2月28日(水)愛知:名古屋国際会議場センチュリーホール ライブレポ
<昼>
ファンの反応
- 髪型やビジュアルに大興奮
ファンの間で「ポニーテールのK」が大人気。「彼のポニーテールを見た瞬間、息が止まりそうだった」という熱狂的なコメントもあり、多くの人がその美しさを称賛していた。 - 「Kは良い幼稚園の先生になりそう」というユニークな感想
ファンの一部からは、Kの優しさや穏やかな雰囲気を見て「幼稚園の先生のよう」との声も上がり、笑いを誘った。 - ニコラスのパフォーマンスと前髪
ニコラスの振り付けと、前髪の可愛さが「709万倍可愛い」と話題に。おでこの前で横に文字を書く仕草も「伝われ!」というコメントとともに多くの人が称賛。
メンバーのコメントとエピソード
- HARUAのアーティストモード
HARUAが最近「突然アーティストモードに入る瞬間がある」と話し、「外に出て歌詞でも書こうかな」と思ったが、雨で断念したエピソードを披露。「LUNÉ(ファン)に伝えたい思いが溢れている」と語り、多くのファンの心を打った。 - TAKIのエゴサエピソード
TAKIは「朝起きてSNSをエゴサーチする」と告白。「みんなの応援を見て、一人でニヤニヤするんです」と可愛らしい一面を見せ、ファンのモチベーションが自分の練習に直結していることを語った。 - EJの愛に関するスピーチ
EJは、「LUNÉの皆さんを見て、これほど一つのことを好きになったことがあっただろうかと考えた。皆さんから愛を学びました。辛いことも嬉しいことも分け合うことが愛なんだと思います」と語り、「僕はLUNÉを愛しています」という言葉で締めくくった。 - YUMAの双眼鏡エピソード
ファンがYUMAを双眼鏡で見ていたところ、「目を逸らさないで」と言われ、数秒間アイコンタクトを取ったとの報告。「クールな顔で上から見下ろされ、衝撃的な美しさだった」との感想が寄せられた。
特別な演出や公演の見どころ
- Blind Love
高い台に乗るパフォーマンスでは、メンバーが「LUNÉの綺麗な顔が見えた」と発言。これにより、ファンも「見られている」と意識し、特別な瞬間を共有できたと感じていた。 - Running with the pack
「素晴らしいダンスパフォーマンス」とファンが感動。タキのダンスのスキルが特に称賛され、涙を流したファンも。 - 会場全体の一体感
名古屋公演では掛け声として「LUNÉ〜?&TEAM〜?でらすき〜」が使用され、会場が一体となって盛り上がった。
メンバー同士のエピソード
- Dropkickの合同MV撮影エピソード
MAZZELと&TEAMが仲良くなった様子が語られた。特にカイリュウ、リュウキ、セイト、タキの4人での食事会のエピソードが微笑ましく、食事の報告がないと怒る「保護者」的な一面も垣間見えた。
その他の印象的なエピソード
- ファンの感動
「こんなに一つのグループに気持ちを入れたのは初めて」「ファンサをもらいまくって死にそう」「衝撃的な美しさだった」といった、心から感動した様子が溢れていた。 - ウィジュ(EJ)の努力
日本でのデビューが決まるまで韓国語を学んでいたウィジュが、今では日本語でファンと会話できるようになったことを感謝。「漢字も平仮名も読めるようになり、本当に努力している」との声が多数寄せられた。
セットリスト関連情報
- 昼公演と夜公演での変更点について特記はなかったが、「その日ごとの違いを楽しめるツアーの醍醐味を感じた」との感想があった。
まとめ
名古屋公演は、ファンとメンバーが深く繋がり、温かい愛情が溢れる時間となった。各メンバーがLUNÉへの感謝と愛を語る場面が多く、ファンとの絆がさらに強く感じられた公演となった。
コメント