1.18(土) 広島 :広島文化学園HBGホール 16:00 / 17:00
公演の概要と演出
- acaねさんのハイテンションパフォーマンス
acaねさんはいつも以上にテンションが高く、可愛らしいダンスを見せる場面も。ファンからは「ダンスが可愛かった!」「テンション高めのacaねさんが新鮮だった」といった声が多数寄せられました。 - 広島要素とバンドの熱演
地元の要素を織り交ぜながら、バンドの一体感ある演奏が観客を魅了。特に髭さんのフィル(ドラムの装飾的な音)が目立ち、ファンから「ヤンキー卒業お疲れ様!」と祝福されました。 - 印象的なセットリストとアレンジ
ファンが「やらないかも」と予想していた大好きな曲がまさかの大トリに登場。その曲は新たなアレンジが加えられており、「感動マシマシでリピート確定」という声も。全体的に休憩曲が少なく、まるでボスラッシュのような怒涛の構成が観客を圧倒しました。
ファンの反応
- 熱量の高さと感動
「今日も熱量高く踊り明かせた」「ラストまで爆裂爆走する棟梁(acaねさん)が本当にかっこよかった」という声が多く聞かれ、会場のエネルギーがひしひしと伝わる内容でした。 - バンドの存在感
「バンドっていいなあ」というコメントや、髭さんのパフォーマンスへの称賛が印象的で、バンドメンバーそれぞれの演奏がしっかりと観客に届いていることが伺えます。 - キャラクター「うにぐりくん」に会えなかった悲しみ
一部ファンから「まだうにぐりくんに会えたことがない!」という声があり、この公演でのキャラクター要素も注目ポイントだったようです。 - 公演の締めくくりへの期待
「スナネコ建設ものこり2公演。歯ァ食いしばって爆走してくんで夜露死苦!」というコメントも見られ、ラストスパートに向けた期待と熱気が伝わります。
特筆事項
- 公演ごとに日替わりの要素が取り入れられていることから、次回公演への期待感が非常に高まっている様子。
- ファンの一体感が公演の熱狂をさらに高め、「また行きたい」という声が多く寄せられていました。
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