコメントもあり、ずとまよの独特なセンスが光るクリスマス演出が好評でした。
- クリスマスツリーと願い事:
- 「ACAねツリーに願いを」というファンコメントから、ステージ装飾や演出にクリスマスツリーが使用され、観客の心に残る演出があったことが伺えます。
ステージ・音響・会場について
- 森のホール21は「キャパが少なくて音響が最高」との声が多く、音楽を楽しむのに最適な環境だったと評価されています。
- 「1階後方でも傾斜があり見やすい」「ステージ全体からACAねさんまで視界良好だった」という会場の特性が、ファンの満足度をさらに高めていました。
印象的なエピソードとファンの声
- ファンとの一体感:
- 「ACAねさんがギターを持たずにこちらを向いて歌ってくれたので、思わず動きをミラーリングしてしまった」というファンのエピソードから、ACAねさんの表現力が伝わるシーンが見られました。
- 「投げていたアイテムを隣の人に分けてもらえて嬉しかった」というコメントもあり、会場内での温かい交流が印象的でした。
- セットリストの感動:
- 「神セトリ」「クリスマス限定の内容もあった」というファンの声から、特別感のある構成だったことが伺えます。具体的なセトリは公開されていませんが、「同窓会」などの楽曲が披露され、歌詞に共感するコメントも見られました。
- ライブの熱狂と余韻:
- 「何回摂取しても足りない」「来年のアリーナツアーが待ち遠しい」というコメントから、ずとまよのライブがファンにとって中毒性の高い体験であることがわかります。
次に向けて
- ファンは「今日の日を糧に明日からも頑張る」「今年最後のずとまよで良い締めくくりになった」と、ライブからエネルギーをもらい、来年のツアーや大晦日公演への期待を語っていました。
まとめ
ずっと真夜中でいいのに。の千葉公演は、クリスマスならではの特別な演出と安定感のある高いパフォーマンスで、多くのファンにとって特別な夜となりました。次の公演でもさらに進化したステージを見せてくれることでしょう。
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