1月26日(日) 兵庫・神戸ワールド記念ホール 16:00 / 17:00
公演概要
- 日時:2025年1月26日
- 会場:神戸ワールド記念ホール
- 雰囲気:2日目の神戸公演も熱気と感動に包まれ、大盛り上がりの中で幕を閉じました。ファン同士の交流やアーティストとの心の距離が縮まるようなライブとなりました。
公演ハイライト
あいみょんのMCとトーク
- 神戸の新しいアリーナを「Gドラゴンズ」と思っていたと話すあいみょん。このエピソードにファンは「可愛すぎる」と悶絶。BIGBANGやG-DRAGONの名前もトークの中で登場し、ファンは大興奮。「あいみょんの口からG-DRAGONとBIGBANGの名前を聞けるなんて!」という感想も見られました。
- 厄年について観客に質問する場面も。「大厄!」と叫ぶタイミングを逃したファンもいて、会場全体が笑いに包まれました。
楽曲パフォーマンス
- 「ざらめ」では涙を流す観客が続出。あるファンは「案の定べしょべしょに号泣しました」と感想を語り、感動的なステージであったことが伝わります。
- 弾き語りパートでは、静まり返った会場であいみょんの肉声やギターの音が響き渡り、観客は言葉にならない感動を味わいました。「マイクが拾わなかった音まで心に響いた」と語るファンも。
ファンとの交流
- ライブ中、最前列にいたファンが「タッチできなかった」と悔しさをにじませつつも、近距離でのあいみょんの姿に感動した様子。
- あるファンは、「入居3公演目にして初めてあいみょんと目が合った!」と感激の投稿。ただし、「絶対‥間違いない‥おそらく‥たぶん‥きっと‥う〜ん‥」と少し自信なさげなのも微笑ましい。
ファッションにも注目
- ライブ中の衣装についても「今日のパンツめちゃめちゃ可愛くなかった?」と話題に。ファンからの熱い視線が注がれていました。
ファンの感想
- ライブ後の余韻:ファンの多くが「今日の盛り上がりは特別だった」と語り、ライブ終了後も興奮冷めやらぬ様子。「このまま夢の中であの時間を再生したい」といった声もあり、心に深く刻まれる公演だったことがわかります。
- 感動と楽しさが共存:一番聴きたかった曲を披露されて感動したり、両親が楽しんでいる姿を見て喜んだりするファンの姿も。家族での参加が心温まるエピソードを生んでいました。
- ライブがエネルギー:ライブを「日々の活力」とするファンもおり、「明日5時起きなのに帰らなきゃいけないのが悲しい」という言葉に、ライブの余韻の強さが伺えます。
公演を象徴するポイント
- 会場全体の一体感とファン同士の絆を感じられる時間。ライブ終了後も写真を撮り合ったり、再会を喜ぶファン同士の交流が盛んでした。
- あいみょんの人間味あふれるトークと観客との距離感が絶妙で、多くのファンが「最高、最高、最高のライブだった」と口を揃えていました。
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