&TEAM『2024 &TEAM CONCERT TOUR ‘FIRST PAW PRINT’』神奈川:パシフィコ横浜 国立大ホール 3月6日 ライブレポ
全体的な感想
- ツアーのテーマと意義
「FIRST PAW PRINT」は、&TEAMが9人のグループとして初めて歩み出すツアーにふさわしい内容であり、それぞれのメンバーがこれまでのストーリーを経て1つのチームになったことに感謝する声が多く見られました。「出会えて良かった」「愛して、愛し返してもらえることが本当に嬉しい」といった温かい感想が多数寄せられています。 - 成長の実感
ツアーや合同コンサートを経ての成長がステージに表れており、「どのパフォーマンスにも余裕が感じられる」「本当に素晴らしいグループ」と絶賛する声が上がっています。 - 席運の喜び
ファンの中には、「横浜3F→追加公演2F→明日は1F」というように席運がどんどん良くなっている奇跡を喜ぶ声もありました。
メンバーごとのエピソード
- ハルア (HARUA)
ファンから「エイリアンカット」と呼ばれる独特なビジュアルや元気なパフォーマンスが話題に。昼公演では「掛け声忘れた」と少しお茶目な姿も見せつつ、動きで補った様子に「元気でとても良い」と評価されています。 - ケイ (K)
「見るたびに色気が増している」「大きな会場でLUNÉに囲まれながら愛を届けたい」との声が寄せられ、ファンの期待感が高まっています。ケイタキ(ケイとタキ)のペアパフォーマンスでは、昼公演で「おんぶ」、夜公演で「だっこ」という変化があり、「最高!」との歓声がありました。 - ユウマ (YUMA)
「blind Love」でファンに歌詞を一緒に歌うよう促す場面があり、昼公演では手でハートを作り、夜公演では頷くなど、ファンとの温かい交流がありました。「飼い慣らされている感じがする!」との冗談交じりの感想も。 - ウィジュ (EJ)
昼公演で掛け声を忘れて動きだけで対応し、「忘れてんじゃん!」「逮捕!」とメンバーに突っ込まれる微笑ましいエピソードがファンの笑いを誘いました。 - ジョー (JO)
夜公演の「WarCry」ではイヤモニが外れてしまい音ズレが発生するも、最後までしっかり歌い切った姿に「よく頑張った」と称賛の声が寄せられています。
ファン活動の思い出
- お見送り会とLUNÉ会
今回のツアーでは初めてのお見送り会やLUNÉ会、Kスタイルパーティーなど特別なイベントが多く開催され、これを一区切りとして「本当に楽しい期間だった」との声がありました。今後も「ゆるく応援を続けたい」というファンの思いが語られています。 - オンライン配信
オンライン配信も大好評で、「カメラ目線を至近距離で見られるのがありがたい」「臨場感がすごい」との意見がありました。
その他
- セトリや演出の変更点
特に大きなセトリの変更点や日替わり曲についての具体的な言及は見られませんでしたが、楽曲ごとに異なる演出やメンバーの動きが注目され、昼公演と夜公演の違いが楽しまれています。
ファンの愛情
公演後も疲れている中、毎回Weverseで投稿してくれるメンバーへの感謝や、「LUNÉ(ファンダム名)」を大切にしてくれる姿勢に感動する声がありました。
ファンの熱い声援と愛情を受けながら、&TEAMは確実に次のステップへ進んでいます。
コメント