04.19 [金] 【大阪】 Zepp Osaka Bayside 18:00 / 19:00
2024年4月19日の「back number one room party vol.7」大阪公演に参加したファンのコメントを詳しくまとめました。
まず、ライブ前の興奮と楽しみが伝わるコメントが多数。ライブ前に「やばい楽しみいっぱいだけど眠い」と、期待と疲れが入り混じった気持ちを表現したコメントがありました。また、会場の前が混雑している様子を投稿したファンもいて、ライブへの盛り上がりが感じられました。
ライブ後の感想では、多くのファンが「人生で1番堪能した時間だった」とコメントし、特に依与吏さんとのハイタッチや会話に感動したことが多くの人々の心に残ったようです。あるファンは、「依与吏さんとハイタッチして会話して握手にてパニックやけど楽しかった」とその興奮を語り、「challenge roomの紙も貰えたしサインと一緒に飾ります」と、貴重な思い出を大切にする意気込みが伝わりました。依与吏さんが「めっちゃ喋ってくれて嬉しかった」という言葉からも、ファンとの距離感を大切にしている姿勢が感じられます。
「ORP vs USJ」の終了を報告したファンもおり、back numberとUSJのコラボイベントの熱気がそのまま伝わってきます。また、あるファンは、「もっと具現化出来たらいいのにって悔しいぐらい、ほんとにほんとにback numberが大好き」と、その愛情を惜しみなく表現していました。
ファンクラブイベントの魅力について言及するコメントもあり、あるファンは「歌だけじゃなくいろんな企画があったりステージ上がれたり(当たらんかったけど)」とファンイベントの楽しさに触れ、「次はドームツアー笑かな?」と次のライブへの期待感を込めた言葉を投稿していました。
ライブ中の至近距離での体験に感動したファンも。「自分史上最短距離のZeppライブ…依与吏&和也さんまでわずか5mでの歌声…」と、アーティストの歌声がいかに迫力を持って届いたかを表現し、「寿&サポメンさんの奏でる音色、表情まではっきり堪能✨」と、音楽とパフォーマンスの全てに感動した様子が伝わります。ライブの盛り上がりやファンの熱気が伝わる投稿で、まさに最高の夜だったという声が続出しました。
また、「依与吏さんの紡ぐ言葉がまじで好き」「最高やったまじで繋がれた気がする」と、依与吏さんの言葉がファンに与えた影響や、その言葉を心に刻んだ様子が伺えます。「2月末まで今日思い出して頑張る、より一層」と、ライブの思い出が今後の励みになっているというファンもいました。
ライブの余韻を楽しむファンが多く、何度も「最高だった」と繰り返し、イベントの素晴らしさを噛み締めているコメントが多く見られました。「party最高!!!」と一言でその楽しさを表現したファンもいれば、「笑いあり、涙あり、笑いあり!またまた好きが更新♡」と、ライブの中で感じた感動と楽しさを改めて実感した様子のファンも。
また、「partyの当日まで沢山曲を聴いて、心をback numberに染めてから行くのもいいし、いつも聴いてるのを抑えることでLIVEで出会える感動を大きくする」という意見があり、ライブの前準備にも工夫を凝らし、より深い感動を味わいたいという思いが表れています。
最後に、ファンからは「とても楽しくて とても救われた」と感謝の言葉が続き、「ありがとうback number」「ありがとうone room party」と、back numberへの感謝と愛が込められたコメントで締めくくられました。
全体として、back numberのライブとファンクラブイベントは、ファンにとって心に残る特別な時間となり、次回のライブへの期待を抱かせる素晴らしい夜となったことが伺えます。
コメント