AmBitious アンビ ライブ 2024 セトリ 全日程 ライブレポ 「AmBitious 踊ROKI DANCE TOUR」

セトリライブレポ
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5月18日(土)[東京]Zepp Haneda(TOKYO) 開演18:00

アンコールのセットリスト

アンコールで演奏された曲は、次の通りに変更されました:

  1. 北海道:前向きスクリーム
  2. 名古屋:ズンドコパラダイス
  3. 福岡:T.W.L
  4. 大阪:がむしゃら行進曲
  5. 東京:ええじゃないか

この日、東京公演ではアンコールの曲順が変わり、「前向きスクリーム」から始まり、「ズンドコパラダイス」、「T.W.L」、「がむしゃら行進曲」を経て、「ええじゃないか」に至りました。

ええじゃないかのパフォーマンス

アンコールの「ええじゃないか」では、フォーメーションセンターを真弓孟之が務めました。曲が始まる前、蓮王が「AmBitiousフォーメーションS!!」と叫び、会場が沸きました。その後、イントロでは蓮王が「Zeppとかけまして、鳥が飛ぶものとときます。どちらもはねだー!!!」と面白い例えをして、会場をさらに盛り上げました。

パフォーマンス中のエピソード
  • 蓮王が「AmBitiousフォーメーションS!!」と言った時、メンバーはすぐにポーズを決めて会場が盛り上がった様子でした。
  • 「ええじゃないか」のダンスコーナーでは、アクロバットを行う蓮王、一太、太郎のパフォーマンスが印象的でした。
  • 蓮王が「わぁ」と声を上げる場面では、その地声にファンが癒されました。
MCのハプニング

ホテルの部屋割りを決める際、他己紹介でメンバー同士の良さを挙げ合っていました。部屋割りでは、真弓と一輝、蓮王とリオンが相思相愛組に決まり、岡と太郎、楽と浦も一緒の部屋に。最終的に一太が1人部屋になり、「最後なのに1人かー!」と寂しそうに話していました。すると、蓮王は「ちょっと可哀想やからいくわ!」と言い、リオンの手を振り払って一太の元へ向かおうとするシーンがあり、ファンはその優しさにほっこりしました。

その他のエピソード
  • ええじゃないかのパフォーマンス中、真弓が「ポジションS!!」と言い、その後のダンスでポジションに笑顔を見せました。
  • 吉川太郎がBling‐bang-bangの振り付けを行い、「オールバックルです‼️」と元気に言ったシーンが微笑ましく、ファンはそのかわいらしい姿に歓声を上げました。
  • 一太が「インスタライブやるらしいで!」と言うと、蓮王が「言っとく?」と優しく言う場面があり、ファンはその気遣いに感動していました。
その他のユニット・振り付け
  • 「Prince Princess」のユニットでは、浦、真弓、岡の3人がセンターに集まり、岡がたけの頬をむぎゅっと触るシーンがあり、ファンはその可愛さに歓声を上げました。
  • 岡はコンテンポラリーダンス終了後、ヘッドマイクを外して首にかけるスタイルでパフォーマンスを続け、その姿がセクシーで魅力的だと話題になりました。
特別ゲスト

公演中に見学していたのは、大倉忠義さんと福井宏志朗さん。また、村上信五さんも見学していたとのことです。

 

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