2026年2月17日tue 大阪:グランキューブ大阪 開場 17:30 開演 18:30
※前日のセトリ掲載中です。
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※オーラスの為、これまでの公演のネタバレ含みます。
🎟 開演前から高まる期待
半年前の抽選でチケットを手に入れ、
この日を心待ちにしていたという声がありました。
昨年はライブに行けなかった方にとっては、
久しぶりに会えるASKAさん。
「いよいよ開演」という高揚感が、投稿から伝わってきました✨
🎤 圧巻の歌声
公演が始まると、まず多く見られたのが
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圧巻だった
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神がかっていた
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歌声が変わらない
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最高のステージ
という反応でした。
低音は体の奥に響き、
高音は大音量で心を震わせたという投稿も。
歌声・技術・表現力のすべてが素晴らしかったという声が複数ありました。
🎻 ストリングス&ビッグバンドの迫力
ストリングスが最高だったという感想もありました。
楽曲をあまり知らない世代の方も、演奏を楽しめたという投稿も。
ビッグバンド編成ならではの厚みあるサウンドが、
歌声をより引き立てていたようです🎺✨
😭 早くも涙…休憩タイム
15分の休憩中には、
「すでにひと泣き終わった」という声も。
周囲からは
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感動した
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本当に上手い
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昔と変わらない
という会話が聞こえてきたという投稿もありました。
スマホの電源を入れて感動を共有する様子も見られました📱
🎄昭和歌謡をASKA色に
今回のテーマは“昭和”。
子どもの頃に聴いていた昭和歌謡が、
ASKAさんならではのアレンジで披露されたとのこと。
原曲の面影を感じさせつつ、
しっかりASKA色に染まっていたという感想がありました。
物語風の歌詞に集中できる構成の曲が多い、という投稿もありました。
💿 C&A楽曲も登場
後半に向けて、
CHAGE and ASKA時代の楽曲が披露されたという投稿も。
名曲の影響についてのMCもあり、
会場が盛り上がったと伝えられています。
📢 印象的なMC
公演中にはこんな発言があったそうです。
「みんな3月だけはNHK BS加入して!
僕の活動の中でこんな形で出るの初めてじゃないかな」
会場がざわめいたという投稿がありました📺✨
また、
「僕らも散々影響受けました。だから歌ってるですけどね。」
「一生懸命真似ていた頃は、まさか自分が歌手になると思わなかった。」
という少年時代を振り返る言葉もあったとのこと。
👀 目が合った…という瞬間も
「何度か目が合った」
「見つめながら口ずさんだ」
そんな胸が高鳴る体験を投稿する方もいました💓
🎶 セットリストへの歓喜と涙
💿「Far Away」
初日のみ披露されたという「Far Away」。
フィンガースナップを交えたアレンジだったそうです。
2日目はセットリストから外れ、
楽しみにしていたファンからは“もう一度聴きたい”“映像や音源に残してほしい”という声が上がっていました。
🌟「安息の日々」「オンリー・ロンリー」
予想していなかったタイミングで披露され、
イントロでは気づかず、歌い出しで一気に心をつかまれたという投稿も。
「曲名を先に言わなかったのが効果的だった」という声もありました。
🔥「夢の番人」〜「ラプソディ」〜「BIG TREE」
この流れに“痺れた”という反応が複数ありました。
「夢の番人」では、カラフルな照明の中でのパフォーマンスが印象的だったとのこと。
「ラプソディ」は特に人気が高く、ツアーでの再披露を望む声も。
「BIG TREE」は真っ赤な照明とスタンドマイク姿が力強かったと投稿されています。
🎤 カバー曲も大反響
今回の公演では昭和の名曲カバーも多数披露されました。
🎵「雨のバラード」「廃墟の鳩」「五番街のマリーへ」
序盤3曲で“感情が追いつかないほどだった”という声も。
「廃墟の鳩」は壮大な歌声が印象的で、
曲が始まったばかりなのにエンディングのような広がりを感じたという投稿もありました。
「五番街のマリーへ」はカバーの中で特に嬉しかったという声があり、
幼少期の記憶と重なる楽曲だったという感想も見られました。
🎺「悲しい色やね」
ビッグバンドアレンジが今のASKAさんの声に合っていたという投稿がありました。
関西弁での歌唱が新鮮だったという声も。
🔔「あの鐘を鳴らすのはあなた」「恋の季節」
低音の響きや迫力ある歌い回しが印象的だったとのこと。
一方で「恋の季節」では、踊る姿が可愛らしかったという感想もありました。
🌍「You Raise Me Up」
これまで映像では観ていたものの、生歌は初めてという投稿も。
ビッグバンド演奏と厚みのある歌声に震えたという声がありました。
💕 岩崎宏美さんとの共演
デュエット曲「Love is alive」はもちろん、
トークも大きな話題になっていました。
肩を組む姿や楽しそうな笑顔に、会場も和やかな雰囲気だったそうです。
大阪2日目ではこんなやり取りもあったとのこと。
ASKAさんが「見上げてごらん夜の星を」を「夜空の星を」と言い間違え、
岩崎宏美さんが「夜の、ね」と即座にツッコミ。
また、ASKAさんが
「僕らも散々影響受けました。だから歌ってるですけどね。」
「一生懸命真似ていた頃は、まさか自分が歌手になると思わなかった。」
と語る場面もあったそうです。
自然にモノマネになることや、子どもの頃に覚えた歌い方が身体に染みついているという話もあったと投稿されています。
🎼 歌声と表現力
低音が体の奥まで響いたという声、
高音が大音量で心を震わせたという声など、
歌声そのものへの評価も多数ありました。
「言葉を届けるというより、歌声を届けている感じだった」という投稿も。
さまざまなタイプの曲を、その曲の世界観のまま表現していたという感想が見られました。
🎬 エンドロール&終演後
エンドロールではリハーサル映像が流れたとのこと。
内容をしっかり観られなかったので記録に残してほしいという声もありました。
終演後、会場で流れていた「Please」に合わせてASKAさんが歌ったという投稿も。
もっと聴きたかったという反応がありました。
🌈 公演全体について
今回の公演は全4公演のみ開催。
「もっと観たかった」という声も。
衣装が良かったという感想や、
バンド・コーラス・照明の美しさを称える投稿もありました✨
さらに、次のツアーや大阪でのアリーナ公演についての発言があったという投稿も見られました。
まとめ
「ASKA CONCERT 2026 昭和が見ていたクリスマス!?」公演について、
・「ASKA CONCERT 2026 昭和が見ていたクリスマス!?」開催日程・場所・セトリ・ライブレポ
などをまとめてみました。
最後までお読みいただきありがとうございました!!


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