04.13 [土] 【愛知】 Zepp Nagoya17:00 / 18:00
2024年4月13日の「back number one room party vol.7」名古屋公演に参加したファンのコメントを詳しくまとめました。
ファンたちは、今回のライブを心から楽しんだ様子が伝わってきます。ライブが終わった後、興奮や感動を語るコメントが多く見られ、「最高のライブでした!」や「楽しすぎた!!」など、ライブの素晴らしさを感じた言葉が並びました。
特に印象的だったのは、依与吏さんのパフォーマンスについて触れたコメントです。あるファンは、曲終わりのMCで「興奮しすぎてピックを落としてしまった」「イヤモニの左右が分からなくなった」「次の曲でギターを間違えた」など、ミスがあったものの、その姿が「格好悪くて最高に格好いい」と感じていることを伝えています。こうした人間味あふれる依与吏さんの姿勢に、ファンは共感し、ますます好きになった様子です。
ライブの余韻を楽しむファンも多く、「今からひとりで余韻酒だな🥃」という言葉からは、ライブの感動が続いていることが伺えます。また、ライブの素晴らしさに感動しすぎて「語彙失ってますが…最高のライブでした!!!」というコメントも見受けられました。
久しぶりにback numberのライブに参加したファンは、「やっぱりいいわ〜」と再確認している様子です。定時ダッシュしてギリギリでライブに間に合ったファンもおり、「喜怒哀楽見せてくれるback numberがほんとすき」と、バンドの幅広い感情を感じ取って楽しんでいたことが伝わります。
「one room party vol.7」の名古屋公演では、初めて隣のファンと話しかけられる機会があり、「嬉しかったな〜」と語るファンもいました。ライブの楽しさだけでなく、ファン同士の交流も嬉しかったようです。
さらに、あるファンは「ありえないことが起きました」と述べ、back numberのメンバーと同じステージに立ち、歌の共演を果たしたことを感動的に報告しています。「メンバーと目を合わせて同じ音楽ができた」「room mateのみんなの顔を見ることができて幸せ」と、この貴重な体験に胸がいっぱいだったことが伝わります。
また、back numberの「寄り添い方」に感動したファンもおり、「依与吏さんのback numberの誰1人置いていかないone roomが会員のみんながあたたかかった😭❤️🔥」と、ライブの温かい雰囲気やメンバーの姿勢を称賛するコメントがありました。
ライブを通して、back numberの魅力を再確認したファンたちは、「やっぱりback numberはいいぞ。」とシンプルにその素晴らしさを表現しています。ファンとアーティストが一体となって楽しんだ「one room party vol.7」、名古屋公演は、参加者にとって忘れられない思い出となったようです。
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